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1〜6台
三菱
エクリプスクロス
ブラックエディション SDナビ 全方位カメラ レーダークルーズコントロール シートヒーター HUD コーナーセンサー MKWアルミホイール ルーフレール ETC BSM 4WD パドルシフト レーンキープ 前後ドラレコ
支払総額 (税込)
212.9万円
車両本体価格 (税込)
205万円
諸費用 (税込)
7.9万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーチタニウムグレーメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
Gプラスパッケージ ディスプレイオーディオ 全方位カメラ BSM 前後ドライブレコーダー ETC HUD 電動パーキング レーダークルーズコンロール 前後コーナーセンサー オートマティックハイビーム パドルシフト LED
228万円
220.7万円
7.3万円
G スマホ連携ナビ 全周囲カメラ ETC車載器 横滑り防止 リアカメラ Cソナー 全周囲カメラ 運転席エアバック オートクルーズコントロール LEDライト PW Aストップ シートヒーター フルセグTV
323.1万円
312万円
11.1万円
月々 64,200円
保証付 (36ヶ月・走行無制限)
カラーガンメタリック
ミッションCVT
正規販売店認定中古車
ブラックエディション ナビ バックカメラ Bluetooth ワンオーナー
274.6万円
260.7万円
13.9万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
G ワンオーナー 禁煙車 走行3万K台 ハーフレザー 社外デジタルミラー ブラインドスポットモニター 衝突軽減ブレーキ シートヒーター ハンドルヒーター クルコン スペアキー ナビ バックカメラ ETC
360.8万円
345.8万円
15万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーガンM
G 衝突被害軽減 誤発進抑制
269.9万円
258.9万円
11万円
三菱 エクリプスクロス | ガンメタ系
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エクリプスクロスのモデル一覧はこちら
スタイリッシュなクーペフォルムとダイナミックなSUVの機動力を融合した新型コンパクトSUV「エクリプスクロス」。ラインアップは、1.5Lダウンサイジング直噴ガソリンターボエンジンを搭載し、電子制御4WDと2WD(FF)駆動を採用した「M」、「G」、上級グレード「P」を設定。特別仕様車には、「P」をベースにブラックのアクセントカラーを内外装の要所に配した「ブラックエディション」を設定。高いボディ剛性と前後サスペンションの最適化により、S‐AWC(Super‐All Wheel Control)の効果をいっそう引き出し、ドライバーの思い通りの操縦性の実現に大きく貢献するとともに、乗り心地と静粛性を向上させた。エクステリアでは、全長の延長と前後デザインの一新により、より流麗で上質なフォルムを実現するとともに、フロントとリヤでSUVとしてのダイナミズムを高めた。フロントは、SUVの力強いパフォーマンスと、人とクルマを守る安心感を表現する「ダイナミックシールド」を進化させ、各種ランプレイアウトの変更により、いっそう精悍でスポーティな表情となった。リヤでは、従来のダブルガラスから、流れるようなシルエットとなるシングルガラスに変更し、より洗練された伸びやかなフォルムを実現するとともに、すっきりした後方視界を確保。三方向に延びる立体的なリヤランプを高い位置に配置することで被視認性の良さと独自性を持たせた。インテリアは、ブラックを基調色とし、エンボス加工のスエード調素材と合成皮革のコンビネーションシートを「G」に採用。今回、一部改良を行い、マルチアラウンドモニター付きのスマートフォン連携ナビゲーションを全車に標準装備した。車両周辺の状況確認を容易にし、スムーズで安全な駐車をサポートする。
グーネットに掲載されている「三菱 エクリプスクロス」の掲載状況は?
グーネット中古車では三菱 エクリプスクロスの中古車情報を176台掲載しています。車両価格は139.9万円~389.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックマイカで43台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「エクリプスクロス」は、スタイリッシュなクーペフォルムにダイナミックなSUVの機動力を融合させたクロスオーバーSUVです。販売する三菱自動車のグローバル戦略車として、国内のみならず、欧州や北米、豪州、ニュージーランド、アジアでも発売されています。2017年12月に日本で販売を開始し、翌年の2018年には「グッドデザイン賞」を受賞しました。さらに、2019年には「RJCカー・オブ・ザ・イヤー」を受賞します。「躍動」や「挑戦」がデザインコンセプトとなっている「エクリプスクロス」は、陸上選手がクラウチングスタートから走り出す姿を表現しているのが特徴です。最新デザインを取り入れ、薄くシャープなLEDのフロントヘッドライトを採用しています。プラットフォームは、「RVR」「アウトランダー」と基本的な部分を共有しました。その一方で、サスペンションは「RVR」と「アウトランダー」をベースにして専用に開発されています。エンジンは、販売当初は新開発のターボエンジンモデルのみでしたが、2019年にはクリーンディーゼルエンジンモデルも投入されました。しかし、その設定期間は非常に短く、2020年にはクリーンディーゼルエンジンモデルは廃止に。その代わりとして、エンジンとモーターで駆動するPHEVモデルが追加されています。走行モードは、エンジンでの走行モードとモーターのみでの走行モード、さらにモーターアシストモードを搭載しているのが特徴です。最大1500Wまで対応のバッテリーを搭載しているため、家電への電力供給やスマホなどの急速充電も行えます。現行の最新モデルでは、全長が長くなり、エクステリアの前後のデザインが変更されました。フロントは各ランプのデザインを変更します。また、リアデザインも変更したため、エンブレムがスリーダイヤ(三菱のマーク)の下の配置に変更となりました。インテリアでは、白黒のモノトーンを採用し、立体的にシルバー加飾を行っています。ヘッドアップディスプレイやタッチパッドコントローラーも装備したことにより、運転席の操縦性を高めました。安全装備では、三菱の予防安全技術である「e-Assist」を全車に標準装備しています。主な装備として、衝突被害軽減ブレーキや誤発進抑制機能、車線逸脱警報システム、オートマチックハイビームが搭載されています。グレードによっては、レーダークルーズコントロール、後退時車線検知警報、後側方車両検知システムなどをメーカーオプションで装備することが可能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
クーペスタイルのSUVであることから、3ドアクーペの「エクリプス」とクロスオーバーの略語である「クロス」を掛け合わせ、「エクリプスクロス」と命名されました。車名の由来のひとつである「エクリプス」は、イギリスの競走馬であるエクリプスにちなんでつけられたほか、英語の「Eclipse」から、「日食」や「月食」という意味も込められています。
モデル概要、その魅力は?
「エクリプスクロス」の魅力は、なんといっても2020年に投入されたPHEVモデルでしょう。モーターのみでの走行モードのEVモードは走行距離が57.3kmとなっており、通勤や買い物だけでの使用ならば、十分に持知あわせています。また、EVモードをメインに使用すれば、ガソリン代よりも燃費を安く抑えることができるのです。さらに、電気自動車に蓄えられた電力を家庭で有効活用できるシステムのV2Hも搭載しているので、車をバッテリーとしても使用することができます。そのため、停電時などのいざという時に車から電力を供給することが可能です。
長所と短所
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エクリプスクロス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。