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1〜5台
メルセデス・ベンツ
ミディアムクラス
280CE C123 W123 2.8L DOHC クラッシック・ホワイト 最終モデル ディーラー車 バックカメラ
支払総額 (税込)
444.5万円
車両本体価格 (税込)
430万円
諸費用 (税込)
14.5万円
法定整備:整備付
保証無
カラークラッシック・ホワイト
ミッションAT4速
ボディタイプクーペ・スポーツ
280E
504.9万円
398万円
106.9万円
月々 58,300円
法定整備:整備無
カラーダークブルー
ミッションAT5速
280CE ATオーバーホール済み 各整備済みv正規輸入車 ホワイトリボンタイヤ ディーラー下取入車両
--万円
ASK
カラーホワイト
280CE
カラーブルー
280CE W123 クーペ ディーラー車 左ハンドル ユーザー買取車 レザーシート 木目パネル パワーステアリング パワーウインドウ スペアタイヤ
ミッションインパネAT
メルセデス・ベンツ ミディアムクラス(W123)
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ミディアムクラスのモデル一覧はこちら
メルセデスの中核をなすのがミディアムクラス、W124シリーズ。1984年デビューから年々熟成を重ねた完成型といえる。ベーシックな4ドアセダンと、エレガントな2ドアクーペ(CE)、それのオープンモデル(CEカブリオレ)、後ろ向き折りたたみシートにより7人乗車も可能な、広大な荷室をもつステーションワゴン(TEシリーズ)の4ボディタイプをラインアップ。エンジンは、燃費の向上などを狙いDOHC4バルブ化へ、直列4気筒2.2L DOHC(150馬力)、直列6気筒2.8L DOHC(200馬力)、3L SOHC(185馬力:4マチック専用)、3L DTディーゼルターボ(150馬力)、3.2L DOHC(225馬力)、新4.2L V型8気筒DOHC(285馬力)を搭載する。メルセデス独自のシフトパターンをもつ、4速ATか5速ATが組み合わされる。路面の抵抗を感知して自動的に切り替わる電子制御式4WDである「4マチック」も用意する。運転席エアバッグを全車標準装備。また、ハイパフォーマンスモデルとして、ポルシェ社と生産を分担した500SLと同じV8 5L搭載「500E」もラインアップされる。
グーネットに掲載されている「メルセデス・ベンツ ミディアムクラス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではメルセデス・ベンツ ミディアムクラスの中古車情報を62台掲載しています。車両価格は108万円~1590万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで7台となっています。メルセデス・ベンツ ミディアムクラス W123のみの車両価格は398万円~430万円で総合評価は4.3レビュー件数は5になります。(最終更新日:2026年05月24日)
車種の特徴
「ミディアムクラス」は、1984年にメルセデス・ベンツから発売された自動車であり、「W123」の後継車として開発されました。この名称は、同社が展開するEセグメントの乗用車「Eクラス」に連なる車種の初代モデルの総称となり、4ドアセダンの「W124」、5ドアステーションワゴンの「S124」、2ドアクーペの「C124」、2ドアカブリオレの「A124」が含まれます。そのほか、6ドアリムジンタイプのロングホイールベース車「260E」グレードも販売され、この車両は、同社の「W201」がそのまま大型化されたデザインで、台形で小ぶりのテールライトが特徴となっている他、外板の平滑化が推し進められたことにより、優れたCd値を備えています。1992年10月発売モデルには、「220E」「220TE」「300E 4マチック」「320CE」などのグレードがラインナップされており、運転席エアバッグが全車に標準装備されています。そして、1993年に行われたマイナーチェンジでは、エクステリアは、ウィンカーライトの色やボンネットとトランクリッドのデザインが変更され、インテリアは、マイクロフィルター付エアコンと助手席エアバッグが標準で装備されました。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
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ミディアムクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。