在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜1台
メルセデス・ベンツ
Eクラス
E320
支払総額 (税込)
315万円
車両本体価格 (税込)
290万円
諸費用 (税込)
25万円
法定整備:整備付
保証無
カラーホワイト
ミッションAT5速
ボディタイプクーペ・スポーツ
メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ, メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ(W124)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
Eクラスクーペのモデル一覧はこちら
世界のプレミアムセダンの指標となる、メルセデス「Eクラス」。ボディバリエーションは、4ドアセダンとステーションワゴンの2タイプ。ラインアップは、エンジン単体で204馬力(150kW)、320N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を搭載した「E200 アバンギャルド」、エンジン単体で197馬力(145kW)、440N・mを発生する、2L クリーンディーゼル直列4気筒ターボエンジン「654M」を搭載した「E200d アバンギャルド」、電気モーターの最高出力が95kW/129馬力、EV走行換算距離(等価EVレンジ、WLTCモード)106kmを実現したプラグインハイブリッド車「E350e スポーツ エディションスター」、「E350e スポーツ エディションスター ドライバーズパッケージ」、エンジン単体で258馬力(190kW)、400N・mを発生する、新型の2L 直列4気筒ターボエンジン「254M20」を搭載した「E300 エクスクルーシブ」、特別仕様車では「E200 エディションエクスクルーシブ(ISG)」(限定200台)を設定。エクステリアは、フロントのヘッドライトとフロントグリルをつなぐブラックパネルに似た部分は、ハイグロスブラック仕上げで、メルセデスの電気自動車を想起させるほか、3Dデザインのフロントグリルは、中央のスリーポインテッドスターがグリルに一体化。シングルルーバーや周囲を縁取るクロームサラウンドなどが特徴的なデザインとなっている。「E300 エクスクルーシブ」のエクステリアは、新型Eクラスで唯一ボンネットのスリーポインテッドスターマスコットと3本のルーバーを備えたラジエーターグリルが印象的な専用フロントデザインのエクスクルーシブラインを設定。今回、「MP202601」仕様の「E200」、「E220d(ISG)」、「E300 エクスクルーシブ」、「E350e スポーツ エディションスター」、「E350e スポーツ エディションスター ドライバーズパッケージ」を追加した。右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている「メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではメルセデス・ベンツ Eクラスクーペの中古車情報を107台掲載しています。車両価格は70万円~783.4万円、最も掲載の多いボディーカラーはダイヤモンドホワイトで17台となっています。メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ W124のみの車両価格は290万円で総合評価は4.3レビュー件数は132になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
「Eクラスクーペ」は、4代目の「Eクラス」からラインナップされている2ドア4人乗りクーペタイプの自動車です。この車両は、2009年に販売開始されており、「Eクラス」のセダンタイプをベースに、2ドアモデルとしてAピラーより後ろの部分に専用デザインが採用されています。しなやかで美しいルーフライン、Bピラーレスとサッシュレスウィンドウによる広い車窓が特徴で、クーペタイプでありながら乗員4名が快適に過ごすことができる広さと荷室空間が確保された車体となっています。なお、5代目モデルとなる2017年に実施されたフルモデルチェンジでは、燃費性能の大幅な向上を実現しており、「E200 クーペ」「E300 クーペ」において「平成27年度燃費基準+10%」、「E400 クーペ」において「平成27年度燃費基準」を達成しています。2018年8月発売モデルのグレードについては、「E200 クーペ」「E200 クーペスポーツ」「E300 クーペスポーツ」「E450 4マチック クーペスポーツ」がラインナップされています。このモデルでは、上質でスポーティなデザインのステアリングに、ステアリングを離さずに車両の設定やナビゲーションの操作が可能な「タッチコントロールボタン」や「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)」を操作するスイッチが備えられており、操作性が向上されています。※記載の文章は、2019年3月時点の情報です。
車名の由来は?
「Eクラス」の源流はメルセデス・ベンツ「W136(1936年)」まで遡り、ブランドのなかではもっとも古い中核モデルとなる。1985年から1993年まで「ミディアムクラス」の名称でリリースされていたモデルが「Eクラス」の前身とされる。「Eクラス」という名称でのデビューは1993年で、当時のコードネームはセダンが「W124」。2代目では数字が「210」と大きく変わり、それ以降、3代目が「211」、4代目が「212」、5代目が「213」とモデルチェンジごとに増える。
モデル概要、その魅力は?
リリースされ、ポジション的には、「Cクラス」と「Sクラス」の中間のモデルとなる。販売台数でも「Cクラス」と競い合うなど、メルセデスの屋台骨を支える存在だ。また、高級車のベンチマークとして、世界中のメーカーにも多大な影響を与え、ヨーロッパとくに本国ドイツでは、タクシーとしても多く使用されている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
Eクラスクーペのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
Eクラスクーペの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
Eクラスクーペ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。