在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜8台
メルセデス・ベンツ
Cクラス
C200 1オーナー買取車 ディーラー点検記録簿 R6/10ディーラー最終点検 取説スペアキー有 Strada CN−S300D 禁煙車 FRコンチネンタルタイヤ7分山 キーレス オートエアコン Bluetoo
支払総額 (税込)
206.1万円
車両本体価格 (税込)
194.6万円
諸費用 (税込)
11.5万円
法定整備:整備付
保証無
カラーブリリアントシルバー(744)
ミッションAT5速
ボディタイプセダン
C230 左ハンドル ディーラー車 左ハンドル・CDチェンジャー・ETC・キーレス・パワーシート
139万円
126万円
13万円
カラーダークブルー
C200
83.3万円
65万円
18.3万円
カラーグレー
ミッションAT4速
C280 ユーザー買取車 パワーシート キーレス CD カセット オートエアコン 純正アルミ パワーウインドウ
98.5万円
85万円
13.5万円
月々 19,100円
カラーシルバー
C200 エレガンス 純正オーディオ 前席パワーシート 本革巻ステアリング ライトレベライザー 純正15インチアルミ
99.8万円
89.9万円
9.9万円
C200リミテッド 後期モデル レザーシート ETC ナビ AT サンルーフ アルミホイール パワーシート パワーウィンドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
133.2万円
109万円
24.2万円
法定整備:整備無
カラーエメラルドブラック
C250D ディーゼル ドライブレコーダー TV AT 電動格納ミラー サンルーフ パワーウィンドウ 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
224.7万円
199万円
25.7万円
カラーミッドナイトブルー
C280 C280 直6 左H オートエアコン 革シート パワーシート パワーウインドウ サンルーフ 純正アルミ
168万円
148万円
20万円
メルセデス・ベンツ Cクラス(W202)
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
居住エリア
Cクラスのモデル一覧はこちら
ダイナミックさを高めたエクステリアとクラスを超えた上質なインテリアを採用するメルセデス「Cクラス」。ラインアップは、1.5L 直列4気筒ターボエンジン搭載の「C200スポーツ(ISG)」、「C200ラグジュアリー(ISG)」、2L クリーンディーゼル直列4気筒ターボエンジンの「654M」搭載の「C220d スポーツ(ISG)」、「C220d ラグジュアリー(ISG)」、最高出力204馬力(150kW)、最大トルク320N・mを発生する2L 直列4気筒ターボエンジンにリチウムイオンバッテリーと電気モーターを組み合わせたプラグインハイブリッドモデル 「C350 eスポーツ」を設定。全モデルで、「9G‐TRONICオートマチックトランスミッション」を採用。「スポーツ」モデルは、人気の高いオプション装備「AMGラインパッケージ」が標準で装備。さらに外観にブラックアクセントが施される「ナイトパッケージ」を新たに追加し、スポーティなスタイルに磨きをかけた。「ラグジュアリー」モデルでは、有償オプションが多数標準装備となり、外観に加えて、快適性、安全性、インテリアの質感など、上質さが感じられる一台となった。今回、【MP202602】仕様を設定した。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「メルセデス・ベンツ Cクラス」の掲載状況は?
グーネット中古車ではメルセデス・ベンツ Cクラスの中古車情報を732台掲載しています。車両価格は25万円~1300万円、最も掲載の多いボディーカラーはオブシディアンブラックで95台となっています。メルセデス・ベンツ Cクラス W202のみの車両価格は65万円~199万円で総合評価は4.3レビュー件数は144になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
メルセデス・ベンツ「Cクラス」は1982年の登場以来、常にセグメントのベンチマークとされているモデルです。ボディタイプは「ステーションワゴン」と「セダン」、「2ドアクーペ」、オープンタイプの「カブリオレ」の4タイプが用意され、2014年から販売された先代Cクラスは、セダンとステーションワゴンを合わせて日本国内において累計約10万台以上を販売。2015~19年まで年間のセグメントナンバー1を達成し、数々の賞を受賞しました。2021年6月に発表された新型Cクラスは安全運転システム、縦型の大型センターディスプレイ、ARナビゲーション、生体認証によるシートポジション等の設定、DIGITALライトによる夜間の視界確保、取り回しに優れたリア・アクスルステアリングなど、フラッグシップモデルであるSクラス譲りの新技術を多数採用。エクステリアとインテリアのデザインにもSクラス譲りの要素を取り入れつつ、随所にCクラスらしいスポーティさを掛け合わせたものとなっています。また、ISG(Integrated Starter Generator、マイルドハイブリッドシステム)とプラグインハイブリッドにより、全ラインアップが電動化となりました。 ※記載の文章は、2021年6月時点の情報です。
車名の由来は?
高品質を小さなボディに凝縮させ日本でも大ヒットを記録した「190シリーズ」。このモデルの後継車として1993年に登場した初代「Cクラス」。コードネームはセダンが「W202」、ステーションワゴンは「S202」。それ以降、2代目が「203」、3代目が「204」、4代目が「205」とモデルチェンジごとに数字が増える。
モデル概要、その魅力は?
メルセデス・ベンツの厳格な安全思想や走行性、快適性が詰め込まれた「Cクラス」は、ジャストサイズな高品質車として日本国内でも高い人気を誇り、「Aクラス」、「Bクラス」が登場するまでは、メルセデスのエントリーモデルとして、ユーザー拡大にも貢献した。Dセグメントにおいて「BMW3シリーズ」や「アウディA4」と激しいライバル競争を繰り広げている。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
Cクラスのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
Cクラスの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
Cクラス選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。