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1〜10台
レクサス
RX
300 ブラックシークエンス 純正12.3型ナビ モデリスタエアロ(フロント,サイド,リア) 全方位カメラ フルセグTV Bluetooth USB接続 HDMI ETC2.0 ヘッドアップディスプレイ
支払総額 (税込)
419.8万円
車両本体価格 (税込)
412.2万円
諸費用 (税込)
7.6万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーソニッククォーツ
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
4WD サンルーフ 純正エンジンスターター ドライブレコーダー前後 純正ナビ 全方位カメラ ETC2.0 ブラインドスポットモニター シートヒーター・エアコン クルーズコントロール ドライブモード
359.8万円
346.5万円
13.3万円
月々 52,900円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT6速
300 純正ナビ バックカメラ サンルーフ 衝突軽減システム 車線逸脱抑制機能 ブラインドスポットモニター レーダークルーズコントロール ETC ステアリングヒーター シートヒーター エアーシート
290.8万円
280.3万円
10.5万円
300 バージョンL 純正12.3型ナビ フルセグTV 全方位 HUD BSM 追従走行 純正フロアマット 純正AW シートヒーター ステアリングヒーター パワーシート ETC PBドア パドルシフト LEDヘッド フォグ
433.8万円
426万円
7.8万円
カラーグラファイトブラックガラスフレーク
300 Fスポーツ 後期型モデル 三眼フルLEDヘッドライト 12.3インチナビ バックカメラ BSM HUD レクサスセーフティセンス 全席シートヒーター 前席シートベンチレーション ステアリングヒーター ETC2.0
415.8万円
404.5万円
11.3万円
カラーホワイトノーヴァガラスフレーク
300 Fスポーツ ムーンルーフ Lexus Safety System プリクラッシュセーフティ レーントレーシングアシスト オートマチックハイビーム レーダークルーズコントロール ロードサインアシスト HUD ETC
469.8万円
461.8万円
8万円
300 Fスポーツ 純正エアロ サンルーフ 赤革 BSM HUD 純正ナビTV ETC2.0 全方位 パワーシート シートヒーター LEDヘッド フォグ 純正20インチAW 純正フロアマット 前後コーナーセンサー 禁煙車
404.8万円
396.6万円
8.2万円
純正ナビ フルセグTV バックカメラ ステアリングヒーター HUD Bluetooth シートヒーター エアシート 電動リアゲード ドライブレコーダー パワシート ETC2.0オートマチックハイビーム
279.8万円
268.8万円
11万円
カラーパール
ミッションCVT
ハイブリッド Fスポーツ 赤シート 4WD サンルーフ LEDヘッドライト・フォグランプ ナビ ETC ヘッドアップディスプレイ オートライト ブライドスポットモニター クリアランスソナー
370.9万円
350万円
20.9万円
月々 65,700円
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
RX200t サンルーフ/純正ナビ/全周囲カメラ/地デジ/オートライト/電動リアゲート/ETC2.0/自社メンテナンス
340.2万円
324.5万円
15.7万円
保証付 (12ヶ月・10000km)
ミッションコラムAT
レクサス RX(2022年11月〜「その他」 10系「その他」 20系「その他」)
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男女比
※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出
年代
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セダンとSUVの特長をあわせ持つクロスオーバーモデルレクサス「RX」。次世代LEXUSの目指す走りやデザインを追求した5代目のラインアップは、動化技術による新たなドライビング体験を実現する「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」、クラストップレベルのEV航続距離と力強い加速性能を実現する「RX450h+ バージョンL」、高効率な2.5L 直列4気筒エンジンとモーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用し、気持ちの良い走りと低燃費を高次元で実現した「RX350h バージョンL」、トルクフルでダイナミックな走りを実現する「RX350 バージョンL」、「RX350 Fスポーツ」を設定。「RX500h Fスポーツ パフォーマンス」には、ドライバーの意図に忠実な走りを支える四輪駆動力システム「DIRECT4」や高い取り回し性と高速での安心感を実現する大舵角後輪操舵システムDynamic Rear Steering(DRS)を採用した。エクステリアは、走りを予感させる踏ん張り感のあるスタイルと独自性を追求した次世代LEXUSデザイン「スピンドルボディ」を採用し、インテリアは、開放感ある広がりと乗員全員が包み込まれる空間を両立した。さらに、人間中心の考え方に基づいた最新の予防安全機能やマルチメディアシステム、コネクティッドサービスなどを装備している。今回、一部改良を行い、たゆまぬ進化を追求していくAlways Onの思想のもと、RXの特長として大切にしてきた高い静粛性をより進化させるとともに、更に質感の高い走りを実現。静粛性の向上においては、エンジンノイズ低減やリヤドアガラスへのアコースティックガラス採用し、走りの進化では、駆動力特性の変更により、コントロール性を高め、気持ちの良い加速フィーリングを追求。また、Dynamic Rear Steering(DRS)を、「RX450h+ バージョンL」/「RX350h バージョンL」のAWD車にも設定拡大し、優れた取り回し性と高速での安定性を確保した。インテリアデザインでは、コンソールフロント部分に室内イルミネーションを追加。主要装備では、液晶メーターを12.3インチに変更し、メーターパネルの視認性を向上させることで、ドライバーがより運転に集中することができる空間を追求。先進安全装備では、「RX350 Fスポーツ」に、高度運転支援技術「Lexus Teammate」の「アドバンストパーク(リモート機能付)」を標準設定。
グーネットに掲載されている「レクサス RX」の掲載状況は?
グーネット中古車ではレクサス RXの中古車情報を1,444台掲載しています。車両価格は85.9万円~1145万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトノーヴァガラスフレークで248台となっています。レクサス RX その他のみの車両価格は268.8万円~461.8万円になります。(最終更新日:2026年05月12日)
車種の特徴
1998年にトヨタの「レクサス」からリリースされた「RX」は、高級セダンの利点を備えたSUVを目指して開発された自動車です。なお、日本国内では、2代目モデルまでは「トヨタ・ハリアー」として販売されていましたが、3代目となる2009年のフルモデルチェンジの際に「レクサス」ブランドへ移行しました。また、4代目にフルモデルチェンジされた2015年10月発売モデルの車両は、「RXでありながら、RXを超えていく」をコンセプトに開発されています。2017年12月発売モデルのエクステリアについては、LEXUSエンブレムに手をかざすことでバックドアが開くタッチレスパワーバックドアが採用されています。また、インテリアに関しては、コックピットのような使用感を持つドライバー空間に加え、インストルメントパネルを階段状の構成にすることにより、広々とした開放感が実現されています。ボディカラーについては、「ブラック」「グラファイトブラックガラスフレーク」「ディープブルーマイカ」などが標準色として用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年8月発売モデルにラインナップされている「RX270特別仕様車ラディアント エアロスタイル」や、2018年8月発売モデルにラインナップされている「RX300特別仕様車 ブラックシークエンス」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
「RX」は英語の「Raiant Crossover」に由来し、「Crossover(交差)」を意味する「X」を組み込んだネーミングとなっている。高級セダンの乗り心地と快適性を兼ね備えたSUVとして開発され、「高級クロスオーバーSUV」というカテゴリーを創り上げた。発売当初から2代目までは、日本国内でトヨタ「ハリアー」として販売された。
モデル概要、その魅力は?
3代目(2009年)からレクサスブランド独自のモデルとして日本市場に導入され、デザインコンセプト「L-finess」に基づいた「力強いスタンス」と「品格」を備えたモデルとなり、高級クロスオーバーSUVというジャンルのなかでもひときわ洗練された存在となった。2代目同様、ハイブリッドモデルも設定されている。
長所と短所
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RX選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。