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山形県 レクサスRXの中古車を探す

1〜6台

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支払総額 (税込)

374.4万円

車両本体価格 (税込)

369.9万円

諸費用 (税込)

4.5万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2017年
  • 走行距離2.7万km
  • 車検2024年9月
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラースリークエクリュメタリック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

364.5万円

車両本体価格 (税込)

359.9万円

諸費用 (税込)

4.6万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2015年
  • 走行距離6.0万km
  • 車検2024年10月
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーホワイトノーヴァガラスフレーク

ボディタイプSUV・クロスカントリー

購入パックあり

お気に入り

支払総額 (税込)

854万円

車両本体価格 (税込)

828万円

諸費用 (税込)

26万円

法定整備:整備付

保証付 (60ヶ月・50000km)

  • 年式2023年
  • 走行距離229km
  • 車検2026年5月
  • 排気量2400cc
  • 修復歴なし

ミッションMTモード付きAT

カラーブラック

ボディタイプSUV・クロスカントリー

id車両
グー鑑定車
内装5
外装5
機関/正常
車両状態評価書

お気に入り

支払総額 (税込)

658.2万円

車両本体価格 (税込)

646.6万円

諸費用 (税込)

11.6万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2021年
  • 走行距離2.2万km
  • 車検2024年2月
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

ミッションAT

カラーパール

ボディタイプSUV・クロスカントリー

id車両
グー鑑定車
内装5
外装5
機関/正常
車両状態評価書

お気に入り

支払総額 (税込)

428.5万円

車両本体価格 (税込)

411.6万円

諸費用 (税込)

16.9万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・3000km)

  • 年式2017年
  • 走行距離4.0万km
  • 車検なし
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

ミッションAT

カラーグレー

ボディタイプSUV・クロスカントリー

id車両
グー鑑定車
内装4
外装4
機関/正常
車両状態評価書

お気に入り

支払総額 (税込)

389万円

車両本体価格 (税込)

381.2万円

諸費用 (税込)

7.8万円

法定整備:整備付

保証付 (3ヶ月・走行無制限)

  • 年式2016年
  • 走行距離2.3万km
  • 車検なし
  • 排気量3500cc
  • 修復歴なし

ミッションコラムAT

カラーグラファイトブラックガラスフレーク

ボディタイプSUV・クロスカントリー

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男女比

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3.8%
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96.2%

※2022年1月~12月のグーネット中古車見積りデータより算出

年代

  • 30代31.1%
  • 40代23.3%
  • 20代20.3%
  • 50代17.3%
  • 60代5.8%

居住エリア

  • 関東地方31.2%
  • 東海地方19.9%
  • 関西地方12.5%
  • 中国地方9.1%
  • 九州地方8.2%

レクサス RX

グーネットに掲載されている山形県の「レクサス RX」の掲載状況は?

グーネットでは山形県の「レクサス RX」の中古車を6台掲載しています。
レクサス RX 山形県のみの車両価格は359.9万円~828万円で総合評価は4.3レビュー件数は131になります。(2024.02.27)

車種の特徴

1998年にトヨタの「レクサス」からリリースされた「RX」は、高級セダンの利点を備えたSUVを目指して開発された自動車です。なお、日本国内では、2代目モデルまでは「トヨタ・ハリアー」として販売されていましたが、3代目となる2009年のフルモデルチェンジの際に「レクサス」ブランドへ移行しました。また、4代目にフルモデルチェンジされた2015年10月発売モデルの車両は、「RXでありながら、RXを超えていく」をコンセプトに開発されています。2017年12月発売モデルのエクステリアについては、LEXUSエンブレムに手をかざすことでバックドアが開くタッチレスパワーバックドアが採用されています。また、インテリアに関しては、コックピットのような使用感を持つドライバー空間に加え、インストルメントパネルを階段状の構成にすることにより、広々とした開放感が実現されています。ボディカラーについては、「ブラック」「グラファイトブラックガラスフレーク」「ディープブルーマイカ」などが標準色として用意されています。そのほか、このクルマの特別仕様車については、2014年8月発売モデルにラインナップされている「RX270特別仕様車ラディアント エアロスタイル」や、2018年8月発売モデルにラインナップされている「RX300特別仕様車 ブラックシークエンス」などがあります。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

「RX」は英語の「Raiant Crossover」に由来し、「Crossover(交差)」を意味する「X」を組み込んだネーミングとなっている。高級セダンの乗り心地と快適性を兼ね備えたSUVとして開発され、「高級クロスオーバーSUV」というカテゴリーを創り上げた。発売当初から2代目までは、日本国内でトヨタ「ハリアー」として販売された。

モデル概要、その魅力は?

3代目(2009年)からレクサスブランド独自のモデルとして日本市場に導入され、デザインコンセプト「L-finess」に基づいた「力強いスタンス」と「品格」を備えたモデルとなり、高級クロスオーバーSUVというジャンルのなかでもひときわ洗練された存在となった。2代目同様、ハイブリッドモデルも設定されている。

長所と短所

  • 新たなデザイン言語を打ち出したエクステリアデザイン
  • 快適性と操縦性を高次元でバランスさせたドライブフィール
  • 華やかで快適性を高める上質なインテリアの仕立て
  • SUVならではの優れた後席の居住性や荷室の使い勝手
  • 拡大されたボディサイズにより取り回しはイマイチ
  • 供給問題で売れ筋となる2.5Lハイブリッドを選べない点
reviewed by グーネット編集部

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