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1〜5台
レクサス
CT
禁煙車 純正ナビ Bカメラ ETC シートヒーター 横滑り防止装置 障害物センサー クルーズコントロール パワーシート 純正アルミ フルセグTV Bluetooth接続 DVD再生 LEDライト
支払総額 (税込)
178.8万円
車両本体価格 (税込)
169.8万円
諸費用 (税込)
9万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションインパネAT
ボディタイプハッチバック
200h バージョンC 純正10.3インチナビ バックカメラ パワーシート シートヒーター LEDヘッドライト フォグライト パドルシフト 衝突軽減システム レーダークルーズコントロール 純正アルミ 純正フロアマット ETC
225万円
217.4万円
7.6万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
カラーグラファイトブラックガラスフレーク
200h バージョンC 純正SDナビ フルセグTV バックカメラ ETC ドライブレコーダー 純正アルミホイール アダプティブクルーズコントロール パワーシート シートメモリ シートヒーター ステアリングヒーター
284.8万円
276.7万円
8.1万円
カラーセレスティアルブルーガラスフレーク
200h バージョンC 三眼LED ナビゲーション バックカメラ 禁煙
128万円
113.8万円
14.2万円
法定整備:整備無
カラーダークブルー
NO.4786 CT200h バージョンC
--万円
ASK
保証無
カラーパール
ミッションAT
レクサス CT(10系「その他」)
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CTのモデル一覧はこちら
プレミアムコンパクトクラスのハイブリッド専用モデル「CT200h」。1.8Lアトキンソンサイクルエンジン(99馬力)とモーター(82馬力)、リダクションギヤを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。ラインアップは、標準的な「CT200h」、専用チューニングサスペンションなどを装備する「バージョンC」、本革シート、本木目パネルなどを装備する「バージョンL」、専用サスペンション&チューニングを施したスポーツバージョンの「Fスポーツ」を設定。予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を採用。歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ「プリクラッシュセーフティ」、車線逸脱による事故の予防に貢献する「レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)」(LDA)、夜間歩行者の早期発見に寄与しロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」(AHB)、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できる「レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)」が含まれる。その他、パーキングサポートブレーキ(静止物)[PKSB]を全車標準。今回、「CT200h バージョンC」ベースの特別仕様車「チェリッシュドツーリング」を設定。専用2トーンを含めた全6色のボディカラーを採用。加えて、フロントグリルやフロントフォグランプベゼルなどに専用のシルバー塗装を施すことでエレガントなスタイリングとなっている。インテリアは、シートに特別仕様車専用クリムゾン&ブラック・クリムゾンステッチを採用し、ドアトリムやインストルメントパネルなどにはブラックに映えるクリムゾンステッチを施すことで上質さを際立たせた。その他にも、ステアリングヒーターやシートヒーターを標準装備し、快適性を向上させた。
グーネットに掲載されている「レクサス CT」の掲載状況は?
グーネット中古車ではレクサス CTの中古車情報を492台掲載しています。車両価格は29万円~388万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトパールクリスタルシャインで66台となっています。レクサス CT その他のみの車両価格は113.8万円~276.7万円になります。(最終更新日:2026年04月20日)
車種の特徴
2011年に登場した「CT」は、プレミアムコンパクトクラスのハイブリッド車で、「乗って走って楽しい」時間と空間を提供する自動車を目指して開発されました。この車両は、乗車定員5名の5ドアハッチバックモデルで、エクステリアは、車高を低く抑えた低重心のシルエットを形づくっており、空力特性にも優れています。また、スポーティなモデルでありながら、快適な居住性も備えています。2014年に実施されたマイナーチェンジでは、レクサスブランドのデザインアイコン「スピンドルグリル」が採用され、フロントデザインが一新されました。2017年8月発売モデルでは、グレードとして、ベーシックな「CT200h」、専用チューニングサスペンションなどを採用し、走りを強化した「バージョンC」、本革シートなどの装備を充実させた「バージョンL」、走行性能をより強化したスポーツバージョンの「Fスポーツ」をラインナップしています。このモデルでは、いち早く歩行者を検知して衝突回避支援する「プリクラッシュセーフティ」や、車線逸脱による事故を予防する「レーンディパーチャーアラート」、夜間走行中にロービームとハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」などの予防安全機能がパッケージングされた「Lexus Safety System+」が全車に標準装備されています。この車両のボディカラーには「グラファイトブラックガラスフレーク」「レッドマイカクリスタルシャイン」などが用意されている他、「Fスポーツ」には、専用カラーの「ラヴァオレンジクリスタルシャイン」が設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Creative Touring vehicle」に由来し、そのイニシャルの一部を使用した名称となる。シングルグレードで「CT200h」のみが用意されるが、これは2Lエンジン並みの動力性能を有するハイブリットモデルという意味。プレミアムコンパクトクラスではめずらしいハイブリッド専用車である。
モデル概要、その魅力は?
1.8Lエンジンに3代目「プリウス」と共通のハイブリッドシステムを採用し、高い環境性能を実現するが、6段変速+パドルシフトを装備する点が異なっている。ダイナミックでスポーティなスタイルの5ドアハッチバックで、高いボディ剛性、新開発サスペンションと相まって、「乗って走って楽しい」時間と空間をもたらす。
長所と短所
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CT選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。