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2011年1月~2022年11月(521)
平均価格 154.6 万円
(中古車価格帯39.8~418万円)
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レクサス
192.8万円
181万円
住所:兵庫県加古川市加古川町南備後24−1
営業時間:10:00〜20:00
定休日:年中無休
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133万円
122万円
住所:静岡県藤枝市上青島409−10
営業時間:10:00〜18:30
定休日:火曜日・祭日
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139万円
131万円
住所:埼玉県草加市旭町4−7−18
営業時間:10:00〜19:00
定休日:木曜日
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128.7万円
118.8万円
住所:福岡県田川郡香春町大字香春字ハコ町993
営業時間:9:00-19:00(無料電話は24時間ご案内しています!!)
定休日:なし ご連絡ください⇒【無料通話】0120-50-8273
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260.4万円
248万円
住所:愛知県稲沢市稲島東1−2−1
営業時間:9:30〜18:30
定休日:毎週火曜日 /第2・第4水曜日
232.8万円
221.8万円
住所:山梨県甲府市住吉4−1−5
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住所:千葉県船橋市藤原6−28−11
営業時間:10時〜19時
定休日:水曜日
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住所:山形県山形市漆山1631−5
営業時間:10:00〜19:00
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125万円
118万円
住所:沖縄県糸満市北波平257
営業時間:9時00分〜18時30分
定休日:年末年始
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279.8万円
271.3万円
住所:茨城県つくば市大井1633−1
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116万円
99万円
93万円
レクサス CT | グレー系
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CTのモデル一覧はこちら
プレミアムコンパクトクラスのハイブリッド専用モデル「CT200h」。1.8Lアトキンソンサイクルエンジン(99馬力)とモーター(82馬力)、リダクションギヤを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載。ラインアップは、標準的な「CT200h」、専用チューニングサスペンションなどを装備する「バージョンC」、本革シート、本木目パネルなどを装備する「バージョンL」、専用サスペンション&チューニングを施したスポーツバージョンの「Fスポーツ」を設定。予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」を採用。歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ「プリクラッシュセーフティ」、車線逸脱による事故の予防に貢献する「レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御機能付)」(LDA)、夜間歩行者の早期発見に寄与しロー・ハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」(AHB)、設定車速内で先行車の車速に合わせて速度を調節することで一定の車間距離を保ちながら追従走行できる「レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)」が含まれる。その他、パーキングサポートブレーキ(静止物)[PKSB]を全車標準。今回、「CT200h バージョンC」ベースの特別仕様車「チェリッシュドツーリング」を設定。専用2トーンを含めた全6色のボディカラーを採用。加えて、フロントグリルやフロントフォグランプベゼルなどに専用のシルバー塗装を施すことでエレガントなスタイリングとなっている。インテリアは、シートに特別仕様車専用クリムゾン&ブラック・クリムゾンステッチを採用し、ドアトリムやインストルメントパネルなどにはブラックに映えるクリムゾンステッチを施すことで上質さを際立たせた。その他にも、ステアリングヒーターやシートヒーターを標準装備し、快適性を向上させた。
グーネットに掲載されている「レクサス CT」の掲載状況は?
グーネット中古車ではレクサス CTの中古車情報を527台掲載しています。車両価格は39.8万円~418万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで69台となっています。(最終更新日:2026年08月20日)
車種の特徴
2011年に登場した「CT」は、プレミアムコンパクトクラスのハイブリッド車で、「乗って走って楽しい」時間と空間を提供する自動車を目指して開発されました。この車両は、乗車定員5名の5ドアハッチバックモデルで、エクステリアは、車高を低く抑えた低重心のシルエットを形づくっており、空力特性にも優れています。また、スポーティなモデルでありながら、快適な居住性も備えています。2014年に実施されたマイナーチェンジでは、レクサスブランドのデザインアイコン「スピンドルグリル」が採用され、フロントデザインが一新されました。2017年8月発売モデルでは、グレードとして、ベーシックな「CT200h」、専用チューニングサスペンションなどを採用し、走りを強化した「バージョンC」、本革シートなどの装備を充実させた「バージョンL」、走行性能をより強化したスポーツバージョンの「Fスポーツ」をラインナップしています。このモデルでは、いち早く歩行者を検知して衝突回避支援する「プリクラッシュセーフティ」や、車線逸脱による事故を予防する「レーンディパーチャーアラート」、夜間走行中にロービームとハイビームを自動で切り替える「オートマチックハイビーム」などの予防安全機能がパッケージングされた「Lexus Safety System+」が全車に標準装備されています。この車両のボディカラーには「グラファイトブラックガラスフレーク」「レッドマイカクリスタルシャイン」などが用意されている他、「Fスポーツ」には、専用カラーの「ラヴァオレンジクリスタルシャイン」が設定されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
英語の「Creative Touring vehicle」に由来し、そのイニシャルの一部を使用した名称となる。シングルグレードで「CT200h」のみが用意されるが、これは2Lエンジン並みの動力性能を有するハイブリットモデルという意味。プレミアムコンパクトクラスではめずらしいハイブリッド専用車である。
モデル概要、その魅力は?
1.8Lエンジンに3代目「プリウス」と共通のハイブリッドシステムを採用し、高い環境性能を実現するが、6段変速+パドルシフトを装備する点が異なっている。ダイナミックでスポーティなスタイルの5ドアハッチバックで、高いボディ剛性、新開発サスペンションと相まって、「乗って走って楽しい」時間と空間をもたらす。
CTの長所は?
CTの短所は?
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CT選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。