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ホンダストリームの中古車(秋田県)

1〜1台

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支払総額 (税込)

45万円

車両本体価格 (税込)

30万円

諸費用 (税込)

15万円

法定整備:整備付

保証付 (1ヶ月・1000km)

  • 年式2011年
  • 走行距離9.4万km
  • 車検車検整備付
  • 排気量1800cc
  • 修復歴なし

カラーブラック

ミッションAT5速

ボディタイプミニバン・ワンボックス

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ホンダ ストリーム | 秋田県

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ホンダ ストリームの最新モデル情報(2014(平成26)年4月 発売モデル)

ストリームのモデル一覧はこちら

5ナンバーの取り回しの良いサイズで、低床プラットフォームによるスタイリッシュデザイン、ほとんどの立体駐車場に入庫可能な1,545mmの低全高フォルムとする、ホンダ「ストリーム(STREAM)」。エンジンは、直列4気筒SOHC 1.8Lエンジン搭載車、直列4気筒SOHC 2L搭載車ともにグレードを「RSZ」に1本化。ベースグレードの「RSZ」に加え、メッシュグリルやフロントフォグランプ、大型テールゲートスポイラー、17インチ軽量アルミホイールなどを装着する上級グレードの「RSZ Sパッケージ」をラインアップ。また、これまで乗車定員が5名または7名だったところ、2列目シートを2名乗車とすることで、乗車定員を6名乗車のみとした。これに伴い、2列目シート用センタートレイを装備し、使い勝手を高めている。そのほか、VSA(車両挙動安定化制御システム)を標準装備するとともに、双方向情報ネットワークサービス「インターナビ・プレミアムクラブ」会員向けの通信費無料サービス「リンクアップフリー」に対応した、「Honda インターナビ」をオプション設定。このオプションは、Honda インターナビ、リンクアップフリー、キーレスエントリー一体型キーをセットにした「インターナビパッケージ」として用意。今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。

ホンダ ストリーム

グーネットに掲載されている秋田県の「ホンダ ストリーム」の掲載状況は?

グーネットでは秋田県の「ホンダ ストリーム」の中古車を1台掲載しています。
ホンダ ストリーム 秋田県のみの車両価格は30万円で総合評価は3.9レビュー件数は452になります。(最終更新日:2026年04月19日)

車種の特徴

2000年10月に発売されたホンダの「ストリーム」は、小型乗用車サイズのコンパクトボディを備えたミニバンです。この自動車は「新価値7シーター」をコンセプトに掲げており、従来のミニバンにはなかった低重心&低床パッケージングを採用することで、セダンと同等の走りと使い勝手の良さ、過ごしやすさを同時に実現しました。なお、このクルマの初代モデルは、2000-2001年の「日本カーオブザイヤー」を、2代目モデルは、2006年-2007年の「日本カーオブザイヤー」の「ベストバリュー賞」をそれぞれ受賞しています。2014年4月発売モデルには、標準仕様の「RSZ」のほか、上位グレードの「RSZ Sパッケージ」もラインナップされています。なお、このモデルには、「VSA」と呼ばれる車両挙動安定化制御システムが標準装備されている他、通信費が無料のサービス「リンクアップフリー」に対応している「Honda インターナビ」がメーカーオプションで設定されています。また、タイヤサイズに関しては、前後205/55R17 91V、最小回転半径は、5.5~5.6mとなっています。ボディカラーについては、標準色に「クリスタルブラック・パール」「モダンスティール・メタリック」「コバルトブルー・パール」、メーカーオプションに「スーパープラチナ・メタリック」「プレミアムディープロッソ・パール」などが用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。

車名の由来は?

英語の「Stream(流れ、時流)」を由来とする名前。走りを予感させる低重心で流麗なフォルムを表すとともに、従来のミニバンにはなかった快適さと走りの高次元な融合によって、新たな7人乗りのトレンドをつくり出すという思いも込められている。またホンダでは、過去に同名の三輪スクーターの製造もしていた。

モデル概要、その魅力は?

全幅が1.7m未満の5ナンバーサイズ、3列シート7人乗り、ロールーフ・ミドルサイズのミニバンとして登場。初代(2000年)は「シビック/シビック・フェリオ/ストリーム 」として日本カー・オブ・ザ・イヤー(2000-2001)受賞、2代目(2006年)は同審査の特別賞ベストバリュー賞を受賞している。2009年6月には、加速性能やより広いラゲッジ空間を実現した2列シート5人乗りモデルが追加された。

長所と短所

  • 背の低いスタイリッシュでスマートなエクステリア
  • コンパクトながら3列シートを配置した室内設計
  • 低重心を活かしたホンダらしいスポーティな走り
  • 立体駐車場に対応するよう設定された全高
  • 車高が低いためキャビンが狭く感じるケースも
  • 2006年登場のため安全運転支援機能の設定がない
reviewed by グーネット編集部

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ストリーム(秋田県)の販売店レビュー

ストリーム(秋田県)の販売店レビューをもっと見る

ストリーム選びのポイント

ストリーム選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。

主なチェックポイント

  • ・購入したいストリームの価格相場を事前に把握し、車両価格が適正か確認する
  • ・走行距離と年式を合わせてチェックし、車の状態を把握する
  • ・車検や保証の有無を確認する
  • ・中古車を買う前には、試乗し実際の外観・内装をチェックする

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