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1〜5台
ホンダ
アコード
SiR サンルーフ スペアキー サイドバイザー 純正ウィング 社外15インチアルミ フォグランプ スペアタイヤ カロッツェリアナビ Bluetooth DVD AUTOエアコン EPS ETC
支払総額 (税込)
125.4万円
車両本体価格 (税込)
111万円
諸費用 (税込)
14.4万円
法定整備:整備付
保証無
カラースーパーマリンブルーパール
ミッションAT4速
ボディタイプセダン
SiR 本州仕入れ 走行距離2.3万キロ ワンオーナー車 H11年〜R6年迄26年間全ディーラー整備記録簿付き 純正15インチAW 新品夏タイヤ フロントスポイラー&リアスポイラー メモリーナビ フルセグTV
119.9万円
101.9万円
18万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーセブリングシルバーメタリック
ミッションMTモード付きAT
SiR 後期SIR VTEC ユーロコンパクト 社外インテーク エキゾースト 車高調 17インチ アンティーラ 前後タワーバー レカロシート USターンランプ コーナーランプ ユーロテール
128万円
113万円
15万円
カラーブラック
SiR VTEC ワンオーナー 走行55000Km台 車検整備付 純正15インチアルミホイール 純正ホイール付スタッドレスタイヤセット キーレスエントリー
115.7万円
99万円
16.7万円
カラームーンシルバーメタリック
SiR SiR(5名)
--万円
ASK
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
ホンダ アコード(CD系「SiR」 CF、CL系「SiR」 その他「SiR」)
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グランドコンセプトを「Driven by My ACCORD〜相棒アコードとより高みへ〜」とし、Hondaの先進技術を結集した11代目「アコード」。ラインアップは、2L 直噴アトキンソンサイクルエンジンと、新開発の高出力モーターを採用した2モーター内蔵電気式CVT搭載の「e:HEV」を設定。最大トルクを大きく向上させながら優れた静粛性を実現し、e:HEVの上質で爽快な走りに磨きをかけた。市街地から高速道路まであらゆるシーンを想定し、パワートレーン、ボディ、シャシーなど性能を総合的に磨き上げることで、ドライバーの意思に寄り添う素直なレスポンスと操縦安定性能を実現した。エクステリアは、力強いノーズと伸びやかで流麗なシルエットとし、フルLEDを採用した薄型フロントヘッドライトと、横一文字のリアコンビネーションランプで、ワイドな印象を強調している。最新の全方位安全運転支援システム「Honda SENSING 360(ホンダ センシング サンロクマル)」を国内向けHonda車に初搭載。約100度の有効水平画角を持つフロントセンサーカメラに加え、フロントと各コーナーに計5台のミリ波レーダーを装備することによって360度センシングを実現した。また、従来のHonda SENSINGの機能に、前方交差車両警報、車線変更時衝突抑制機能、車線変更支援機能が加わり、より安心・安全な運転環境を提供する。今回、一部改良を行うと共に、全方位安全運転支援システム「Honda SENSING 360+」を国内向けのモデルとして初搭載した「e:HEV ホンダセンシング360+」を設定。従来「アコード」に標準搭載する「Honda SENSING 360」に、Hondaの量販モデルとして初採用となるハンズオフ機能付高度車線内運転支援機能をはじめ、レコメンド型車線変更支援機能、カーブ路外逸脱早期警報、降車時車両接近警報、ドライバー異常時対応システムを追加。エクステリアは、新たにブラックのドアミラーや、ベルリナブラックの専用アルミホイールを採用するなど、より上質かつスタイリッシュなデザインを目指した。また、インテリアは、ルーフライニングやピラーもブラックで統一した専用のブラック内装や、ホワイトレザーを採用した専用のホワイト内装を新たに設定し、上質で高級感のある空間を追求した。
グーネットに掲載されている「ホンダ アコード」の掲載状況は?
グーネット中古車ではホンダ アコードの中古車情報を294台掲載しています。車両価格は32.9万円~572.8万円、最も掲載の多いボディーカラーはプラチナホワイトパールで45台となっています。ホンダ アコード SiRのみの車両価格は99万円~113万円で総合評価は4.0レビュー件数は149になります。(最終更新日:2026年04月24日)
車種の特徴
「アコード」は、ホンダからリリースされた中型乗用車です。1976年に発売されてから、「人とクルマの調和」というコンセプトを貫き、世界中に自動車の新たなアイデンティティを示してきました。初代モデルについては、低燃費・低公害対策が行われ、「昭和51年排出ガス規制」をクリアしたエンジンが搭載されました。ボディタイプについては、3ドアハッチバックタイプが発売された後に、1977年に4ドアセダンタイプが追加されています。さらに、1988年には、北米で開発生産された2ドアノッチバックタイプの「アコードクーペ」、1991年には、5ドアワゴンタイプの「アコードワゴン」の日本への輸入販売が開始されました。なお、1997年にフルモデルチェンジが実施された6代目モデルからは、世界共通のフレキシブルプラットフォームを採用し、世界各地のニーズに適した車両寸法と形式で生産する方針が決まり、ホンダのグローバルモデルの中核となる車種として展開されています。2012年4月発売モデルには、「20TL」「タイプS」「タイプS アドバンスパッケージ」などのグレードが用意されています。また、このモデルで新たに加わったグレードの「20TL インターナビパッケージ」は、「20TL」を基に「リンクアップフリー」「Honda インターナビ」、オーディオやカーナビゲーションシステムなどのコントロールを行う「プログレッシブコマンダー」、ETC車載器などの装備が追加されています。※記載の文章は、2018年11月時点の情報です。
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アコード選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。