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1〜5台
ダイハツ
ロッキー
プレミアムG HEV 登録済未使用車 純正9型ディスプレイオーディオ 全周囲カメラ 衝突軽減装置 レーダークルーズ シートヒーター LEDヘッド クリアランスソナー 置くだけ充電 ブレーキホールド 純正17インチアルミ
支払総額 (税込)
275.9万円
車両本体価格 (税込)
262.3万円
諸費用 (税込)
13.6万円
月々 22,100円
法定整備:整備無
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラックマイカメタリック×シャイニングホワイトパール
ミッションCVT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
プレミアムG HEV 保証書/ディスプレイオーディオ9インチ/スマートアシスト(トヨタ・ダイハツ)/シートヒーター 前席/パノラマモニター/車線逸脱防止支援システム/ヘッドランプ LED/USBジャック 全周囲カメラ TV
262.9万円
250.4万円
12.5万円
月々 28,600円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーナチュラルベージュマイカメタリック
L スマートアシスト 走行距離14.800キロ 禁煙車 純正8型デイスプレイオーデイオ/フルセグTV/HDMI/Bluetooth/バックモニター ETC LEDオートライト 衝突被害軽減ブレーキ
172.3万円
158万円
14.3万円
カラーブラック
プレミアムG HEV AC100V電源 サイドエアバッグ Aクルコン フルセグテレビ LEDヘッド ミュージックプレイヤー接続可 パワステ エアコン ドラレコ メモリーナビ パワーウインドウ Aストップ キーレス ABS
234.3万円
223.3万円
11万円
月々 26,200円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーシャイニングホワイトパール
新車・9インチディスプレイオーディオ・パノラマモニター
255.1万円
244.5万円
10.6万円
保証付 (36ヶ月・60000km)
カラーパール
ダイハツ ロッキー | 福岡県北九州市八幡西区
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ロッキーのモデル一覧はこちら
ダイハツの新世代のクルマづくり「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の第2弾商品となる新型コンパクトSUV「ロッキー(Rocky)」。DNGAによるパッケージング技術を生かし、取り回しのよいコンパクトな5ナンバーサイズながら、広い室内空間と大容量ラゲージに加え、17インチの大径タイヤを採用した力強いデザインを実現。ラインアップは、1.2L エンジンを発電専用として組み合わせたシンプルな機構により、小さなクルマに適したコンパクトなハイブリッドシステム「e‐SMART HYBRID(イースマートハイブリッド)」搭載(2WD)の「プレミアム G HEV」、「X HEV」、1.2L エンジン搭載(2WD)の「プレミアム G」、「X」、「L」、1L 水冷直列3気筒12バルブDOHCインタークーラーターボを搭載するダイナミックトルクコントロール4WDの「プレミアム G」、「X」、「L」を設定。「e‐SMART HYBRID」はエンジンで発電し、その電力を使用してモーターで走行するシリーズ方式を採用。100%モーター駆動によるレスポンスの良い加速性能と高い静粛性に加え、発電と充放電を最適に制御することで、コンパクトSUVクラストップレベルの低燃費を実現した。エクステリアには、安心を感じさせる厚みのあるロアボディと、薄く軽快なキャビンを支える張り出したフェンダー&大径タイヤで、SUVらしさを強調。予防安全機能については、「次世代スマートアシスト」にブラインドスポットモニターとリヤクロストラフィックアラートの2機能を追加し、後方確認時の安全性を向上。またスマートフォンを活用したコネクト機能「ダイハツコネクト」を初めて搭載。さらにDNGA新プラットフォームによりフラットな乗り心地と高い操縦安定性、軽快な加速感など、高い基本性能を実現。今回、安全性能の向上など一部仕様変更および、価格改定を行った。
グーネットに掲載されている福岡県北九州市八幡西区の「ダイハツ ロッキー」の掲載状況は?
グーネットでは福岡県北九州市八幡西区の「ダイハツ ロッキー」の中古車を5台掲載しています。ダイハツ ロッキー 福岡県 北九州市八幡西区のみの車両価格は158万円~262.3万円で総合評価は4.0レビュー件数は18になります。(最終更新日:2026年04月19日)
車種の特徴
「ロッキー」は、初代はライトクロカンとして1990年6月に発売され、2代目はクロスオーバーSUVとして2019年9月に発売された車です。初代は2002年に販売終了となっており、その後22年7か月というブランクを経て復活を果たしました。しかし、2代目に関してはそのイメージからロッキーという車名になっているだけで、1990年代に販売していた初代の後継車でないとされています。初代はラダーフレームの上にガソリンエンジンを搭載したライトクロカンであり、ルーフは着脱式なのでオープンボディにすることが可能でした。初期はMTのみでしたが、のちにATも追加されています。日本国内では1997年に販売終了となりましたが、海外では2002年まで販売されていました。2代目は2019年に登場します。5ドアのクロスオーバーSUVであり、エンジンはターボエンジンが採用されました。コンパクトSUVは3ナンバーがほとんどという中で、5ナンバーサイズの貴重なクロスオーバーSUVです。ターボエンジンは低回転からもトルクを発生させ、スムーズな走りと加速を実現しました。さらに、ダイハツのプラットフォームである「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」を採用。このプラットフォームのおかげで、小回りの利く車となっているのが特徴です。また、トヨタとの共同開発車となっており、トヨタでは「ライズ」という車名で販売されています。大容量のラゲッジスペースを確保しており、さまざまな荷物を積み込むことが可能です。ラゲッジスペースの容量は、後部座席を使用すると369Lという容量を確保しました。さらに、二段可変式のデッキボードを使えば、フラットラゲッジモード、下段モード、大容量モードと用途に合わせて容量を変えられます。そんな「ロッキー」に設定されたグレードはベーシックグレードの「L」から始まり、「X」「G」「Premium」という4種類のラインナップです。ダイハツの予防安全機能である「スマートアシスト」は、全グレードで標準装備されています。特に「G」と「Premium」に関しては、新世代スマートアシストとなっており、走行車対応衝突軽減ブレーキやパーキングアシスト、後方確認サポートなどの機能が追加されているのが特徴です。また、2代目の「ロッキー」には、スマートフォンを活用したコネクト機能の「ダイハツコネクト」も搭載されています。これにより、事故や故障が起きてしまった際にサポートしてもらえるほか、車検や点検の案内やリコール情報を知らせてもらうことが可能です。※記載の文章は、2021年7月時点の情報です。
車名の由来は?
車名の「ロッキー」は、英語で岩石を意味する「rock」から名づけられました。岩が川を流れていくと洗練されるように、岩石のような力強さを備えながらも、洗練された印象を与えたいとの願いが込められています。ちなみに、北米市場では日本同様に「ロッキー」という車名のままで販売されていましたが、欧州市場に関しては同じくダイハツの車種である「ラガー」がすでに「ロッキー」という車名で販売していたので、「フェローザ」という車名で販売されました。
モデル概要、その魅力は?
車体重量が軽く、小さくて扱いやすい「ロッキー」は、ターボエンジンによって悪路もスムーズに走行でき、急な勾配でもすいすい走っていける車種です。さらに軽い乗り心地によって、ステアリングが軽く、アクセルへの反応が良いといった魅力も持ち合わせています。さらに、5ナンバーサイズのコンパクトボディからは想像できない室内空間も、ロッキーの魅力です。荷室に関しては、定員乗車時でも369Lという荷物をたっぷり積める容量を確保していることから、ファミリーカー向きの車として重宝されています。
長所と短所
北九州市八幡西区・ロッキー(ダイハツ)のクルマ情報(中古車両)を市区町村から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
ロッキー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。