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1〜3台
ダイハツ
ミラ
TR−4 EFI 5速 ターボ 4WS L220S 車検令和9年6月 希少4WS タイミングベルト・ウォーターポンプ交換済み アルミホイール ETC 5MT マニュアル車
支払総額 (税込)
138万円
車両本体価格 (税込)
135万円
諸費用 (税込)
3万円
月々 18,700円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
ミッションMT5速
ボディタイプ軽自動車
ピコ モデルノ 走行73000キロ L200S 特別仕様車 フロアAT
35万円
29万円
6万円
月々 4,700円
法定整備:整備付
カラーダークブルー
ミッションAT3速
J−タイプQ 5速マニュアル 社外ショック&スプリング ワンオフマフラー アヴァンツアート内装換装 フェンダートリム 社外アルミ Bluetooth対応オーディオ 車検整備付
97万円
89万円
8万円
月々 17,800円
カラーブラックM
ダイハツ ミラ(L200系)
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軽乗用車のスタンダードモデルのダイハツ「ミラ(Mira)」。乗用セダンタイプと、商用バンタイプ「ミラバン」のバリエーションを持つ。全車にABSを標準装備し、バンタイプは、1眼メーター、インパネセンターシフトを装備。ラインアップは、「Xスペシャル」と、バンタイプの「TX」とした。また、JC08モード燃費に対応し、「Xスペシャル」の2WD車は、「平成27年度燃費基準+10%」、「Xスペシャル」の4WD車とバン「TX」は、「平成27年度燃費基準」をそれぞれ達成。今回、ボディカラーの変更を行った。
グーネットに掲載されている「ダイハツ ミラ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではダイハツ ミラの中古車情報を584台掲載しています。車両価格は2.9万円~235万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで137台となっています。ダイハツ ミラ L200系のみの車両価格は29万円~135万円で総合評価は3.8レビュー件数は361になります。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
「ミラ」は、1980年にダイハツから発売されたハッチバックタイプの軽自動車です。様々な層のドライバーを想定し、豊富なバリエーションを用意しています。4代目となる1994年9月発売モデルにおいては、「ひとにやさしい」および「スポーツ」というコンセプトのもと開発が行われました。また、5代目となる1998年10月発売モデルは、軽自動車の規格が改正されるのに合わせてフルモデルチェンジが行われました。なお、この車両には、「ミラジーノ」「ミラココア」「ミライース」など多様な派生車種が、存在しています。2014年6月発売モデルのグレードには、乗用モデルの「Xスペシャル」がラインナップされています。なお、この車両は、安全装置としてABSを標準装備しています。また、サスペンション形式に関しては、フロントにマクファーソン・ストラット式、リアにトーションビーム式または3リンク式が採用されています。ボディカラーについては、標準色に「ブラックマイカメタリック」「ホワイト」「ライトローズマイカメタリック」「ブライトシルバーメタリック」、メーカーオプション色に「プラムブラウンクリスタルマイカ」が用意されています。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
1980年に登場して以来、スズキ「アルト」と軽自動車販売台数ナンバーワンを熾烈に争っていたダイハツの代表的モデル。「ミラ(MIRA)」はイタリア語で「羨望」を意味する言葉。また、上位モデルの「ミラ・アヴィ(MIRA AVY)」の「AVY」は「Attractive & Vivid Mini For Yourself」の略語だ。
モデル概要、その魅力は?
シリーズとしてのミラは、「ミライース」や「ミラココア」など多くの派生モデルを持つが、素のミラとしても1991年に国内の軽自動車年間販売台数で最高の28万6975台を記録するなど、ダイハツ乗用車部門の屋台骨を支えてきた。7代目(2006年)では車高が高くなり、軽セミトールワゴンといえるスタイルになっている。
長所と短所
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ミラ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。