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1〜1台
クライスラー・ジープ
ジープ・グランドチェロキー
SRT8 正規ディーラー車 6400cc サンルーフ ヒッチメンバー カープレイ 純正ナビ TV HDMI入力 後席ツインモニター Bカメラ ETC シートベンチレーション フロントカメラ サイドカメラ
支払総額 (税込)
525万円
車両本体価格 (税込)
500万円
諸費用 (税込)
25万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラック
ミッションAT8速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
クライスラー・ジープ グランドチェロキー | 高知県
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グランドチェロキーのモデル一覧はこちら
ジープブランドのフラッグシップモデルである「ジープ・グランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)」。取り回しに優れた標準ボディ仕様を追加し、ラインアップは、2L 直列4気筒ターボエンジンに8速オートマチックトランスミッションが組み合わされ、最高出力272馬力、最大トルク400Nmを発生する「リミテッド」、ドライブレコーダーやプレミアムフロアマットなどのアクセサリーを装備しつつベースモデルより価格を抑えた限定車「リミテッド スペシャルエディション」(限定100台)を設定。エクステリアは、1963年に登場したラグジュアリーSUVのパイオニア、初代「Wagoneer(ワゴニア)」にインスピレーションを得ながら、最新のデザイン手法によりモダンに仕上げられた「グランドチェロキー L」のスタイリングを踏襲している。TBMでは、VICS(渋滞情報)やPOI(ジャンルや施設名称による検索)、天気予報などの情報が取得できるほか、専用アプリで設定した目的地をナビに送信できる目的地送信機能、カーライフが充実する便利なコネクティビティ機能を数多く搭載。今回、右ハンドルモデルの生産終了に伴い、日本で発売する「ジープ・グランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)」の最終モデルとなる限定車「ファイナルエディション」(限定100台)を設定。先代モデルでシリーズ化され好評だった、ブラックアクセントがコンセプトのGrand Cherokee Altitudeよりインスピレーションを受け開発。ブラックアクセントがモチーフの限定車は約6年ぶりの登場となる。人気グレードである「リミテッド」をベースに、ブラックのJeepバッジやグロスブラック塗装のアルミホイールを装備し、ブラックを基調とした。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている高知県の「クライスラー・ジープ グランドチェロキー」の掲載状況は?
グーネットでは高知県の「クライスラー・ジープ グランドチェロキー」の中古車を1台掲載しています。クライスラー・ジープ グランドチェロキー 高知県のみの車両価格は500万円で総合評価は4.1レビュー件数は36になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
クライスラー・ジープにおける最上級モデルの「ジープ・グランドチェロキー」は、1992年に生産がスタートし、1993年に日本市場で展開されたSUVタイプの自動車です。ジープブランドがAMCからクライスラーに移ってから初めて発売されたモデルであり、同ブランドのコンセプト「Go anywhere,do anything (どこへでも行ける、何でもできる)」の精神を受け継いで開発がされました。この車両の4代目モデルに関しては、オンロード性能を向上させつつも、代々引き継がれてきたオフロード走破性を維持しています。さらに、この4代目では、同社で初めてクォドラリフトエアサスペンションシステムが採用されています。2018年6月発売モデルには、グレードとして、3.6Lエンジン搭載の「サミット」「リミテッド」「ラレード」や、6.4Lエンジン搭載の「SRT8」がラインナップしています。同モデルでは、従来より高い光度を持つLEDデイタイム・ランニング・ライトが採用され、被視認性が高められています。また、オーディオナビゲーションシステムの「Uconnectシステム」がアップグレードされ、「Android Auto」と「Apple CarPlay」に対応しました。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
1993年に驚異的な販売台数を誇っていたフォード「エクスプローラー」。これに対抗するべく登場したのがSUV「グランドチェロキー(Grand Cherokee)」だ。「チェロキー」は、北米先住民族「チェロキー族」のことで、彼らの勇敢さが伝わるネーミングとなっている。「グランドチェロキー」は、1974年から存在する「チェロキー」よりもひとまわりサイズが大きい。
モデル概要、その魅力は?
高次元の走破性を可能にするタフなメカと、ロングドライブでの快適性を両立させたSUVが「グランドチェロキー」だ。初代から駆動方式はFRと4WDを選択できる。モデルチェンジのたびにサイズアップし、内装も豪華で快適になっている。とくに3代目(2005年)以降顕著で、クロスオーバーSUVと呼ぶに相応しい。
長所と短所
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
グランドチェロキー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。