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1〜5台
クライスラー・ジープ
ジープ・グランドチェロキー
ラレード4.7 禁煙車/記録簿/オリジナルブラックホイール/オールテレーンタイヤ/CarPlay/Bluetooth/バックカメラ/ドラレコ/ETC/キーレス/スペアキー/クルコン/パワーシート/ルーフレール/FOG
支払総額 (税込)
76.9万円
車両本体価格 (税込)
57.4万円
諸費用 (税込)
19.5万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーブラック
ミッションAT5速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
リミテッド 4WD、HDDナビ、バックカメラ、革シート、運転席助手席エアバッグ、パワーシート、シートヒーター、コーナーセンサー、社外アルミ、オートエアコン、キーレスエントリー、走行87776km、2年車検整備付き
115.5万円
100.5万円
15万円
月々 26,500円
保証付 (3ヶ月・3000km)
リミテッド4.7 4WD ガレージ保管 ディーラー記録簿 ナビ付き (ブラック)
129.2万円
108万円
21.2万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
リミテッド 5.7 4WD サンルーフ HDDナビ フルセグ Bカメラ 禁煙
159.1万円
138万円
21.1万円
リミテッド4.7 4WD 毎年分ディーラー記録簿 禁煙 革シート
169.1万円
148万円
カラーホワイト
クライスラー・ジープ グランドチェロキー(WH)
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グランドチェロキーのモデル一覧はこちら
ジープブランドのフラッグシップモデルである「ジープ・グランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)」。取り回しに優れた標準ボディ仕様を追加し、ラインアップは、2L 直列4気筒ターボエンジンに8速オートマチックトランスミッションが組み合わされ、最高出力272馬力、最大トルク400Nmを発生する「リミテッド」、ドライブレコーダーやプレミアムフロアマットなどのアクセサリーを装備しつつベースモデルより価格を抑えた限定車「リミテッド スペシャルエディション」(限定100台)を設定。エクステリアは、1963年に登場したラグジュアリーSUVのパイオニア、初代「Wagoneer(ワゴニア)」にインスピレーションを得ながら、最新のデザイン手法によりモダンに仕上げられた「グランドチェロキー L」のスタイリングを踏襲している。TBMでは、VICS(渋滞情報)やPOI(ジャンルや施設名称による検索)、天気予報などの情報が取得できるほか、専用アプリで設定した目的地をナビに送信できる目的地送信機能、カーライフが充実する便利なコネクティビティ機能を数多く搭載。今回、右ハンドルモデルの生産終了に伴い、日本で発売する「ジープ・グランドチェロキー(GRAND CHEROKEE)」の最終モデルとなる限定車「ファイナルエディション」(限定100台)を設定。先代モデルでシリーズ化され好評だった、ブラックアクセントがコンセプトのGrand Cherokee Altitudeよりインスピレーションを受け開発。ブラックアクセントがモチーフの限定車は約6年ぶりの登場となる。人気グレードである「リミテッド」をベースに、ブラックのJeepバッジやグロスブラック塗装のアルミホイールを装備し、ブラックを基調とした。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「クライスラー・ジープ グランドチェロキー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではクライスラー・ジープ グランドチェロキーの中古車情報を247台掲載しています。車両価格は44.4万円~795.5万円、最も掲載の多いボディーカラーはブラックで52台となっています。クライスラー・ジープ グランドチェロキー WHのみの車両価格は57.4万円~148万円で総合評価は4.1レビュー件数は36になります。(最終更新日:2026年04月16日)
車種の特徴
クライスラー・ジープにおける最上級モデルの「ジープ・グランドチェロキー」は、1992年に生産がスタートし、1993年に日本市場で展開されたSUVタイプの自動車です。ジープブランドがAMCからクライスラーに移ってから初めて発売されたモデルであり、同ブランドのコンセプト「Go anywhere,do anything (どこへでも行ける、何でもできる)」の精神を受け継いで開発がされました。この車両の4代目モデルに関しては、オンロード性能を向上させつつも、代々引き継がれてきたオフロード走破性を維持しています。さらに、この4代目では、同社で初めてクォドラリフトエアサスペンションシステムが採用されています。2018年6月発売モデルには、グレードとして、3.6Lエンジン搭載の「サミット」「リミテッド」「ラレード」や、6.4Lエンジン搭載の「SRT8」がラインナップしています。同モデルでは、従来より高い光度を持つLEDデイタイム・ランニング・ライトが採用され、被視認性が高められています。また、オーディオナビゲーションシステムの「Uconnectシステム」がアップグレードされ、「Android Auto」と「Apple CarPlay」に対応しました。※記載の文章は、2018年9月時点の情報です。
車名の由来は?
1993年に驚異的な販売台数を誇っていたフォード「エクスプローラー」。これに対抗するべく登場したのがSUV「グランドチェロキー(Grand Cherokee)」だ。「チェロキー」は、北米先住民族「チェロキー族」のことで、彼らの勇敢さが伝わるネーミングとなっている。「グランドチェロキー」は、1974年から存在する「チェロキー」よりもひとまわりサイズが大きい。
モデル概要、その魅力は?
高次元の走破性を可能にするタフなメカと、ロングドライブでの快適性を両立させたSUVが「グランドチェロキー」だ。初代から駆動方式はFRと4WDを選択できる。モデルチェンジのたびにサイズアップし、内装も豪華で快適になっている。とくに3代目(2005年)以降顕著で、クロスオーバーSUVと呼ぶに相応しい。
長所と短所
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グランドチェロキー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。