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1〜6台
BMW
Z4
M40i 後期エンジン アイボリーレザー セレクトパッケージ ハーマンカードンスピーカー ステアリングヒーター カーボンミラーカバー 地デジ シートヒーター Mレッドキャリパー 純正19インチアロイホイール
支払総額 (税込)
806.1万円
車両本体価格 (税込)
786万円
諸費用 (税込)
20.1万円
月々 51,000円
法定整備:整備付
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーサンダーナイトメタリック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプオープン・カブリオレ
正規販売店認定中古車
sDrive20i Mスポーツ 【BMW正規ディーラー/認定中古車】【最長4年・走行距離無制限保証付き】禁煙車/ファストトラックトラックパッケージ/セレクトパッケージ/ステアリングホイール/地デジチューナー/harmankardon
586.3万円
568万円
18.3万円
月々 33,700円
カラーサンダーナイト
sDrive20i Mスポーツ セレクトPKG・19インチAW・シルバーアンソラジットソフトトップ・harmankardon・ヘッドアップディスプレイ・Appleカープレイ
560.4万円
538万円
22.4万円
月々 47,300円
ミッションインパネAT
sDrive20i Mスポーツ ワンオーナー車 ファストトラックパッケージ セレクトパッケージ harman/kardon 純正地デジチューナー ステアリングヒーター Mスポーツブレーキ 19インチアロイホイール 認定中古車
618.1万円
599万円
19.1万円
月々 56,400円
ミッションAT8速
ロードスター2.5i 検査8年12月/走行98000km/手動開閉/社外アルミ/ETC/ドライブレコーダー/タイミングチェーン車
39.8万円
34.8万円
5万円
法定整備:整備無
保証無
カラーライトパープルM
ミッションAT6速
sDrive23i デジタルインナーミラー アルミホイール
198万円
188万円
10万円
カラーパープルM
BMW Z4 | パープル系
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Z4のモデル一覧はこちら
BMWのプレミアム・オープン・モデルBMW Z4。ラインアップは、2L 直列4気筒ツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、最高出力145kW(197馬力)/4,500rpmを発揮する「sDrive20i Mスポーツ」、3L 直列6気筒M Performanceツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力285kw(387馬力)/5,800rpmを発揮する「M40i」を設定。力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するバリアブル・スポーツ・ステアリングが、全車に標準装備されている。BMWの哲学でもあるドライバー・オリエンテッドなインテリアを採用し、運転中のドライバーの集中力を妨げない位置に操作スイッチを配置し、10.25インチのコントロール・ディスプレイや、フル・デジタル・メーター・パネルなど視認性を高めたディスプレイを装備。先進的な表示システムと調和するように、マット・アルミニウム加工が施されたトリムが各部に効果的に採用され、洗練された上質な空間を実現した。さらに、AI技術を活用した最新のBMW Intelligent Personal Assistant(BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント)を搭載。今回、一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW Z4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW Z4の中古車情報を279台掲載しています。車両価格は20万円~786万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで38台となっています。(最終更新日:2026年04月26日)
車種の特徴
2003年1月に初登場した「Z4」は、長いエンジンフードを持ち、リアエンドを短く切り詰めた典型的なロードスターのボディスタイルを持つクルマです。従来モデルの「Z3」をよりプレミアムな車格にシフトした車両となっています。2代目となる2009年5月発売モデルでは、軽量アルミニウム合金の可動式ハードトップ(リトラクタブル・ハードトップ)スタイルを取り入れたことで、オープンカーとクーペのドライビングが1台で楽しめる自動車となっており、BMWの企業コンセプト「駆け抜ける歓び」を体感できるモデルとして人気を集めました。なお、ボディタイプについては、初代はクーペタイプとロードスタ―タイプが設定されていましたが、2代目では統合され、クーペカブリオレタイプとなっています。2015年12月発売モデルのグレードについては、「sDrive20i Mスポーツ」「sDrive35i Mスポーツ」「sDrive35is」がラインナップされています。このモデルでは、高い制動効果を発揮するベンチレーテッドディスクブレーキを前後輪に採用しています。また、「sDrive35i Mスポーツ」「sDrive35is」は左右どちらの仕様のハンドルも選択することが可能で、「sDrive20i Mスポーツ」は右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定する2シーター・クーペまたはロードスターに与えられた「Z」を冠するモデル。時期的には「Z3」の後継車種となるが、開発自体が「Z3」と同時進行だったこともあり、位置付けとしては「Z3」とは別の上位モデルとなる。シリーズ名に、およその排気量を示す数字やボディ形状、ドライブ方式を組み合わせたネーミングを採用する。
モデル概要、その魅力は?
「Z3」よりも拡大したボディサイズで登場。エンジンは直6と直4から選ぶことができる。初代では優雅な趣のソフトトップを装備したが、2代目(2009年)ではスポーティな折り畳み収納式のハードトップを採用するクーペカブリオレのみの設定となった。3代目(2019年)はトヨタ「スープラ」とプラットフォームを共用する。
長所と短所
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Z4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。