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1〜8台
BMW
Z4
2.2i 本革シート ナビゲーション シートヒーター 電動幌オープン ETC キーレス 17インチAW 本革シート ナビゲーション シートヒーター
支払総額 (税込)
75万円
車両本体価格 (税込)
59万円
諸費用 (税込)
16万円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・1000km)
カラーガンM
ミッションAT5速
ボディタイプオープン・カブリオレ
2.5i 電動ホロ機能OH済み ビルシュタイン車高調(E46M3スペック) フロントスポイラー 前後ミラー型ドラレコ RAYS18インチアルミ ETC
79.9万円
59.9万円
20万円
保証無
2.5i 電動オープン油圧シリンダーリビルト交換
82.4万円
58万円
24.4万円
月々 15,500円
ロードスター2.5i 電動オープン Bluetooth接続 地デジ バックカメラ 社外ナビ ETC 車検7月末まで
45万円
40万円
5万円
法定整備:整備無
ミッションコラムAT
3.0i
95万円
85万円
10万円
3.0i 純正キーレス HIDヘッド ETC レザーシート 社外マフラー クラッチ交換済み SMG ハードトップルーフ 19AW
98.4万円
82万円
16.4万円
ミッションAT6速
2.2i 電動オープン キーレスエントリー 純正17インチアルミホイール CD エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ エアバッグ
60万円
15万円
sDrive20i
198万円
189万円
9万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
ミッションAT8速
BMW Z4 | ガンメタ系
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Z4のモデル一覧はこちら
BMWのプレミアム・オープン・モデルBMW Z4。ラインアップは、2L 直列4気筒ツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載し、最高出力145kW(197馬力)/4,500rpmを発揮する「sDrive20i Mスポーツ」、3L 直列6気筒M Performanceツインパワー・ターボ・エンジンを搭載し、最高出力285kw(387馬力)/5,800rpmを発揮する「M40i」を設定。力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するバリアブル・スポーツ・ステアリングが、全車に標準装備されている。BMWの哲学でもあるドライバー・オリエンテッドなインテリアを採用し、運転中のドライバーの集中力を妨げない位置に操作スイッチを配置し、10.25インチのコントロール・ディスプレイや、フル・デジタル・メーター・パネルなど視認性を高めたディスプレイを装備。先進的な表示システムと調和するように、マット・アルミニウム加工が施されたトリムが各部に効果的に採用され、洗練された上質な空間を実現した。さらに、AI技術を活用した最新のBMW Intelligent Personal Assistant(BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタント)を搭載。今回、一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「BMW Z4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW Z4の中古車情報を279台掲載しています。車両価格は20万円~758万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで38台となっています。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
2003年1月に初登場した「Z4」は、長いエンジンフードを持ち、リアエンドを短く切り詰めた典型的なロードスターのボディスタイルを持つクルマです。従来モデルの「Z3」をよりプレミアムな車格にシフトした車両となっています。2代目となる2009年5月発売モデルでは、軽量アルミニウム合金の可動式ハードトップ(リトラクタブル・ハードトップ)スタイルを取り入れたことで、オープンカーとクーペのドライビングが1台で楽しめる自動車となっており、BMWの企業コンセプト「駆け抜ける歓び」を体感できるモデルとして人気を集めました。なお、ボディタイプについては、初代はクーペタイプとロードスタ―タイプが設定されていましたが、2代目では統合され、クーペカブリオレタイプとなっています。2015年12月発売モデルのグレードについては、「sDrive20i Mスポーツ」「sDrive35i Mスポーツ」「sDrive35is」がラインナップされています。このモデルでは、高い制動効果を発揮するベンチレーテッドディスクブレーキを前後輪に採用しています。また、「sDrive35i Mスポーツ」「sDrive35is」は左右どちらの仕様のハンドルも選択することが可能で、「sDrive20i Mスポーツ」は右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
BMWが設定する2シーター・クーペまたはロードスターに与えられた「Z」を冠するモデル。時期的には「Z3」の後継車種となるが、開発自体が「Z3」と同時進行だったこともあり、位置付けとしては「Z3」とは別の上位モデルとなる。シリーズ名に、およその排気量を示す数字やボディ形状、ドライブ方式を組み合わせたネーミングを採用する。
モデル概要、その魅力は?
「Z3」よりも拡大したボディサイズで登場。エンジンは直6と直4から選ぶことができる。初代では優雅な趣のソフトトップを装備したが、2代目(2009年)ではスポーティな折り畳み収納式のハードトップを採用するクーペカブリオレのみの設定となった。3代目(2019年)はトヨタ「スープラ」とプラットフォームを共用する。
長所と短所
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Z4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。