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1〜4台
BMW
6シリーズ
635CSi
支払総額 (税込)
528.2万円
車両本体価格 (税込)
498万円
諸費用 (税込)
30.2万円
月々 89,700円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
ミッションAT4速
ボディタイプクーペ・スポーツ
635CSi レストア済みアルピナ純正ホイール タイヤBSレグノ ローター ブレーキ系 タイロッド デイスビ プラグ プラグコード コイル燃料ポンプ 燃料フィルター ベルト すべて純正新品交換済み ローダウン
650万円
640万円
10万円
法定整備:整備付
カラーガンM
635CSi Mテクスポイラーキット付バッファロー本革電動シート ルーフ張替済みアルカンタラータイヤ ウインカー/テールランプ Rバンパー前後モール 新品交換
750万円
740万円
カラーブラック
ベースグレード
820万円
795万円
25万円
カラーネイビー
ミッションAT
BMW 6シリーズ(E24)
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6シリーズのモデル一覧はこちら
三代目となるプレミアムラグジュアリークーペモデル「6シリーズ」。BMWクーペモデル特有の流れるようなボディラインに、スポーティなプロポーションを生み出すエクステリアデザインと、エクスクルーシブなインテリアデザインを併せ持つ。ラインアップは、2L 直列4気筒ツイン・パワー・ターボ・エンジンとリヤ・エア・サスペンションを搭載した「630i グランツーリスモ ラグジュアリー」、「630i グランツーリスモ Mスポーツ」、BMWクリーン・ディーゼル・エンジンを搭載した「623dグランツーリスモ ラグジュアリー」、「623dグランツーリスモ Mスポーツ」を設定。ディーゼル・エンジン搭載車は最大出力140kW(190馬力)/4,000rpm、最高トルク400Nm/1750‐2500rpmを発揮。低回転時から心地よい加速を実現すると共に、燃料消費率15.8km/L(WLTC)と、優れた環境性能を兼ね備え、グランツーリスモの個性を最大限に活かすモデルとなっている。今回、価格改定を行った。右ハンドルの設定。
グーネットに掲載されている「BMW 6シリーズ」の掲載状況は?
グーネット中古車ではBMW 6シリーズの中古車情報を169台掲載しています。車両価格は50万円~795万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで51台となっています。BMW 6シリーズ E24のみの車両価格は498万円~795万円で総合評価は4.6レビュー件数は24になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
1977年に日本デビューした「6シリーズ」は、BMWが生み出した高級乗用車です。この車両の初代モデルは、「世界一美しいクーペ」と評されたラグジュアリー・クーペモデルで、1989年まで生産されていました。2003年に14年ぶりに復活した2代目モデルは、2ドアクーペタイプのクルマで、優雅さが強調されたデザインがエクステリアに採用されています。また、この車両はフロントサイドパネルに熱可塑性樹脂を採用し、サスペンションや車体のフロント部などにアルミニウムを使用したことで軽量化が図られました。2004年にはカブリオレタイプのモデルがラインナップに加わっています。また、3代目となるモデルでは、2012年6月にBMW初のラグジュアリー4ドアクーペモデルの「グランクーペ」が追加され、2017年10月には「BMWらしいスタイリッシュでエレガントなデザインを持ちながら、同時にロングドライブでも快適に過ごせるような高い機能性を兼ね備えたモデル」というコンセプトで開発されたラグジュアリーハッチバックモデルの「グランツーリスモ」がラインナップに追加されています。2018年8月発売モデルでは、ヘッド・アップ・ディスプレイが標準装備され、グレードとして「630i グランツーリスモ ラグジュアリー」「630i グランツーリスモ Mスポーツ」「640i xDrive グランツーリスモ Mスポーツ」がラインナップされています。また、ボディカラーについては、「ローヤル・バーガンディ・ブリリアント・エフェクト」「ブルー・ストーン」などが用意されています。※記載の文章は、2019年3月時点の情報です。
車名の由来は?
主にヨーロッパで乗用車を分類するときに用いられる概念「セグメント」に連動し、メーカー内での序列的要素としてシリーズ番号を決定。「6シリーズ」は、エグゼクティブである「Eセグメント」に相当する。車名の「6」に続く2桁は、排気量やパワーに関連する数値。「M」は、高性能スポーツモデルを開発するBMW M社に由来している。
モデル概要、その魅力は?
ラグジュアリー・クーペとして1977年に登場するも、89年には「8シリーズ」を後継として姿を消した。、2003年になってようやく2代目「6シリーズ」がつくられ、新たにカブリオレも追加。3代目(2011~17年)では、カブリオレ、クーペ、グランクーペの3タイプに。4代目(2017年~)はハッチバックタイプとなった。
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6シリーズ選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。