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1〜3台
アウディ
A4
ブラックスタイルプラス 1オーナー車/150台限定車/全方位カメラ/BSM/ACC/シートメモリー/シートヒーター/パワーシート/AppleCarPlay/カープレイ/クリアランスソナー/パーキングアシスト/レーダークルコン
支払総額 (税込)
360.8万円
車両本体価格 (税込)
347.6万円
諸費用 (税込)
13.2万円
月々 29,600円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーグレイシアホワイトメタリック/2トーン
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプセダン
ブラックスタイルプラス 150台限定特別仕様車/コンフォートPKG/ブラックスタイリングPKG/SラインプラスPKG/AppleCarPlay/バーチャルCP/全周囲カメラ/カープレイ/BSM/ACC/シートヒーター
カラーホワイト
ブラックスタイルプラス 2023年モデル 限定車 19AW ブラックスタイリング ルーフブラックペイント アダプティブクルコン サイド&レーンアシスト シートヒーター 電動シート マトリクスLED サラウンドビューカメラ
400万円
378万円
22万円
保証付 (2027(令和9)年4月まで・走行無制限)
カラーグレイシアホワイト
ミッションAT7速
正規販売店認定中古車
アウディ A4(8W「ブラックスタイルプラス」 その他「ブラックスタイルプラス」)
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A4のモデル一覧はこちら
2008年の導入以来、高い人気を誇る「A4」シリーズは、セダンタイプの「A4」と、ステーションワゴンの「A4アバント」の2タイプ。ラインアップは、2L 直列4気筒直噴ターボエンジンを搭載の「35TFSI Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」、クリーンディーゼルエンジンTDI搭載モデル「40TDIクワトロ Sライン」を設定。限定車には、「45TFSIクワトロ Sライン」をベースに、RSモデルを彷彿とさせる、歴代で最もアグレッシブなスタイリングの限定車「Sラインコンペティションプラス」(限定125台)を設定。特別仕様車には、「35TFSIアドバンスド」、「40TDIクワトロアドバンスド」、「35TFSI Sライン」、「35TDI Sライン」、「40TDIクワトロ Sライン」、「45TFSIクワトロ Sライン」をアップデートした「マイスターシュトュック」、「Sライン マイスターシュトュック」を設定。ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)と12Vリチウムイオンバッテリーを用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を採用し、トランスミッションはより効率を高めた7速Sトロニックを組み合わせた。最高出力は、「35TFSI」では110kW(150馬力)、「40TDI」は、150kW(204馬力)、「45TFSI」は195kW(265馬力)を発揮。今回、一部改良を行った(「Sラインコンペティションプラス」、「Sライン マイスターシュトュック」を除く)。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「アウディ A4」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアウディ A4の中古車情報を183台掲載しています。車両価格は19.9万円~580万円、最も掲載の多いボディーカラーはグレイシアホワイトメタリックで30台となっています。アウディ A4 ブラックスタイルプラスのみの車両価格は347.6万円~378万円で総合評価は4.3レビュー件数は67になります。(最終更新日:2026年05月03日)
車種の特徴
「A4」は、1995年10月にデビューした3ナンバーサイズのワイドなボディを持つFFベースの4ドアセダンです。なお、1996年には、「A4アバント」と呼ばれるステーションワゴンモデルも追加されています。このクルマの2代目モデルは「より安全で、より快適で、よりスポーティに」をテーマに開発され、5代目となる2016年2月発売モデルは、車両の軽量化やエンジンの改良などにより、運動性能と燃費効率が向上しました。また、「2016-2017 日本カー・オブ・ザ・イヤー」において「インポートオブ・ザ・イヤー」を受賞しています。2017年11月発売モデルでは、「1.4TFSIスポーツ」「2.0TFSIスポーツ」「2.0TFSIクワトロスポーツ」といったグレードがラインナップされています。このモデルでは、「プレセンスシティ」や「リアビューカメラ」などのセーフティ機能や、豊富なカーインフォテインメント(「アウディコネクト」「スマートフォンインターフェイス」など)を標準装備しています。なお、この車両は、右ハンドル仕様のみの設定となっています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
「A」は、アウディの頭文字であると同時に「ものごとの始まり」、またブランドのコアモデルであることを表す。さらに「世界で最も魅力的なクルマ」ということで「Attractive(魅力的)」にも由来している。続く数字はセグメントを示し、大きくなるにつれてクラスが上がりサイズが増すのだ。
モデル概要、その魅力は?
1980年代に日本でもヒットしたアウディ80 、アウディ90の後を継いで1994年に登場したアウディ「A4(エーフォー)」は、メルセデス・ベンツCクラス、BMW3シリーズに勝るとも劣らぬクオリティを発揮し、激戦のDセグメントで主役を張る。古さを感じさせない強固なデザインアイデンティティも特徴だ。映画「千と千尋の神隠し」のA4は初代。
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A4選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。