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1〜7台
アバルト
アバルト595
スコルピオーネオーロ 200台限定車 専用チェッカードルーフ/ブレーキキャリパー/ロゴバッヂ/アルミ/スポーツシート/インストルメントパネル/ロゴプレート/Beatsオーディオシステム ナビ ETC バックソナー
支払総額 (税込)
248万円
車両本体価格 (税込)
235万円
諸費用 (税込)
13万円
月々 21,800円
法定整備:整備付
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーブラック
ミッションAT5速
ボディタイプハッチバック
スコルピオーネオーロ 左ハンドル 5MT レコードモンツァマフラー Beats ハーフレザーシート デジタルインナーミラー CarPlay バックカメラ ETC キーレス スペアキー 保証書 取説
278.5万円
265.8万円
12.7万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーブラックM
ミッションMT5速
スコルピオーネオーロ 200台限定車 Applecarplay対応ディスプレイオーディオ 前後ドライブレコーダ ETC Bluetooth接続対応&USB接続ポート フロント&リアフォグランプ 純正17インチアルミホイール
264万円
245.4万円
18.6万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーネロ スコルピオーネ
スコルピオーネオーロ 250台限定車 右MT 専用スポーツシート 専用17インチアルミ Beatsオーディオ キセノンヘッドライト リアパークセンサー CarPlay Bluetooth USBポート Largus車高調
263.2万円
238.8万円
24.4万円
月々 21,200円
カラーNero Scorpione(ブラック)
スコルピオーネオーロ 限定車輛 純正ディスプレイオーディオ 純正ドラレコ(前後) チェッカードルーフ スコーピオンステッカー 専用スポーツシート ブラックキャリパー Beatsオーディオシステム ETC HIDヘッド
258万円
10万円
月々 58,100円
法定整備:整備無
カラーネロスコルピオーネ
スコルピオーネオーロ 限定車 専用ハーフレザーシート 17AW ディスプレイオーディオ beatsサウンド バックカメラ バックソナー HIDヘッドライト
218万円
198万円
20万円
保証付 (3ヶ月・走行無制限)
ミッションインパネAT
スコルピオーネオーロ 新車並行 正規未設定OP前後KONIショックアブソーバーFSD レッドキャリパー Bluetooth AppleCarPlay/AndroidAuto対応 Beatsオーディオ リアパークセンサー
426.5万円
393.8万円
32.7万円
保証付 (12ヶ月・10000km)
カラーNero Scorpione
アバルト 595(312「スコルピオーネオーロ」 その他「スコルピオーネオーロ」)
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プレミアムコンパクトスポーツとしての位置づけを継承し、充実した仕様・装備とバリエーションを展開する「アバルト595」。ラインアップは、スポーツ性と快適性のバランスに優れた「F595」を設定。エンジンは直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付ターボを搭載。トランスミッションは5速マニュアルを用意。今回、一部改良を行った。左右ハンドル設定。
グーネットに掲載されている「アバルト 595」の掲載状況は?
グーネット中古車ではアバルト 595の中古車情報を419台掲載しています。車両価格は43万円~487.9万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで54台となっています。アバルト 595 スコルピオーネオーロのみの車両価格は198万円~393.8万円で総合評価は3.9レビュー件数は17になります。(最終更新日:2026年04月28日)
車種の特徴
かつてイタリアの名車として存在した「FIAT ABARTH 595(フィアット・アバルト 595)」がそうであったように、現行モデルのアバルト 595のベースにもなっているのが「FIAT 500(フィアット チンクエチェント)」です。1957年に登場し、イタリアの人々から絶大な支持を得たこの車は、マンガ「ルパン三世」に登場する主人公・ルパン三世の愛車としても知られています。そんな「FIAT 500」をベースにアバルトがチューンナップしたのが「595」です。もととも通常モデルはアバルト「500」と呼ばれていましたが、2017年2月のマイナーチェンジで全てのグレードが「595」に統一されました。グレードは、「ベースグレード」「ツーリズモ」「コンペティツィオーネ」という3つで構成されています。ベースグレードはその名のとおりこの車種のベースとなるスタンダードモデルで、ツーリズモはアグレッシブな走りにロングツーリングの楽しさを融合したスタイリッシュモデルです。コンペティツィオーネは、コンパクトボディに180馬力というハイパワーを備えたモデルとなっています。どのグレードも、エンジンには直列4気筒DOHC16バルブインタークーラー付ターボが搭載されました。トランスミッションはベースグレードとコンペティツィオーネに5速マニュアルとATモード付5速シーケンシャルを、ツーリズモにはATモード付5速シーケンシャルのみ設定されています。インテリアには、Apple Car Play / Android Auto対応の最新インフォテインメントシステムを採用することでスマートフォンとの連携を強化。スマートフォン内のアプリケーションやコンテンツを、7インチのUconnectディスプレイ内で確認、操作することができます。これにより地図アプリを利用しての簡易的なナビゲーションやお気に入りの音楽アプリの利用、ハンズフリー通話といった機能を、日頃から使い慣れているスマートフォンを接続するだけで使用可能になりました。このように確かな走行性能と充実した装備内容を備え、丸みを帯びた愛らしいボディラインで女性からの支持率も高いアバルト 595は、日本でも人気の高い車種のひとつです。レギュラーのグレードは上記の3つですが、アバルト 595では限定モデルがたびたび登場します。2020年は、5月に146台限定の「ピスタ」、9月に170台限定の「エッセエッセ」、11月に200台限定の「スコルピオーネオーロ」が登場しました。※記載の文章は、2021年8月時点の情報です。
車名の由来は?
車名であるアバルト595の「595」という、一見中途半端に思えるこの数字は1963年に登場したかつての人気車種「FIAT ABARTH 595(フィアット・アバルト 595)」に由来しています。つまり、往年の名車である「FIAT ABARTH 595」のネーミングを引き継いだということです。「595」という数字は、排気量を表しています。ただ、正確には593.707ccなので595ccではありませんが、切りのいい数字ということで「595」になりました。
モデル概要、その魅力は?
アバルト 595の魅力は、コンパクトでありながら高い走行性能と充実した装備内容、そしておしゃれなデザイン性を両立している点にあります。例えば、走行性能という点でいえば、「コンペティツィオーネ」というグレードはエンジン性能をより強化したサーキット仕様になっており、特に若い男性層に人気のスポーツドライビング向きです。一方、おしゃれなデザインという点でいえば、丸みを帯びた愛らしいフォルムは女性からの人気が高く、実際に「595」は女性の購入者が多いといいます。このように高い走行性能とおしゃれなデザイン性の両立が、男女問わず人々を惹きつけるアバルト 595の魅力といっていいでしょう。
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595選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。