ホンダ N−WGNの新車値引き相場情報

写真

ホンダ N−WGN

値引き情報

情報提供元:月刊自家用車(内外出版社)
※値引き情報はあくまで参考価格であり状況により変わります。

平均値引き(装備付属品込)
  • 6.5万円
  • 値引き率 5.10
  • 車両本体価格:1,274,4001,631,880
値引き平均額の推移(車両本体価格)
日付 車両本体目標値引き額 価格推移
2019年10月号 7万円
2019年9月号 10万円
2019年8月号 6万円
2019年7月号 6万円
2019年6月号 6万円
2019年5月号 17万円
2019年4月号 17万円
車両本体目標値引き額
(万円)
2019年度

価格交渉方法

写真:松本隆一

新型となって売れ行きは好調。月販目標の7000台を大きく上回る受注が入っているため「値引きはほとんどできない。バックオーダー(受注残)が増えているため早く契約しないと納期がどんどん遅れる」などと強気な売り方を展開している。現状では付属品の値引きを含めて8〜10万円が取れたら合格と考えていい。デイズ/eKやムーヴ、ワゴンRをぶつけても反応は鈍い。攻略のコツは経営資本の異なるホンダをまめにまわってN-WGN同士の争いに持ち込むことだ。
(情報提供元:『 月刊自家用車 10月号 』(内外出版社) 値引きの神様 松本隆一)

車両情報

新車価格 1,274,400円〜1,631,800

「N」シリーズの第4弾モデルとなる軽乗用車「N-WGN(エヌ ワゴン)」と、圧倒的な存在感を放つエクステリアと高級感を醸し出すインテリアを採用し、数々の専用装備を備えた「N-WGN(エヌ ワゴン)カスタム」。軽乗用車の「新しいベーシック」を目指し、居住性、安全性、燃費性能、デザイン、走りのすべてを高い次元で備えたハイトワゴンクラスの軽乗用車として開発。軽量性と高剛性を両立したボディと専用サスペンションの採用により、高速道路でも安定した走行性能と優れた静粛性を兼ね備える。今回、安全性能と使い勝手を追求した新型「N‐WGN」を設定。ラインアップは、直列3気筒DOHCエンジンとCVT(無段変速オートマチック)を組み合わせた「G ホンダ センシング」、「L ホンダ センシング」、「L・ターボ ホンダ センシング」を用意。それぞれ2WD/4WDを設定。先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備。後方誤発進抑制機能やオートハイビーム、渋滞追従機能付きACC「アダプティブ・クルーズ・コントロール」等10の機能を搭載。衝突軽減ブレーキ<CMBS>は、軽乗用車として初めて横断中の自転車に対応。街灯のない夜間の歩行者検知も進化させ、事故回避を支援。また、安心感を高める駐停車機能としてHonda軽で初の標準装備となるパーキングセンサーシステムは、リアバンパーに搭載した4つの超音波センサーでクルマ後方の障害物の接近を検知し、アラーム音とメーターディスプレー表示でドライバーに知らせる。さらに、オートブレーキホールド機能は、スイッチを押してシステムを作動させると、坂道や信号待ちなどで停止した際、ドライバーがブレーキペダルから足を離しても停車状態を保持できる機能で、アクセルペダルを踏み込むことでブレーキを自動解除し再発進が可能。エクステリアには、フロントからドア、リアゲートまでハリのあるなめらかな面で構成。すっきりと見えながら室内の広さを感じさせる箱型のボディーは、円形状のヘッドライトと相まって、暮らしになじむ親しみやすさと安心感を表現した。インテリアには、ブラウンを基調に、シート表皮はアイボリー、背面をブラウンとすることで室内空間になじみ、広さと心地よさを表現。また、さまざまな体格のドライバーが最適な運転姿勢を確保できるよう、運転席ハイトアジャスターに加え、Hondaの軽自動車で初めてとなるテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。ボディカラーは、「プラチナホワイト・パール」を含む全13色を用意。

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