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PROTO CORPORATION

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マスタングと
ポロの車種比較ページ

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車種

フォード マスタング

2006年6月〜2016年12月

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フォルクスワーゲン ポロ

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

390〜586万円

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209〜376万円

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中古車価格帯

39〜2880万円

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103〜325万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1920mm

  • 1380mm

  • 4085mm

  • 1750mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 km/l 16.6~17.6km/l
排気量 2260~4951cc 999~1497cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で2年目) ・週1程度、休日のドライブメイン  楽しい1日を演出してくれる最高の相棒です。 【このクルマの良い点】 ・V8 NA MT  305psの32バルブDOHC V8  手組みエンジンの特別感  それでいて頑丈  高回転型で7000rpm手前まで回る伸びが気持ち良い ・デザイン  SN95特有の丸みのあるスポーティなデザイン  コブラ専用の外装・エンブレム  主張しすぎないリアスポイラー ・ちょうどいいアナログ感  電子制御はシンプルでTCSもない  ABSとクルーズコントロールとパワーシートはある  電子制御が少なくシンプルなため、トラブル頻度は少なめでお財布にも優しい  ドライバーの操作がそのままダイレクトに現れるため、操作感が強い ・特別感  なんといってもSVT製のMustang Cobra  GTよりも上位グレードで左ハンドルとマニュアルのみの仕様  走りを楽しむためだけの特別なV8の1台 【このクルマの気になる点】 T−45ミッションは耐久性に難があり、シンクロ摩耗やギア鳴りが出やすい点は注意 後期型のTR−3650では信頼性が向上しているため、購入するならそちらがオススメ とはいえ市場にほとんどないので難しいところ 【総合評価】 所有感、操作感による圧倒的な満足感 高額な税金も修理代も吹き飛ばす独特の濃いキャラクター 当時としては先進的なDOHC4.6L V8エンジンを搭載し、高回転まで滑らかに伸びるフィーリングが大きな魅力 4th Genマスタングは90年代らしいデザインや希少なSVTモデルとしての価値もあり、所有満足度が高い 当時の日本車好きにも刺さるデザイン ボディ剛性やブレーキ性能も現代基準では物足りず、足回りの古さも感じる フットブレーキで止まるというよりは段階的にギアを下げてエンジンブレーキで止まるか、足回りと合わせてブレーキを強化するのも手 攻める車というよりは音や雰囲気を楽しむ車 操る楽しさとキャラクターの濃さは今でも色褪せず、しっかりと手を入れながら乗る前提なら魅力的な一台 速くて信頼度が高いアメ車が欲しいならコルベットやカマロがある CobraにはCobraの良さがあるため、好きな人には一生の宝になるだろう

3.6

【このクルマの良い点】 エコブーストはマスタングから登場した50周年記念モデル。フルモデルチェンジはしたものの、伝統的なデザインを踏襲しており、丸っこいリアからフロントにかけてシャープになるファストバックや、3連のテールランプは変わっていません。一方で横長のヘッドライトやグリルを採用し、フロントフェイスはキリっとした雰囲気に。マスタングはもともとマッスルカーという位置づけですが、エコブーストの見た目はスポーツカーそのものです。 もちろん、見た目通り走りもスポーティー。エンジンはダウンサイジングされて2260cc 直列4気筒ターボとなりましたが、低速域からトルクがよく効き、前モデルの3721cc V6エンジンと同等の加速性を感じました。パワーも十分で、箱根の峠などは涼しい顔でグイグイと登っていきます。さらに、10速ATが搭載されたためきめ細かい変速が可能となり、街中だろうが高速だろうがキビキビと走ってくれるのもいいですね。ちなみに、MTも選択できるのでユーザーの好みで選べる点も魅力的だと思います。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量でハイパワーな車がイメージされがちですが、エコブーストは低排気量という新しいアメ車を見せてくれました。2300ccのエンジンなのでアメ車特有の図太くて深いエンジン音は奏でられませんが、排気量が下がった分税金もお安くなります。コスパ良くアメリカンマッスルカーを所有したいなら、エコブーストは検討の余地ありです。 走行性能においては、上級グレードに比べるとさすがにパワーは劣るものの、低回転からターボが効くので力強い加速感を感じられますし、車重も90キロほど軽いのでコーナリング性能では上級グレードに引けを取りません。 また、内装は黒で統一され、ドライバーズシートや助手席シートはレザー素材のバケットタイプを採用。しっかり体をホールドしてくれるので座り心地が良く、3時間を超えるロングドライブをしても、肩が凝らなくなりました。ただ、頭上スペースとリアシートが狭めなので、子ども2人ならともかく大人4名で乗るのはキツかったです。

4.9

【このクルマの良い点】 家族でスキーやキャンプに行くと周りから驚きの声が。 ちょっとした工夫でストレスなく使える車で、他人と被る事もなく、トラブルも無く、手離せません。車検など維持費も国産車とさほどかわりません。 【総合評価】 日常使いには申し分無く、家族3人+ペットのワンちゃんで楽しいカーライフをおくってます。 新車で購入して15年間問題無く乗っております。そろそろ駆動系やサスペンションに問題が出る可能性あるので、部品が入手出来るうちに保全メンテを実施する予定ですが、フォードの日本撤退の影響がない事を願っております。

1.6

【所有期間または運転回数】 おおよそ2年になるのですがきちんと納車整備されていないばっかりにこの数か月しか乗れていません。 【総合評価】 最高の車を最低な販売店で購入したまるで私の人生そのもののような出来事でした。 【良い点】 車 【悪い点】 販売店

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 【総合評価】 満点 【良い点】 カラー・ボディシェイプ・フロントグリル形状・ライト・リア・ブランド・他 【悪い点】 サイドミラーが見えにくい鏡を使用されている。

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4.1

【このクルマの良い点】 −ポロの中でもGTIは全く別のタイプの車、ATはないスポーツモデル、峠道が楽しい。 −小さい車だがしっかりした剛性感がある。 −2500回転位からのドッカンターボが力強い加速。 −マフラーは純正なのにかなり太く力強い良い音がする。 −外観デザインがかわいい。 −4ドアのパッケージングが秀逸。 −コンパクトカーとしての総合力の出来の良さがさすがフォルクスワーゲン。 (この車の気になるところ) −軽快感を期待してゴルフGTIでなくこの車にしたが小さいサイズの割には軽快感はもうひとつだ。 −ブレーキペダルがアクセルペダルに近すぎる。慣れることを期待している。 −燃費はあまり良くない。 【総合評価】 3台持ちのうち1台は軽快なマニュアル車が欲しかったので購入。 ポロ現行車はフロントがのっぺりしたデザインなので好きでなく、このワッペングリルの9Nにしました。 以前所有していた同様のMT車と比べると、アルファ145よりはエンジン音は悪い、コルトラリーアートよりはパワーがない、プジョー207GTよりはシフトフィーリングが良い(ポロはシフトがショートストローク)、長期所有していたMR−Sよりは軽快感は少ないがパワーはある。 プジョー208 GTiにしようか迷ったが208は軽量化された大馬力車なので街中では危なくてちょっと使いきれないかなと。ポロGTIでも街中で走っていると2速ですぐに60キロを超えてしまいそうになるので。 しばらく所有してみて物足りなく感じてきたら次は208 GTiを検討しようと思ってます。

4.0

【このクルマの良い点】 まずはアルファロメオで辣腕を振るったワルター・デ・シルバ監修の完成された丹精なデザインに尽きます。今ではAW型が誕生して旧モデルになりましたが未だ輝きは薄れてはいない。ゴルフ譲りのCZE型1.4L気筒休止エンジンも秀逸で街乗りで18km/L(高速では23km/L)を記録する経済性と25.5kg/mのトルクを生み出し、けっこうな加速力を提供してくれます。 【総合評価】 Bセグコンパクトのベンチマークにあって、走りに振ったブルーGTはGTI程のスパルタンさは要らないが1.2TSIでは物足りない向きにピッタリの車かと思います。国産コンパクトに比べるとスカットルが高く後席も狭いので窮屈な感じがしますが、囲まれ感が安心に感じられる人には向いていると思います。所謂ドイツ車特有のカッチリした感じは昔ほど感じませんがそれでも国産の緩いシャシとは別物の安定性を味わうと国産車の華奢な骨格が怖くカンジます。DSG(ツインクラッチトランスミッション)は評価の分かれる所かとは思います。比較的スムースに走れる環境下においては不満を感じる事は無いかと思いますが、渋滞やストップ&ゴーの多い所での使用が長いとトラブルを発生させるリスクがトルコンAT車よりも高い事は否めないのでそこは自分の使い方と要相談。あと、このブルーGTはダンパーとスプリングが専用品でかなり固めにセットされているので要試乗です。

5.0

【所有期間または運転回数】 少ない 【総合評価】 高い 【良い点】 車が思ったより、綺麗 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2010年製7万キロ代の車両を2018年3月から2010年12月まで13万キロ代まで、毎日往復120キロ以上(市街地国道半分、高速道路半分)の通勤、及び休日は往復220キロ以上(箱根などの山岳路半分、高速道路半分)の私用に利用しました。 【このクルマの良い点】 多くの評論家の言う通り、高速安定性が良好です。国内の実質上限速度100キロは単なる通過点でしかなく、それを超えても問題なく加速し、音質などや操縦性の変化もあまり感じられません。どこまでも速度は上げられませんので試せませんが、国内では余裕の高速性能です。山岳路では安定性も充分で路面追従性もあり、接地感も感じられます。乗り心地は硬めで突き上げ感や路面振動もそれなりにありますが、感触は丸められており、不快感は抑えられています。エンジン振動も感じられません。ブレーキも良好で通常でABSが作動することはありません。降雨くらいなら車輪ロックなく安定してじわりと停止するということです。もちろん凍結路はABSが作動し、まっすぐ短距離で停止できました。この車は廉価版ですが、エアバッグがフル装備、ヒーテッドドアミラーやパンク予備警告灯が装備されており安全装備に手抜きがありません。また照明付きバニティーミラーが両席に装備されているなど、開発者に顧客の女性の意見を反映する仕組みが感じられ、社会的な良識も現れています。安全性能や男女平等など、社会的な意識の高さが存分に表れた良品です。 【このクルマの気になる点】 良識的な操縦性を持った車両ですが一定のカーブを走行中、ハンドルに数秒おきに中央に戻そうとする反力が断続的にかかります。せっかくの良い操縦性を失わせる特徴です。この車両は日本国内でもかなり普及しており、その品質問題の多くは解決済との予測を立て、入手しましたが、残念ながらそうではありませんでした。(1)9万キロ程度でプラグコードが焼き切れ、過大な振動と力不足を発生させました。プラグコードの焼き切れは35年前に知人のシトロエンGSで見ただけです。(2)入手直後より天井内張の剥離が始まり、1年ほどで全面が剥離し垂れました。走行には支障ないので、放置しましたが運転中に頭頂部に布が触れるので、気分の良いものではありません。(3)入手後、8万キロ程度からエンジン始動直後に数秒のガラガラ異常音が発生、すぐに収まるのですがこれはディーラーにて、タイミングチェーンの伸びとの指摘でした。その後、13万キロで交差点でエンジン停止。10回クランキング後、エンジン始動できたので懇意の修理屋に行きましたが、エンジン破損があるとのこと。多額の修理費用との効果を比較し、廃車を決断した次第です。 【総合評価】 素晴らしい外観デザインと7速dctの効果に驚嘆し満足して利用していましたが、動かなくなるのでは車ではありません。多くの方は新車や低走行の車両を入手し数年、数万キロで手放しているのですが、車の真価は10万キロ以上、十数年あらゆる環境て乗ってその総費用を合算してこそわかります。まず、上記の(3)ですが、これはエンジンオイルの品位も原因に当たります。説明書によると指定オイルを2万キロ毎に交換し、頻繁な交換は環境に悪いのであえて制止するような書き方でした。これでは不安なので、1万キロから1万5千キロ以内で交換しましたが、これでも足りなかった可能性もあります。これらの輸入車を健全に維持するには、上記(3)ではオイルは高品位品をかなり頻繁に交換する。(2)については駐車は日陰や屋根付きを選ぶ。(1)については部品はすべてさっさと交換。それでも故障が無いかはわかりません。つまり費用対効果は悪いということです。今回は輸入車の実用度に期待して入手しましたが、あえなく挫折した次第です。今はあえてヴィッツを使用していますが、高速走行等に劣る面はありますがその他に大きな差異はなく、良好な面もあるのです。

3.7

【所有期間や運転回数】 所有期間は6年になります。主に妻の車として使用しておりますが燃費が良いので2人までの遠乗りには専らポロを使ってます。 【このクルマの良い点】 ワルター・デ・シルバが主幹だった頃のスマートな造形がまず筆頭です。当時のVWのラインナップの中で一番スタイルが良く現行モデルが出ても正直羨ましく思う事もない。ここ10年来のカーデザインの中でも秀逸なモノです。 あと気筒休止のあるエンジンでパワーと燃費を両立している点が高評価。高速域での加速は所詮1.4Lダウンサイジングターボなので期待出来ませんが街中では25.5kgのトルクがキビキビした走りの根幹を支えています。街乗りでも18km/Lを記録する事もありますし高速をノンビリ走ると23km/L超えも割と簡単に出ます。これはこの車の美点です。 【このクルマの気になる点】 サスペンションのセッテイングがGT名乗っているから硬けりゃ良い的な旧態依然な古臭い考えで正直これではダメですね。しなやかに動く社外品に速攻交換しました。今時のスポーティは乗り心地も犠牲にはしてないのでここはダメです。 【総合評価】 良くも悪くもドイツの優等生的な車なので、自分がメインで乗っているイタ車のような面白味や高揚感は得るべくも無いのですが良く出来た飽きの来ない車でもありますね。

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