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ジープ・チェロキーと
トゥアレグの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

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購入価格

新車価格帯

379〜522万円

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623〜965万円

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中古車価格帯

75.5〜278万円

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119.9〜249.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.9~10.5km/l km/l
排気量 1995~3238cc 2994~3598cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

ジープ・チェロキーのクルマレビューをもっと見る
2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

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