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ジープ・チェロキーと
エクスプローラーの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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フォード エクスプローラー

2011年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

379〜522万円

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440〜635万円

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中古車価格帯

23〜288.2万円

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50.8〜438万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

  • 5050mm

  • 2000mm

  • 1820mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 9.9~10.5km/l km/l
排気量 1995~3238cc 1998~3495cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

ジープ・チェロキーのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 ミドルサイズSUVであるエクスプローラーの魅力は、全長5050mm、全幅2000mmという大きなボディだからこそ実現した広い室内空間と居室性の高さです。前席から後席までゆとりがあり、2列目のシートはキャプテンシートとなっており、個別に調整が可能。3列目シートも備えているため最大7人乗りもできますし、2列目と3列目のシートを畳めば広大な荷室スペースを確保できます。テントの支柱や釣り竿のような長尺物も楽々乗ります。 また、走行性能も良く、 最高出力370ps、最大トルク48.3kgmを誇る3495ccのツインターボエンジンは、SUVとは思えないほどパワフルな加速性を見せます。おかげでキャンプ地へ向かう高速道路も快適。4WDなので林道もなんなく乗り越えていきます。また、10速のオートマチックトランスミッションが装備されているため、シフトショックが少なく、街中での乗り心地も良いですよ。「Ford Co−Pilot360」というバックカメラ機能が標準装備されているので、立体駐車場などでのパーキングでぶつけたこともありません。 【総合評価】 エクスプローラーは、鋭い目つきをしたフロントライトとスクエア気味のボディを備え、クールでありながらも少々マッシブな雰囲気を感じさせるアメ車らしい車です。 この車が真価を発揮するのは、やっぱりアウトドアです。電動フラットサードシートが標準装備されており、ワンタッチでトランクルームが広くなるので人を乗せるのはもちろん荷物を乗せるのにも適しています。また、両手がふさがっていても、バンパーの下に足をくぐらせると自動でテールゲートが開くシステムが装備されており、トランクルームに関しては非の打ち所がありません。キャンプの片づけで、両手に荷物を持った状態でもリフトゲートを開けられるのはとても助かりました。 難点を言えば、やはり燃費性能です。高速走行時ならば9km/L前後で走れますが、都市部の走行や渋滞時は5km/Lまで落ち込みます。また、フォードが国内撤退したため、もうエクスプローラーの新モデルを拝めないのも残念。SUV人気が高まってきているので、また売れると思うんだけど。

3.7

【このクルマの良い点】 やはりまずは圧倒的なコスパ、肉厚な革シート、乗り心地も快適。国産ミニバンとは比較にならない重厚感と存在感。街中で乗っている人が少ないので、被ることが少ない。 【総合評価】 元々アメ車=壊れやすい、大雑把というイメージを持っていましたが、この車に乗って全てが変わりました。 5年間乗って故障は一度もなく、元々カスタム仕様のGDBから乗り換えということもあり、乗り心地の良さに驚きました。皮シートも肉厚で値段が倍以上する英国製SUVと比較しても遜色ありません。個人的にはコスパ最強のSUVだと思っています。 大きくて存在感がある車が好き、他の人と被りたくないという人にはお勧めです。 気になる点を挙げるとやはり内装がチープ、純正ナビがひどい(音はFMで飛ばす)、サイズゆえ駐車場が制限される(事実引っ越し先の駐車場に入らず乗り換え、、、)、MFTでエアコンやシートヒーターなど操作できるが、これとは別に全く同じ操作用のボタンが真下にあって全く意味がない(何で付けたの?)、サイドステップを付けないと子供は乗り降りが大変、近所にディーラーがない。 ちなみにナビはどうしても無理だったので、センター部分にカスタムショップで埋め込み型のサイバーナビを設置して、音声もFMで飛ばさない仕様にしました。

3.3

【所有期間や運転回数】 約6年程所有 【このクルマの良い点】 とにかく見た目のカッコよさ!輸入車SUVでもコストパフォーマンスが非常に高い。長距離の運転も全く問題ない。 【このクルマの気になる点】 内装がちょっとチープ。フォード撤退によって部品の供給が心配。※修理は意外とどこでも引き受けてくれる。 【総合評価】 知らない人も多いですがレギュラーガソリンで意外と経済的。 左ハンドルですが小回りも聞いて視界も良くペーパードライバーの奥さんも 運転しやすいといって運転するようになったほど!

4.6

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 想像以上に乗り心地が良く嫁さんと子供も大満足(ちょっと遠出するとすぐに爆睡) 【良い点】 乗り心地最高、シートの肉厚感がとても気に入ってます。もともとスピードの出る車に全く興味が無い事もありますが、アメ車らしいどっしりと安定感がたまらなく良いです。それでいて大きさの割に小回りもきき、車庫入れにも困りません。 【悪い点】 携帯充電やその他機器を使用する際のシガーソケットはエンジンを切っても、通電している為、抜き忘れには注意が必要です。予想通り燃費は良くないですが、レギュラーなんで良しかと。

4.1

【所有期間または運転回数】 1年6ヶ月 【総合評価】 SUVの概念を覆すほどの静粛性が気に入っています。というより、私の考えが古いだけなのかもしれませんが(笑)レンジ似の顔つきは意見が分かれるでしょうが、私はかなり気に入ってます。この押し出し感、好きです。デザイナーが同じだから似るのは当然。アストンとXKみたいなモンです。過去に2回左ハンドルに乗りましたが、その時ほど左ハンドルのネガティヴさは感じません。視点が高いためなのかもしれません。取り回しや視認性は優れていると思います。最近は雪も少ないですし、それほど雪に悩まされる地域ではないのでFFで十分です。というより雪道走っても、昔から四駆の必要性を感じたコトがないので、、、、。まあ、あれば便利だねたぶん、くらいの感覚。トルキーなので、もたつきを感じたこともないですし、高速で長距離走ってても疲れません。シートがデカくて分厚いことも貢献してると思います。 フォードの日本撤退が残念ですね。右ハンドル作ってたら倍は売れてたんじゃないですかね。元々マイナー車種を選ぶ運命にありましたが、今回ばかりはフォードの日本撤退のおかげで、さらにマイナー感が極まりましたね〜(笑)最近は高値で取引されてるらしく、バンバン売却されてるとか。ほとんどすれ違うこともないかもしれないな〜。 【良い点】 レンジの真似とも言われますが、面構えが気に入っています。この手のクルマにしては驚くほどの静粛性。分厚くて大柄なシート。エアコン温度調節ノブのタッチ感。大人が座っても長距離移動が苦にならないほどの三列目。そしてこの三列目が床下収納であること。跳ね上げ式はあまり好きではないのです。悪い点と矛盾するかもしれませんが、車自体の希少性も私の好みです。 【悪い点】 マイフォードタッチの汎用性の低さ。純正ナビの余りのショボさ。(音声なんて、FMで飛ばしてんですよ?もちろんテレビの音声もです。ありえん!)三列目シートへの乗降性の悪さ。キー忘れ防止?の警告音がデカすぎる。シガーソケットの電源が常時接続であること。なんとなくケツがフォレスターに似ているとこ。内装はタイタニアムと比べると、どうしても落ちますよね。。。総革張り、イイなぁ。そして、極めつけはフォードの撤退ですかね。これが一番の不満かな?(笑)

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