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PROTO CORPORATION

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キャデラックCTSと
マスタングの車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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フォード マスタング

2006年6月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

599〜800万円

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390〜586万円

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中古車価格帯

128〜398万円

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68〜2880万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

  • 4790mm

  • 1920mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1998~1998cc 2260~4951cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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3.4

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で2年目) ・週1程度、休日のドライブメイン  楽しい1日を演出してくれる最高の相棒です。 【このクルマの良い点】 ・V8 NA MT  305psの32バルブDOHC V8  手組みエンジンの特別感  それでいて頑丈  高回転型で7000rpm手前まで回る伸びが気持ち良い ・デザイン  SN95特有の丸みのあるスポーティなデザイン  コブラ専用の外装・エンブレム  主張しすぎないリアスポイラー ・ちょうどいいアナログ感  電子制御はシンプルでTCSもない  ABSとクルーズコントロールとパワーシートはある  電子制御が少なくシンプルなため、トラブル頻度は少なめでお財布にも優しい  ドライバーの操作がそのままダイレクトに現れるため、操作感が強い ・特別感  なんといってもSVT製のMustang Cobra  GTよりも上位グレードで左ハンドルとマニュアルのみの仕様  走りを楽しむためだけの特別なV8の1台 【このクルマの気になる点】 T−45ミッションは耐久性に難があり、シンクロ摩耗やギア鳴りが出やすい点は注意 後期型のTR−3650では信頼性が向上しているため、購入するならそちらがオススメ とはいえ市場にほとんどないので難しいところ 【総合評価】 所有感、操作感による圧倒的な満足感 高額な税金も修理代も吹き飛ばす独特の濃いキャラクター 当時としては先進的なDOHC4.6L V8エンジンを搭載し、高回転まで滑らかに伸びるフィーリングが大きな魅力 4th Genマスタングは90年代らしいデザインや希少なSVTモデルとしての価値もあり、所有満足度が高い 当時の日本車好きにも刺さるデザイン ボディ剛性やブレーキ性能も現代基準では物足りず、足回りの古さも感じる フットブレーキで止まるというよりは段階的にギアを下げてエンジンブレーキで止まるか、足回りと合わせてブレーキを強化するのも手 攻める車というよりは音や雰囲気を楽しむ車 操る楽しさとキャラクターの濃さは今でも色褪せず、しっかりと手を入れながら乗る前提なら魅力的な一台 速くて信頼度が高いアメ車が欲しいならコルベットやカマロがある CobraにはCobraの良さがあるため、好きな人には一生の宝になるだろう

3.6

【このクルマの良い点】 エコブーストはマスタングから登場した50周年記念モデル。フルモデルチェンジはしたものの、伝統的なデザインを踏襲しており、丸っこいリアからフロントにかけてシャープになるファストバックや、3連のテールランプは変わっていません。一方で横長のヘッドライトやグリルを採用し、フロントフェイスはキリっとした雰囲気に。マスタングはもともとマッスルカーという位置づけですが、エコブーストの見た目はスポーツカーそのものです。 もちろん、見た目通り走りもスポーティー。エンジンはダウンサイジングされて2260cc 直列4気筒ターボとなりましたが、低速域からトルクがよく効き、前モデルの3721cc V6エンジンと同等の加速性を感じました。パワーも十分で、箱根の峠などは涼しい顔でグイグイと登っていきます。さらに、10速ATが搭載されたためきめ細かい変速が可能となり、街中だろうが高速だろうがキビキビと走ってくれるのもいいですね。ちなみに、MTも選択できるのでユーザーの好みで選べる点も魅力的だと思います。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量でハイパワーな車がイメージされがちですが、エコブーストは低排気量という新しいアメ車を見せてくれました。2300ccのエンジンなのでアメ車特有の図太くて深いエンジン音は奏でられませんが、排気量が下がった分税金もお安くなります。コスパ良くアメリカンマッスルカーを所有したいなら、エコブーストは検討の余地ありです。 走行性能においては、上級グレードに比べるとさすがにパワーは劣るものの、低回転からターボが効くので力強い加速感を感じられますし、車重も90キロほど軽いのでコーナリング性能では上級グレードに引けを取りません。 また、内装は黒で統一され、ドライバーズシートや助手席シートはレザー素材のバケットタイプを採用。しっかり体をホールドしてくれるので座り心地が良く、3時間を超えるロングドライブをしても、肩が凝らなくなりました。ただ、頭上スペースとリアシートが狭めなので、子ども2人ならともかく大人4名で乗るのはキツかったです。

4.9

【このクルマの良い点】 家族でスキーやキャンプに行くと周りから驚きの声が。 ちょっとした工夫でストレスなく使える車で、他人と被る事もなく、トラブルも無く、手離せません。車検など維持費も国産車とさほどかわりません。 【総合評価】 日常使いには申し分無く、家族3人+ペットのワンちゃんで楽しいカーライフをおくってます。 新車で購入して15年間問題無く乗っております。そろそろ駆動系やサスペンションに問題が出る可能性あるので、部品が入手出来るうちに保全メンテを実施する予定ですが、フォードの日本撤退の影響がない事を願っております。

1.6

【所有期間または運転回数】 おおよそ2年になるのですがきちんと納車整備されていないばっかりにこの数か月しか乗れていません。 【総合評価】 最高の車を最低な販売店で購入したまるで私の人生そのもののような出来事でした。 【良い点】 車 【悪い点】 販売店

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 【総合評価】 満点 【良い点】 カラー・ボディシェイプ・フロントグリル形状・ライト・リア・ブランド・他 【悪い点】 サイドミラーが見えにくい鏡を使用されている。

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