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PROTO CORPORATION

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キャデラックCTSと
4シリーズの車種比較ページ

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車種

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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BMW 4シリーズ

2020年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

599〜800万円

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577〜1,231万円

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中古車価格帯

128〜347.8万円

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270〜1119万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

  • 4785mm

  • 1850mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 10.8~16km/l
排気量 1998~1998cc 1995~2997cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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3.9

【所有期間や運転回数】 中古車(2年落ち)で購入。主に土日の週末にドライブ・買い物で使用 【このクルマの良い点】 〇スタイリング(クーペボディがスタイリッシュ。全幅1.8m×全高は1.4mを切っておりロー&ワイド感がカッコ良いので注目されやすい、、気がする) 〇専用装備(限定車なのでダプティブMサスペンションやMスポーツ・ブレーキ 他が標準装備されておりお得感がある) 〇ハンドリング(FR,前後重量配分50:50のバランスのおかげで、回頭性がよく街乗りでもワインディングでも走るのが楽しい) 〇荷室の広さ(グランクーペはハッチバック式なので開口部が広く荷物を載せやすく、荷物も多く載せられる) 〇ミッション(8速ATの制御が優秀で420iの普通なパワーのエンジンでも加速感がよい) 〇シートポジション(低い位置まで調整できるのでスポーティ感が強い) 【このクルマの気になる点】 〇ブレーキダスト(ドイツ車の特徴とはいえ国産車の感覚でいると、短期間で出るダスト量に驚く) 〇馬力(420iベースなので仕方ないが、187psでは高速道路でのもうひと加速という時に非力さはぬぐえない。街乗りでは不満は全くなし) 〇値段(新車だとオプション・諸経費入れると800万円ぐらいになり2Lの普通馬力のエンジン搭載車としてはかなりお高い印象) 【総合評価】 〇運転が楽しい車 〇所有欲を満たしてくれる車 〇余裕な方は新車、そうでない方は中古車を根気よく探せばで2〜3年落ちで程度の良い物件を新車の半額程度で買えるのでお得

5.0

良い車に出会えて非常に満足しております。これからの通勤・ドライブが楽しみです。前の車のようにトラブルがないことを祈っております。何か問題があったときは宜しくお願い致します。

4.7

希望し探していた車が手に入って良かったです。これからのドライブが楽しみです。今後ともよろしくお願いします。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 すべてにおいて完璧で大満足です。 【良い点】 パワフルで走りがとにかく素晴らしい。 【悪い点】 あえていえば燃費。

5.0

ずっと乗りたかった白の4シリーズ購入しました。 とても綺麗で傷がほとんどなかったので、大変満足しています。 友人にもBMWをすすめたいと思います。 通勤やドライブも楽しくなりました。

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