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S60と
Mクラスの車種比較ページ

選択している
車種

ボルボ S60

2019年11月〜2025年5月

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メルセデス・ベンツ Mクラス

2012年6月〜2015年10月

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購入価格

新車価格帯

489〜919万円

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750〜1,584万円

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中古車価格帯

121.2〜684万円

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138〜328万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4780mm

  • 1850mm

  • 1435mm

  • 4810mm

  • 1925mm

  • 1795mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 12.8~15.6km/l km/l
排気量 1968~1968cc 2986~5461cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 S60は、SUVモデルやステーションワゴンのイメージが強いボルボでも貴重なセダンタイプの1台でした。それでいてボルボらしさを象徴とする角張ったデザインを採用していたところが好みだったので、購入を決めました。 この車の魅力は、なんといっても使い勝手の良さです。デザインやインテリアに派手さはないものの、市街地やワインディングなど幅広いシーンで上質な走りを体感できました。路面の凹凸を上手に吸収してくれるので、運転中も安心感がありましたね。 購入したB4モメンタムに搭載されているのは、2.0L直列4気筒、最高出力197ps、最大トルク30.6kg/mを発揮するエンジン。S60シリーズの中ではエントリーモデルということもあり、やや控えめな数値です。 決してパワフルとは言えないエンジンではあったものの、欧州車ならではの低速域からのトルクが太いため、むしろ普段使いをする速度域の扱いやすさに磨きがかかっていたと思います。 【総合評価】 思ったよりも加速できたり、安心感があったりするS60は普段使いに優秀な車だと思いますが、積載性が少し物足りないなと思いました。特にトランクルームは狭いです。我が家は週末に家族で買い物に行くことが多いので、そういったときにもう少し積むことができたらなぁと感じることが多々ありました。 費用面としては、まずまずの評価でしょうか。正直S60の価格帯は、エントリーモデルのB4モメンタムでも500万円近くかかってしまうため、決して安い価格ではありませんでした。とはいえ、S60の中では一番安いグレード。購入時には、たくさん悩み抜いた上で購入を決めたことを記憶しています。 それでも購入を決意したのは、他の車ではオプション装備となるであろう安全装備や快適装備が、すでに標準装備されていたからです。価格と実用性を考慮すると、S60というかB4モメンタムはかなりコストパフォーマンスに優れた一台だと思います!

4.3

長く所有してたV50から乗り換えました。色々と頑張っていただき満足してます。今後ともよろしくお願いいたします。

4.6

【総合評価】 スタイル、内装共に気に入りました。 迷ってる時に、担当営業の方に色々お話し頂いて決めました。

4.6

【所有期間または運転回数】 納車から1週間程度。日常の送迎、遠距離のドライブ一回(高速道路・ワインディング) 【総合評価】 先代のS60から乗り換えました。洗練度が高まり大変満足できる内容です。馬力トルク共に必要にして十分です。一昔前ならば3リットルクラスの出力を2リットルターボで実現しています。昔のようなターボラグもなくスムーズに加速します。ブレーキ制動力はかなり余裕があり、山道をそれなりのペースで流しても全く問題ありません。内装は華美ではない趣味の良さが際立っています。毎日ハンドルを握ると「良い車に乗っているな」と実感できます。ボルボ自慢の安全装置はいざと言うときに大変心強いです。総合評価では購入してよかったと実感しています。 【良い点】 自動車の基本としての止まる、曲がる、走るについて高いレベルであること。洗練された内装。オーディオやナビなどタッチパネルが採用されシンプルな内装であること。自動車評論などで話題に上るタッチパネルですが、画面が大きくタッチの間違いはないように思います。スマートフォンに慣れ親しんだ世代は違和感なく使いこなすことができると思います。自動ブレーキをはじめとする安全装備は何回かお世話になり事故を防ぐことができていることから絶大な信頼を寄せています。 【悪い点】 オプションの19インチのホイールに起因する高速道路の継ぎ目などの振動が少々気になります。欧州車はアルミホイールが非常に重いのでそれを意識させられます。しかし、ワインでディングロードに入ると、タイヤのグリップとシャッキリしたハンドリングが提供されるので、ここはトレードオフです。燃費は2リットル直噴ターボとしては平凡な数値です。燃料タンクが55リットルと小さいので航続距離は期待できません。

4.7

【所有期間または運転回数】 現在三か月 【総合評価】 非常に素晴らしい 【良い点】 加速と直進安定性 【悪い点】 燃費と小回りが利かない

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4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】この値段でこの快適性は充分に満足。足回りは10年経ってるので仕方がない。ブッシュ類を交換すればまだまだ安定した走りは出来ると思われる。 【良い点】居住空間の広さ、高さ・幅ともにゆとりを感じる 【悪い点】高速での足回りがやや安定感に欠ける。スタッドレスの性と思いたいが年式的に足回りのブッシュ類のへたりだとも思われるので近々交換してみようと思う。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間に5回ほど。 【総合評価】 欲しかった車なので満点です。 【良い点】 乗り心地が良いこと。 【悪い点】 特になし。

4.3

【所有期間または運転回数】 一か月 【総合評価】最高ランク 【良い点】安全性、スタイリング、ステイタス 【悪い点】 燃費

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 幅の広さを感じさせない見切りの良さと、2トンを超える車体に見合わない軽いハンドル操作で、全域トルクに厚みのあるエンジン特性と相まってゆとりのある運転が出来ます。当時、ボリュームあるフォルムに運転を躊躇った嫁さんも、今ではGOLFより運転がラクだと言ってます。 【良い点】 でありながら精悍なスタイルとセダン感覚で運転できる点です。内装もALTICOの人口皮で覆われており、内装全体の質感は悪くないのではと思います。 【悪い点】 W166のサイドステップはSUVの無骨さを演出こそすれど、利便性は低いのではと思います。サイドステップの本来の働きは、高い座面位置と地面の昇降を緩和する働きがあるのでしょうが、踏み込み幅が狭い為に足を乗せる事にためらう一方、飛ばして乗り降りしようとするとズボンの裾か干渉してしまいます。自然と足を掛けられるよう工夫してもらいたかったです。あとは、海外ではエアサスの設定がありながらAMG仕様しか設定されていない点ですかね。また、高い車高とずっしりとした車重のSUVという性格上、連続するコーナーは苦手。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 長距離運転で疲れ知らずの存在感ある高級車。 【良い点】 静閑性が最高に快適、一般道、高速とも高級セダンに乗っている感じです。 道を譲ってくれる人が多い。 このクラスでは燃費、自動車税が安い。エコカー減税で新車時の取得税、自動車税が無い。 踏み込めば即、大トルクのパンチがある加速、4輪タイヤにトラクションが掛かる快感。 【悪い点】 トゥアレグ平成20年はステレオの音質が最高に良いが、ベンツの純正はいまいち残念です。 シート座面が小さい様に思う、ファーストクラスの椅子感にちょっと足りない。

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