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308と
ジープ・チェロキーの車種比較ページ

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車種

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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クライスラー・ジープ ジープ・チェロキー

2014年5月〜2022年4月

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購入価格

新車価格帯

305〜611万円

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379〜522万円

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中古車価格帯

197〜559万円

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75.5〜312.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン・ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

  • 4665mm

  • 1860mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 17.2~21.6km/l 9.9~10.5km/l
排気量 1199~1598cc 1995~3238cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 T9モデルになり、プジョーは急激に進化したように思えます。大きなトラブルもなくデザインもとても現代的になりました。燃費もそこそこ良いですし排気量も小さいので経済的です。かといって走りが悪いわけではなくパワーも充分です。 プジョーの猫足を充分満喫できるモデルです。 【総合評価】 この価格でこの内容は日本車ではなかなか難しく、価格と内容からしたら充分満足できる車だと思います。 デザイン、装備、走りと納得です。

4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

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3.4

【このクルマの良い点】 ジープ・チェロキーは、とにかく好きなデザインだったことが理由で購入を決めました。ジープ伝統の角ばったデザインを継がらも、角に丸みを帯びたデザインは本当にかっこいいと思います! たぶん初代の方が今よりもかなり角ばっていたかと思いますが、現行モデルのほうがやわらかい印象を受けるので、そこも好みですね。 また、実用性が高いところも良いです。特にリミテッドの場合、同時期に設定されているグレードの中でも一番装備が充実していたグレードだったので、買って良かったです。雪国に住んでいる私としては、シートヒーターが搭載されているのは外せない装備のひとつ! その上、内装にも本革がたくさん使用されているので、車内もシンプルかつ上品な雰囲気が漂っています。 そしてジープ・チェロキーに搭載されているエンジンは、最高出力272psを発揮する2.0L直列4気筒ターボエンジン。なので、1,840kgという大柄なボディでも、軽快な走りをすることができました。 【総合評価】 基本的にジープ・チェロキーは、デザインや装備などが気に入っている車なので、そこまで不満に思うような点はありません。ただ、こうだったらいいなと思うこととしては、室内空間がもう少し大きかったらいいということくらいでしょう。大柄なボディを兼ね備えているわりに、ちょっと狭く感じてしまいました。 あと、燃費の悪さについては仕方がないいと割り切っているので、あまり気にしないようにしています。この車を購入した代償みたいなものだと思っていますよ。 そして、乗り心地にはとても満足しています! ちょっと道路状況の悪いところでも、安定感があり、ゴツゴツした硬さは、まったく感じられません。雪道はもちろん、山道でもとても走りやすかったので、アウトドアやレジャーに使用するには最適な車です。リミテッドの上質なシートも相まって座り心地も良いので、遠出をする際に長距離運転をしても疲れることなく、運転し続けることができました。

4.0

【所有期間や運転回数】 2台目のXJです。 95年式の1台目は22年26万キロ乗りましたが、3年ほどグラチェロに浮気しました。 しかし、XJのことが忘れられず、一年前に01年式の2台目を購入。 主に週末のレジャーに使っております。 【このクルマの良い点】 とにかくカッコイイ! 96年式以前の前期型に比べるとやや丸みを帯びたデザインになったものの、やはりこのカッコよさは唯一無二。 4?の直6で豪快な加速、意外と小さなボディーサイズで狭い林道にも入っていきやすい。 海や山など、停めてるだけでとにかく絵になる。 グラチェロの時には一度も無かったけど、チェロキーに代えてからは何人もの人に「チェロキーかっこいいですね」とか「昔乗ってたんですよ、また乗りたいな〜」などとよく声をかけられる。 前期型に比べてボディー剛性が上がっており、高速での安心感は増しています。 【このクルマの気になる点】 コストダウンのためか、内装が前期型に比べてアメ車らしさが無くなったり、背面タイヤラックや足回りのグリスニップルが廃止されている。 【総合評価】 「アメ車は壊れやすい」これは私にとっては都市伝説です。 国産に比べて細かなトラブルは多いかもしれませんが、致命的な故障はありません。 逆に今の車みたいな変なトラブルも無いし、社外品も含めれば部品も全く心配なしで、意外なほど部品代も安い。 燃費も高速なら9キロぐらいいく。 ただし、街中は4キロいきません。 燃費と税金の高ささえ予め覚悟しておけば、乗って絶対に後悔しないし、それほど愛着の湧く車です。 ただ、中古車市場でもそろそろ上物は無くなってきてるし、価格も上昇傾向ですから、検討中の方は早めの決断をお勧めします。

3.6

【所有期間または運転回数】 納車後3日、60km程走行 【総合評価】 すでに発売から20年以上経過している車のため、今どきの車のような乗りやすさ、便利さは期待できません。この辺りは不便さを楽しめるような人であれば問題ないと思います。むしろ複雑さがなく、シンプルに運転が楽しくなる車だと思います。燃費含めランニングコストはそれなりにかかるし、定期的に修理も発生すると思われますが、この辺りも含めて愛着がわく車です。まだ舗装路しか運転できてませんが、未舗装路での運転が楽しみです。 【良い点】 何よりも外観が武骨でかっこいい!そして4.0Lと軽量な車体により加速がよく、踏み込んでもまだまだ余裕を感じさせてくれる。 ホイールベースがあまり長くないため、意外と小回りが利き、街中での走行もストレスがありません。 【悪い点】 燃費が悪い。意外と揺れる。

4.3

【所有期間や運転回数】 これから運転するのが楽しみです。 【このクルマの良い点】 フォルムが最高!特に顔がお気に入りです。 【このクルマの気になる点】 どこでも走行できるところに魅力を感じました。 【総合評価】 3年前位から気になり始めようやく手にする事が出来ました。色々な所に家族を乗せて旅に行きたい。

4.3

【所有期間または運転回数】2週間  ほぼ毎日 【総合評価】5点中4点 【良い点】街中でめったにすれ違うことがない車 【悪い点】燃費、エアコン パワーウインドウのスイッチ配置や操作性

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