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308と
V90の車種比較ページ

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車種

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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ボルボ V90

2017年2月〜2025年4月

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購入価格

新車価格帯

305〜611万円

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664〜1,109万円

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中古車価格帯

158〜559万円

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89.9〜779万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン・ハッチバック ワゴン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

  • 4945mm

  • 1890mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 17.2~21.6km/l 11~14.5km/l
排気量 1199~1598cc 1968~1968cc
駆動方式 FF FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

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4.0

【このクルマの良い点】 洗練されたスタイル(外観・内装) 【総合評価】 日本車とは違うドイツ車のようなハンドリングと、ドイツ車とは違う外観・内装の洗練されたスタイルに惹かれて購入しました。非常にいい車ですが、実際に乗ってみて気付いた問題点を3つ挙げます。 1)ECUの搭載位置に問題があること。 2)エンジン始動した状態では、ディライトになっているポジション・マーカーが消灯できないこと。 3)中心にあるタッチパネル式の操作モニターは見た目はいいが、使いにくいこと。 1)先日の大雨の中、深さ10cm位の水たまりをゆっくり走ったら、ECUが濡れて、エンジン始動出来なくなり修理に出しました(30万コース)。なんと、ECUが左フロントタイヤハウス前の低い位置にあるらしい。修理の時に別な位置への移設をお願いしたけど、それは出来ないとのこと。この構造は他の車種(V40・V60)もみな同じです、と。なぜこんなに水没しやすい位置にECUを配置しているのか、全く意味不明です。  雨降りに乗る方は買わない方がいいかもしれません。(ハード面としてそれ以外は全く問題なしです)  VOLVOメーカー、即刻改良して下さい!!! 2)ディライトを消すにはスイッチ類を追加しなければいけないようです。 3)指紋がベタベタ付くし、案外使いにくい。

4.3

【このクルマの良い点】 V90は、とにかくかっこいいという一言に尽きる車です。全体的に洗練されたデザインでありながらも、まさにボルボらしいデザイン! 本当に好みです。 なかでも気に入っているのは、フロントグリルです。ボルボのエンブレムが映えるデザインでしびれます! 車内のインテリアは、いたってシンプルな仕様。それでいて素材などが統一されているので、上品な雰囲気、そして高級感があります。 また、乗り心地もどっしりとした安定感がありますよ。道路状況が悪いような道を走行しても、振動も少ないですし、安定しています。これはきっと、シートの座り心地の良さもあるのかもしれませんね。 購入前にディーラーの担当の方が、V90は長距離運転をする人なら絶対買いだと言っていたのですが、まさにその通りだなと実感していました。 費用面だけで見てしまうと決して安くはありませんし、むしろ高いと思いますが、結果的には購入して良かったと思っています。 【総合評価】 V90を購入したあとに意外だなぁと思ったのは、大きい車体のわりに思ったよりも荷室が狭いことですかね。 見た目が大きいので、たくさん積めるだろうと思っていたのですが、実際に家族でキャンプに行こうと思って荷物を積んだときに「あれ?」と思いました。 我が家は三連休などでキャンプに行くことが多いのですが、結構荷物がいっぱいになってしまうことがあって。一泊程度なら問題ないのかもしれませんが、連泊するとなると荷物が増えるので、もう少しスペースが広ければいいのにと思うことがありました。 なので、今はカーキャリアをつけて対応しています。それで荷物の積載量もちょうどよくなった感じですかね。 一番残念だと思ったのは、なんと言っても価格が高いことです。本当は新車で購入したかったのですが、新車で800万円以上もする価格は我が家には当然出せるわけもなく。 最終的に中古車で購入することにはなったものの、新車価格の半分くらいの価格で状態の良い車に出会うことができたので満足しています。これからも長く、大切に乗り続けたいなと思っています。

5.0

と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た と   て   も  接  客  が  良  か  っ  た

4.4

【所有期間または運転回数】 8か月 【総合評価】 5 【良い点】 ほぼ満点を与えてもよいと思う。 特にスタイリングは美しい 【悪い点】 静粛性を増したからかもしれませんが、空調音が5段階で3の状態で むちゃくちゃ煩く耳障りである。

4.0

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 TVKでクロスカントリー取り上げていたが、ノーマルがかっこいい? タイヤハウスの黒枠が国産のSUVみたいで安っぽい。上品に仕上けて欲しかったが。 実際に見ると、やはりまとまり方が素晴らしい。ターボで燃費10キロ超えだが、スーパーチャージャーが着いたら? ダウンサイジングしたなら、もう少し燃費よくてはいいのでは? 手頃な値段で国産もボルボみたいな車がなぜだせないか? 変なデザインでしか出せない、世界の○○○やそれを望む日本人に問題が? 日本車も下品路線に入り込んで大丈夫かい? TVK番組もバカ高い外国車しか取り上げない気がするが、買える方々はごくわずか。乗りたいのはわかるがまずは素晴らしい日本車を紹介しなきゃ。 【良い点】 基盤がV90だから、Vの旗艦として素晴らしい車。テールの処理は旨い。 世界一の安全装備満載。新生ボルボは2000以下しか作らない思い切りのよさで拍手。 上品な作りで国産にないオーラ。 【悪い点】 ノーマルに比べたらバランスがイマイチなクロスカントリー。 安全装備満載だが、国内では価格が高い。XCシリーズに比べ迫力が薄い。XC90は試乗したが素晴らしいの一言。だが日本で乗るならXC60がドンぴしゃかな。サイズやテールランプが、かっこよくていい感じです。

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