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308と
スペーシアギアの車種比較ページ

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車種

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

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スズキ スペーシアギア

2024年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

305〜611万円

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195〜215万円

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中古車価格帯

198〜559万円

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135.5〜288万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン・ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1800mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

WLTCモード燃費 17.2~21.6km/l 19.8~23.9km/l
排気量 1199~1598cc 657~658cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

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4.6

【このクルマの良い点】 なんと言っても見た目が可愛い、まずそれだけで選びました(笑)スーパーハイト系ワゴンSUV風 汚れてもすぐに拭ける撥水加工を施したシート。前後だけでなく高さ調整ができる、そしてヒートシーターが運転席・助手席にもある。 天井にサーキュレーターがついているので、後部座席でも室内温度調整が出来る。 セーフティサポートも充実している。 全方位モニター対応のナビで安全確認出来る。などなど。。。 【総合評価】 とにかくフォルムが可愛いだけで許せちゃいますが、街の中や高速道路を走行してみて、加速はイマイチですが、かなり運転し易い車です。 マイルドハイブリッドのお陰なのかアイドリングストップからエンジンがかかる時に大袈裟な音がしません。 ハイト系ワゴンなので風に煽られるような時もありますが想定内で、コーナリングも安定しているように思います。 ただ、車内のインテリアパーツが少しプラスチックのチープ感を感じてしまうのは残念でした。 総合的には思った以上の装備の軽自動車で、大変満足しています!

3.9

【このクルマの良い点】 アウトドア車だけに、内装までもアウトドア仕様にした軽ハイトワゴン。 なんとシートは全て全席撥水加工がされており、濡れてもへっちゃらで軽く拭けば簡単に清掃可能です。 子供と川遊び、釣り、カヌーなど、水濡れも恐くありません。 ただし、子供っぽくなりすぎなように各所は落ち着いた雰囲気に見えるデザインでまとめられているため、年齢問わず乗れる車といえます。 荷室は低い床で、荷物の出し入れが簡単に済むように設計されています。 シートを倒す操作も利便性が追求され、ストラップを引けばワンタッチで折りたたむことも可能です。 汚れに強い素材をしているので、車汚れを気にせずアクティブに使えます。 また、ただしまえるだけでなく隠せる収納や使い勝手の良い収納が多いのも特徴です。 なんと後部席には折りたたみ式のテーブルまで完備。 USB電源など、実用的な充電装備を搭載し、とことん遊べる車として追求されています。 【総合評価】 個性的で遊べる軽ワゴンをお探しの人には最適なスペーシアギア。 SUVまではいかないけど、広くてアウトドアに使えて、かつデザインも可愛い車に乗りたい人にも最適でしょう。 キャンプ車として使う、車中泊で旅行に行くなど一台持っていれば、遊び方は無限大です。 ただ遊べるだけでばく、装備も充実しています。 ・パワースライドドア ・全体の空気を循環できるサーキュレーターシステム ・暗闇を明るくするLEDランプ など、実用的な装備は揃っています。 さらに安全装備も充実。 セーフティーレポート、衝突軽減ブレーキ、ヘッドアップディスプレイを装備し、安全性も担保されています。 ファミリーカーとして使用する人も多いため、子供の安全のためにも衝突吸収ボディーで設計されています。 万が一に備えても作られているので、安心して長く使える車でしょう。 ハスラーやタフトなどライバルも多いジャンルですが、他と違う車に乗りたい個性派は選ぶべき車です。

4.0

【このクルマの良い点】 一目惚れでした。即決で購入 【総合評価】 内装外装ともによくデザインも気に入りました

3.6

【このクルマの良い点】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。 【総合評価】 とても扱いやすく、どんなシーンにも対応してくれる車です。 室内の広さは軽自動車の域を超えているかのよう。乗車時のゆったりさはもちろん、荷物を積む際のスペースもかなり広く設計されています。 高さのある自転車も積んでしまえる積載性。たくさんの買い物でも余裕の広さでしょう。 外観はとっても個性的で、どちらかというと若者向けでしょう。可愛さの中に、ちょっとだけワイルドな印象をとり入れたデザイン。 男性が乗っても女性が乗っても違和感のないボディデザインです。 本レビュー車は、4WD仕様のターボ車!雪道や砂浜、山道など、悪条件の道路でも力強く進んでくれます。 アウトドアレジャーの多い方には、かなり心強い走行性能です。 また、燃費はJC08モードで24.0km/Lと、かなりの高得点をたたき出しています。4WDのターボ車という点を考慮すれば、十分すぎる燃費性能でしょう。 ターボ付きの加速性能は好印象で、普段使いにはまったく問題ありません。 小さなボディに、とっても多くの使い勝手が詰め込まれた車です。幅広いユーザーに好まれる車でしょう。

4.3

【所有期間または運転回数】  1週間所有し 【総合評価】  かなり高いと感じる 【良い点】  見た目が良いだけでなく、ターボなので走りもパワフル!  高速での加速も苦にならない。  最近の軽自動車はひと昔前と大違い 【悪い点】  特になし

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