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PROTO CORPORATION

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307と
デミオの車種比較ページ

選択している
車種

プジョー 307

2001年10月〜2008年11月

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マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

207〜449万円

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135〜227万円

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中古車価格帯

21.9〜89万円

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24.8〜180万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4380mm

  • 1760mm

  • 1435mm

  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 10~12.2km/l ―km/l
排気量 1587~1997cc 1298~1498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

手に入れてから1年半。週末の足として利用してます。トラブルの多い車と聞いていましたので、整備記録を確認し、クラッチなどのオーバーホル済みを探しました。が、3ケ月後に走行中、下部のエンジンカバーが脱落。1年後はマフラーが脱落。今度は何が落ちるのかびくびくです。それでもオープンにしたときの爽快感は格別ですし、走行性能もその気になるとかなりのもの。楽しく乗れるので、気に入ってます。ということで総合評価は80点くらい。マニュアルでオープン、4人乗車可能という貴重な一台なので大事に乗り続けたいですね。

4.3

【総合評価】 オシャレなデザインと、キレイなブルーがとっても良い。天気や場所によって、シックに見えたり、明るく見えたり、さりげない演出が素晴らしい。 個性のあるデザインですが、室内は充分広く、質感もかなり良い。手放したことを後悔するくらい良いです。 故障も無し。 【良い点】 裏切らないですね。質感のある室内にホールド感のある座席。これは本当に腰が痛くならない!スピードが上がると、しなやかな乗り心地になりますが、ボディ剛性が高く、ハンドリングも良く、かなり高いバランスが取れています。 【悪い点】 ATはもっと真剣に改良して欲しかった部分。本国では圧倒的にマニュアルが多いとはいえ、新規に開発しなくても改良はできるはず。 ボンネットのオープナーが左側。あまり使わないけど。

4.0

【所有期間】2013年6月に妻のVWパサートの買い換えの物色中、ふと立ち寄った京都のフランス車専門店でほぼ衝動買い。オープンなのに4人乗れ、しかも赤と黒のレザーシートがかっこよく、価格も手ごろ(中古車です)。初めてのフランス車でしたが、店の方の対応もよく、少し考えると云いながらも帰りの車の中では買うことに決めていた。 【総合評価】ラテン系機械の従来からの弱点は、持ちバイクがラテン系ということもあり、また、近年の工作機械の進歩や厳しい国際競争力への対応などからあまり心配はなくなっている。エンジンの回転も従来のラテン系のガサツさは全くなく、国産中級車よりもスムーズなくらいである。乗り心地もドイツ車に比べ体に優しい。特にいいのは電動オープンである。乗車したまま開閉ができるのは感動ものだ。途中で雨に降られても10km位の速度なら走りながら開閉できる。しかも後席はやや狭いながらも4シーターである。また、オープン時はトランクに屋根が収まるのだが、それでも多少の荷物どころか、4人分の2泊程度の鞄なら入るのである。燃費は通常で10km/L以上、長距離なら15km/Lを記録した。ガソリンはハイオクだがほぼ空にして入れればレギュラーでOK。大きな声で言えないがメルセデスでもOK。(自己責任で)レザーシートはレザー自体も厚めにして大きいため長距離でも疲れ知らず。もっと運転したい気分となる。屋根も締めれば通常のクーペとなんら変わらない。静粛性も問題ない。やはり車は所有する喜びがなければむなしい。そういう意味ではこの車はおすすめだ。 【悪い点】。欧州車の特徴としていつか窓ガラスが落ちる。自分も左右が落ちたが、リヤが落ちると多少高く付くのが難点だ。また、必要以上にオープンにしない方がよろしい。ワイヤーが切れると高く付く。(といっても数万円らしいが) 弱点は4ATか。日本の高温多湿に耐えられるATフルードではなく、あちら産のATフルードのせいかATが冷えていると変速ショックにびっくりする。国産ATフルードに換えたいが過去にトラブルがあったのかメーカーは頑として勧めない。(欧州車に強いATフルート交換専門店もあるが、それなりのお値段もする)

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】市場価格が他のオープンカーに比べて安い割に良く走ります。       メンテナンスは結構大変です。 【良い点】屋根を開けたときはかっこいいです。      メンテをしっかりとすれば意外と故障しません。      春先から夏前はオープンが気持ちいい!!      屋根はソフトトップと比べるとしっかりしていて雨漏りもしない。      シートは今まで乗った車の中で1番です。(座り心地という点で)     【悪い点】メンテナンスは大変です。(オイル交換等は自分でやらないといけないので・・・)      特にATFは一度に交換できないので交換サイクルが短い。(私の場合夏は1500〜2000km毎)      私の場合はエンジンオイルは冬用と夏用を分けて使用しているので走行距離にかかわらず交換しています。      自動変速だとなかなか4速に入らないので燃費悪いです。      街乗りで6〜7.5km、高速で渋滞なしだと12〜13km びっくりする差です。      2ドアは狭い駐車場だと降りられなくなります。

3.4

【所有期間または運転回数】 中古で購入し、3年乗っていました。 【総合評価】 全体的には価格に比べて満足です。内装・燃費ははっきり言って良くありませんが、この2つが気にならなければ値段の割にいい走りをしてくれる車だと思います。 【良い点】 加速は以前乗っていた日本車よりもよく、走り出しも心地よいです。 【悪い点】 燃費ははっきり言って同世代の類似車種と比べて良くないと思います。また内装も作りは雑な箇所が散見されます。

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3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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