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205と
アルファ147の車種比較ページ

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車種

プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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アルファロメオ アルファ147

2001年10月〜2011年3月

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購入価格

新車価格帯

188〜316万円

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239〜459万円

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中古車価格帯

189.9〜228万円

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39〜286万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

  • 4225mm

  • 1730mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1360~1904cc 1596~3179cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオの小型ハッチバックの147です。このクラスの外車カテゴリーでは、BMWの1クラス、ベンツのAクラス、ワーゲンのゴルフ、アウディのA3とライバル車種は多いです。 その中でも最もデザイン性が高く、目を引くのはアルファロメオ147です。 まず、乗っている人が多くない。フロントグリルには蛇と十字架のアルファロメオの特徴的なロゴがかっこいいです。 今でこそよく見るようになった、後部ドアヒンジがリアウィンドウ付近にあるデザインは、この147が最初でした。 流線型の特徴的なデザインは、かわいい、かっこいいといろんなところで目立ってました。 価格も実は新車で300万円以下で購入でき、ネームバリューと比べてもお得感は満載でした。 足回りは硬いです。日本車に慣れた人であれば、ごつごつと突き上げ感がありますが、きびきびと曲がるハンドリングと、踏めばぐんぐんと加速していくエンジンのレスポンスの良さは、さすがアルファロメオという感じです。 【総合評価】 デザイン性はさすがイタリア車という印象を受けて非常に高いです。エンジンのフィーリングや足回りはかわいい顔して意外にやるなぁって感じです。 欠点として、エンジンが急に止まる可能性がある、エアコンやオーディオの故障がある、電気系が弱い、燃費も日本車に比べるとよくない、足回りが硬い、屋外駐輪場だと塗装の色あせが激しいと多々あります。 それ以上に、かわいいとか愛着がわく車だと思いました。まさに、かわいい子ほど世話が焼けるといった感じでしょうか。 故障やトラブルは絶対に嫌だという人には正直おすすめしません。 私は3年間乗りましたが、たまたまパワーウィンドーの故障が2回くらいです。 アルファロメオで一番最初のセレスピード車だったので、エンジンのトラブルが多くあったそうですが、私は運がよくエンジントラブルにはあいませんでした。 ですが、デザインやサイズ感に一目ぼれしてしまう人もいるのではないでしょうか。

4.1

【このクルマの良い点】 cityモードでオートマにもなりますが、基本はマニュアルシフトで乗ってます。 常にドライビングの楽しさを感じる事の出来る楽しい車です。このサイズで2000CCは余裕の走り、キビキビ走りハンドルも適度に重く操作性も非常に良い印象です。ハンドルの切れ角は良くないので狭い道には適しませんが、そこ以外は文句なし。 とにかくふかした時のエンジン音は147でもイタ車を実感できます。 【総合評価】 シフトチェンジが面倒と思う方にはお勧めできませんが、セカンドカーでおもちゃとして乗るには最高に楽しい車です。 パドルシフトを使用してのドライビングの楽しさを充分に味わえ、イタ車の雰囲気を味わうことのできる入門編としては最高な車だと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 2014年11月より現在も所有中 【総合評価】 大人のおもちゃ 趣味的に所有するには最高に面白い車です 【良い点】 よく市販車として作ったなと思える無茶っぷり?が素敵です 【悪い点】 壊れる・・・ 中古で購入しても気が付けば新車で購入出来るほどに維持費がかかります

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 価格等関係なく、本当に名車と思います。 【良い点】 とにかく気持ち良い走り。クラスレスなデザイン。所有しているだけでもワクワクします。 【悪い点】 未だ、思いつきません。

4.6

【所有期間または運転回数】2005年〜 【総合評価】 もう13年も乗り続けている。それほど買い換えたくなる車が無かった。決して速くは無い、だけど楽しい。クイックなハンドリングと、踏み切れるエンジンパワー、軽やかに吹け上がるエンジン、そして言うまでもない心地よいサウンド。 【良い点】内外装デザイン、エンジン、価格 【悪い点】バックギアが入りにくい

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