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PROTO CORPORATION

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アルファ147と
ミトの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ147

2001年10月〜2011年3月

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アルファロメオ ミト

2009年5月〜2018年10月

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購入価格

新車価格帯

239〜459万円

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261〜348万円

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中古車価格帯

22〜268万円

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23〜198万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4225mm

  • 1730mm

  • 1450mm

  • 4070mm

  • 1720mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.5~9.9km/l 14.6~14.6km/l
排気量 1596~3179cc 1368~1368cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオの小型ハッチバックの147です。このクラスの外車カテゴリーでは、BMWの1クラス、ベンツのAクラス、ワーゲンのゴルフ、アウディのA3とライバル車種は多いです。 その中でも最もデザイン性が高く、目を引くのはアルファロメオ147です。 まず、乗っている人が多くない。フロントグリルには蛇と十字架のアルファロメオの特徴的なロゴがかっこいいです。 今でこそよく見るようになった、後部ドアヒンジがリアウィンドウ付近にあるデザインは、この147が最初でした。 流線型の特徴的なデザインは、かわいい、かっこいいといろんなところで目立ってました。 価格も実は新車で300万円以下で購入でき、ネームバリューと比べてもお得感は満載でした。 足回りは硬いです。日本車に慣れた人であれば、ごつごつと突き上げ感がありますが、きびきびと曲がるハンドリングと、踏めばぐんぐんと加速していくエンジンのレスポンスの良さは、さすがアルファロメオという感じです。 【総合評価】 デザイン性はさすがイタリア車という印象を受けて非常に高いです。エンジンのフィーリングや足回りはかわいい顔して意外にやるなぁって感じです。 欠点として、エンジンが急に止まる可能性がある、エアコンやオーディオの故障がある、電気系が弱い、燃費も日本車に比べるとよくない、足回りが硬い、屋外駐輪場だと塗装の色あせが激しいと多々あります。 それ以上に、かわいいとか愛着がわく車だと思いました。まさに、かわいい子ほど世話が焼けるといった感じでしょうか。 故障やトラブルは絶対に嫌だという人には正直おすすめしません。 私は3年間乗りましたが、たまたまパワーウィンドーの故障が2回くらいです。 アルファロメオで一番最初のセレスピード車だったので、エンジンのトラブルが多くあったそうですが、私は運がよくエンジントラブルにはあいませんでした。 ですが、デザインやサイズ感に一目ぼれしてしまう人もいるのではないでしょうか。

4.1

【このクルマの良い点】 cityモードでオートマにもなりますが、基本はマニュアルシフトで乗ってます。 常にドライビングの楽しさを感じる事の出来る楽しい車です。このサイズで2000CCは余裕の走り、キビキビ走りハンドルも適度に重く操作性も非常に良い印象です。ハンドルの切れ角は良くないので狭い道には適しませんが、そこ以外は文句なし。 とにかくふかした時のエンジン音は147でもイタ車を実感できます。 【総合評価】 シフトチェンジが面倒と思う方にはお勧めできませんが、セカンドカーでおもちゃとして乗るには最高に楽しい車です。 パドルシフトを使用してのドライビングの楽しさを充分に味わえ、イタ車の雰囲気を味わうことのできる入門編としては最高な車だと思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 2014年11月より現在も所有中 【総合評価】 大人のおもちゃ 趣味的に所有するには最高に面白い車です 【良い点】 よく市販車として作ったなと思える無茶っぷり?が素敵です 【悪い点】 壊れる・・・ 中古で購入しても気が付けば新車で購入出来るほどに維持費がかかります

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 価格等関係なく、本当に名車と思います。 【良い点】 とにかく気持ち良い走り。クラスレスなデザイン。所有しているだけでもワクワクします。 【悪い点】 未だ、思いつきません。

4.6

【所有期間または運転回数】2005年〜 【総合評価】 もう13年も乗り続けている。それほど買い換えたくなる車が無かった。決して速くは無い、だけど楽しい。クイックなハンドリングと、踏み切れるエンジンパワー、軽やかに吹け上がるエンジン、そして言うまでもない心地よいサウンド。 【良い点】内外装デザイン、エンジン、価格 【悪い点】バックギアが入りにくい

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4.0

【このクルマの良い点】 個人的にアルファロメオといえば最後のFRだった75やDTMに参戦していた155などが印象深いですが、そのアルファロメオから発売されていたコンパクトカーがミトでした。当時は「これが3ナンバー? デカいなあ」と偏見を持っていたのですが、実際のところ全幅1720mmなので、たった20mmオーバーしている程度。アルファロメオにラインナップされる車の中ではコンパクトな部類に入るミトですが、盾型グリルに見られるデザイン性とアイデンティティを両立させたデザインはまさにアルファロメオというべきポイントでしょう! フロントサスペンションにはマクファーソン式ストラット、リヤはトーションビーム式と、特に代わり映えのないいたって普通のものが採用されていました。それでいてアルファロメオらしく、走りにこだわった装備も搭載。それがアルファロメオの「D.N.A.システム」です。操作スイッチひとつで、「D(ダイナミック)」「N(ノーマル)」「A(オールウェザー)」のモードを切り替えられます。特にA(オールウェザー)は雨や雪などの滑りやすい路面を走るときに威力を発揮してくれて、運転しやすかったです。 【総合評価】 ミトに乗って高速道路を走行するとき、少しでもダイナミックな走行を味わいたかったのでよくD(ダイナミックモード)に切り替えていました。ただ、このシステム、走行状況に合わせて使える便利さがある反面、エンジンを切ると解除されてしまいます。そのため、サービスエリアで停まるたびに、いちいちN(ノーマルモード)に戻ってしまうのが手間でした。せめて、走行モードを固定できる機能でもあればいいのにと何度思ったことか。 気になったのはそれくらいで、室内装備とかには全く不満はありません。ミトの場合、シートに本革が採用されているのでかなり高級感がありますね。しかも、この本革シートを手がけているのは、イタリアの高級家具ブランドで有名なポルトローナ・フラウですよ!! おかげで座り心地は最高です。

4.1

【このクルマの良い点】 ミトはアルファロメオの中でも最もコンパクトなサイズです。フロントマスクの丸目は好き嫌いが別れるとことですが、オシャレとかカワイイとか女性受けする車であることは間違いありません。 それでいて、正面の三角の大型グリルはちゃんとアルファロメオを主張していることがカッコいいです。 コンパクトゆえに軽くて小回りが利き、アクセルワーク次第では旋回性能が高く、狭い道路事情がある日本では比較的扱いやすい車です。 走りのほうはアルファロメオらしく、キビキビと走ります。ダウンサイジングターボですが、のびやかな加速とトルクの押し出し感がマッチしてスポーティにも攻めることができるのはいいですね。 車内のレザーシートは意外にも高級感漂う立派なもので、実際に運転席に乗ってみると単なるオシャレな車というよりは小さな高級車という印象を受けました。 コンパクトかつシンプルで走りの性能もよく、無駄なものを一切排除した感じがする車です。 【総合評価】 デザイン・走り・足回りなどはコンパクトカーとはいえ、アルファロメオらしくいい感じで個性を出している車です。 ただし、最近の車にはデフォルトで搭載されている自動ブレーキやレーンキープなどの安全装備がほとんど搭載されていないのはちょっと残念です。 17インチとタイヤのサイズが大きいので、乗り心地は若干悪く感じるかもしれませんが、街乗りでスピードをださなければそこまで不満に感じることはないでしょう。 最初の見た目はカエルのようなフロントマスクにえっ?て思う人でも、ずっと見てると見慣れていき、ちょっとかわいくなってくるのはアルファロメオのデザインの優秀なところだと思います。 アルファロメオといえば、アルファレッドが有名ですが、あえてそれ以外の白なんかも個人的には好きです。 外車でありながら、小さくこじんまりとまとまった感じがするのに、走ってもよし、デザインもよし、街中でもちょっと注目される車ではあるでしょう。

3.6

【所有期間や運転回数】 3年 【このクルマの良い点】 デザインと加速、そしてマフラーからの音 【このクルマの気になる点】 中古で安く購入しましたが、車高落としているせいか最初は最悪の乗り心地でした。アルファロメオはこんなヒドイ車かと思ったのですが、足回りをビルシュタインでリフレッシュしたら気持ちイイ車に生まれ変わりました。 【総合評価】 アルファロメオの中古車は安いので、その分、手を加えてあげると愛着も湧いてきます。

1.3

【所有期間または運転回数】 レンタカーで借りて300kmほど乗車 【総合評価】 現代ではあり得ないぐらい品質の低い車です。こんな車が300万円を超えるプライスタグを掲げて売られていることに驚愕です。 まず、ドアを開けてシートに座りドアを閉める際、把手が遠いんです。私、身長180cmあって腕はそこそこ長いのに、遠いんです。しかもその把手が剛性不足と言いましょうか、柔いんです。ドアを閉めるとき内張りが外れるかと思いました。 次にシートポジションを合わせ、ハンドルポジションをあわせようとしました。ハンドルの調整の余地がほとんどありません。可動域が少なすぎて全くポジションが決まりません。 仕方が無いのでポジションが合わないまま車のエンジンをかけて走り出すと、道路の凸凹を正確にお尻に伝えてくれます。サスペンションが全く仕事をしません。棒っきれでもついているのかと思いました。 我慢してそのまま車を走らせていましたが、スポーツモードでもないしエンジンが冷えているわけでもないのに、エンジン回転数が3500rpmぐらいまで上がってからギアが上がります。引っ張りすぎてうるさくて正直不快です。 向こうで信号が赤になったのでブレーキを踏むと、ブレーキを踏んだ力に対して一定の減速をしてくれません。ガクガクします。そして、最後はガツン!と止まります。 シートもひどいため、上記の「タッチの悪いブレーキでガツン!と止まった」時にシートの中のスプリングがギシギシと音を立てます。 気を取り直して青信号、フルアクセルをトライしてみますが、これってNAだったっけ?というぐらい前に進みません。ふけ上がりもものすごく悪いです。 良いところがあるかもしれないという思いと、せっかくのレンタカーなので、という思いで300kmは耐えましたが、もう一度乗りたいとも誰かに薦めたいとも全く思えない車でした。 【良い点】 残念ながら良い点は一つもありません。 【悪い点】 総合評価で記入してしまいましたがこの車は悪いとこしか無く、アルファロメオというメーカーに失望しました。

5.0

【所有期間または運転回数】 3週間 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ふだん見慣れた車とは違う雰囲気に、乗り降りするたびに見とれてしまいます。 【悪い点】

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