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PROTO CORPORATION

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C3と
240ワゴンの車種比較ページ

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車種

シトロエン C3

2025年11月〜[発売中]

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ボルボ 240ワゴン

1989年10月〜1993年10月

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購入価格

新車価格帯

339〜382万円

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393〜425万円

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中古車価格帯

308〜336万円

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60〜288万円

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ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4015mm

  • 1755mm

  • 1590mm

  • 4785mm

  • 1715mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 22.3~22.3km/l km/l
排気量 1199~1199cc 2316~2316cc
駆動方式 FF FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 シトロエンC3で目を引くのはインパクトのあるエクステリアデザイン。丸っこくておもちゃのような見た目が気に入って選んだという人も多いでしょう。かくいう自分もその一人。特にフロント周りは車幅灯と独立した上下2灯ヘッドライトでどこにも属さない雰囲気を持っています。また、角の取れた四角形のモチーフが車体全体に取り入れられており、黒の樹脂パーツも用いられますが、安っぽくならずモダンな雰囲気を作り出しています。 そんなC3に搭載されるエンジンは、近年のトレンドにのっとった1199ccの直3DOHCターボエンジン。小排気量ながらも110psのパワーと20.9kg.mのトルクを発揮し、同クラスのコンパクトカーと比較してもパワフルな部類です。このタイプのエンジンは、1500〜2000回転ほどの低回転では力強くても、5000回転を超えるような高回転で頭打つようなフィーリングのものが多い傾向。しかし、C3のエンジンは高回転までしっかりパワー感があり、気持ちのよい走りを見せてくれます。 【総合評価】 シトロエンC3の見た目は人によって敬遠されることもありますが、対してインテリアは万人受けしやすい仕上がりです。内装には四角形モチーフを随所に取り入れてすっきりさせており、フラットなデザインで統一しています。フロントシートは肉厚で大ぶりのものをセットし、1クラス上ともいえるような乗り心地を実現しています。しかしその分スペース的な制約が発生し、リヤシートが若干狭くなってしまったのが残念なポイント。 フランス車に共通する地面を離さない粘りとソフトさを兼ね備えるC3は操作性も抜群。ワインディングロードでも横滑りは少な目です。装備面で特徴的なのが、フロントウィンドウに搭載された「シトロエンコネクテッドカム」というカメラ。画像や動画をスマホと連動させるとSNSに投稿も可能です。 シトロエンC3は、遊び心満載の見た目と装備に反してスポーティな走りも可能というギャップがたまらないクルマと言えます。

4.6

【所有期間または運転回数】 4月末に納車して、1週間程度乗っています。 【総合評価】 所々気になる点もありますが、それ以上に魅力的な点が多く、 私としては大変満足です。 (不便なところもひっくるめて愛着が持てる!みたいな方にはおすすめです) 【良い点】 ・運転席の頭上まで広がるフロントウインドウにより得られる、圧倒的な開放感! ・フランス車ならではのクッション性の良いシート ・ワンランク上の乗り心地。段差を乗り越えた時の衝撃の角が丸まっており、不快感が少ない 【悪い点】 ・カップホルダ等、日本車に比べて収納が不便に感じる ・グレードによるが、自動ブレーキ、ソナー、バックカメラ等の安全装備がない

5.0

【所有期間または運転回数】 納車日 【総合評価】 満足です 【良い点】 ハンドルが軽く扱いやすいです。 【悪い点】 ハンドルが軽すぎて外車に思えない

4.4

【所有期間または運転回数】 所有期間:約2週間(2020年7月上旬〜) 運転回数:約20回 【総合評価】 現状『☆☆☆☆☆』の満足度。久し振りに所有欲を満たしてくれるお買い物でした。 【良い点】 ・ゼニスウィンドウの開放感が最高! ・ETG5トランスミッションの力強さ&ダイレクト感 ・パドルシフトが標準装備で、簡単にシフトダウンして『エンジンブレーキ/加速』できる ・女性受けしそうなキュートなリア外観に、男性受けしそうなキリッとしたフロント外観 ・落ち着きのある内装カラーリング ・ロールやチッピング量もあまり気にならず、かつ、路面の起伏や段差の乗り越えもしなやかな乗り心地(どんなサスペンション機構かな?) ・高速走行でも室内が静かで、8スピーカー仕様のためオーディオの臨場感がとても良い ・荷室が広く、とても便利。ボリューム2倍以上のお買い物が安心してできてます(一般的な軽自動車との比較) ・色調が赤ではなく、紅である ・車両右後方にリアフォグランプが設定されており、個性がある 【個性&特徴(悪い点)】 ・シフトノブに『P(パーキング)』のレンジがない  ※ エンジン始動は『N(ニュートラル)』のみで可能 ・シフトノブで、バックの『R』が前入れ、ドライブの『A』が後ろ倒し ・後退するとき、駐車線や後方確認のためにドアを開けると、後退できない(安全機能) ・体感は個人差があると思うけど、ETG5トランスミッションの変速ショックがある(普通の5速ATとは異なる) ・形状&寸法的に、運転席と助手席のドアそれぞれにあるドリンクホルダーが不親切 ・グローブボックスの収納スペースが狭い(ヒューズボックスが設置されているため) ・右ハンドル仕様でも、ワイパー&ウォッシャーのレバーとウィンカー&ヘッドライトのレバーが、国産車とは左右逆位置の設定 ・グレードによってアームレストが標準装備されていない ・ゼニスウィンドウのためか、標準のままでは、運転席側ルーフサイドレールと助手席側ルーフサイドレールにあるルームランプが遠い&暗い ・車両右後方にリアフォグランプが設定されているため、後退灯は左後方のみの点灯 ・ルーフ後方にあるアンテナが、ラジコンカー?みたい ・メインインフォメーションディスプレイの言語表記に日本語の設定がない(具体的に不便なのは、曜日と年月日の順番くらいです) ・(欧州車なので当たり前らしいのですが、)給油がハイオク指定 ・今後の維持費・修理費などは未知数

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 シトロエンの個性は他と似ても似つかないデザインでインパクトを放っていてワクワクします。国産にはない、できないアバンギャルドの塊でパリがよく似合う傑作車。走りも頼もしく軽快でパワー不足も感じない。内装は一番長く運転者が見る、見える場所も纏りよくおしゃれに安っぽくなく作られていて上品。至る箇所、凝りに凝っていて飽きなく、シトロエンのコンパクトサイズも手を抜かない作品は素晴らしい。CVTを使わず多段のATを使う所は輸入車、国産車とはやはり違いをみせて運転が楽しい。 【良い点】 コンパクトで買いやすい価格設定で満足なSUV。EVに移行しても使えるボディデザイン。 ターボのいい所を使い走りもチョイノリから高速もいい走り。やはりアバンギャルドな外見デザインと内装の魅力的なデザインは車の醍醐味を味わえる。 【悪い点】 最近飛躍的によくなってきたシトロエン、C3、C5のPSAグループからのデビューと以前からあるCシリーズがゴチャゴチャしていて、整理を。最新シトロエンとDSの関係を作ってほしい。 輸入車の難点な電気系統は以前よりだいぶ解消されましたが、多少は依然当たりはずれがある。コンパクトサイズは特に国産車の一極集中でつまらなさがありますが、買いやすい価格設定のフランス車もありで、見て乗れば日本人の冒険心もでてきそう?

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3.9

【このクルマの良い点】 クラシカルな外観に独特なエンジン音、分厚いドアにがっちりした車体は安心感そのもの。 荷室には一切出っ張りがなく、後席を倒せばサブロクのベニヤ板も難なく積める。 室内は極めてシンプルですが、他社では固いプラスチックで作られるところも、ウレタンで当たってもダメージを最小限に留めようとする配慮が見られます。 定評のあるシートは疲れにくい。 前輪の切れ角が大きく、やや長い車体ながら小回りが利きます。 中央高速の上り坂などではもう少しパワーが欲しかったけれど、低速トルクがあるので街中では扱いやすい。 夏はパーコレーション現象で突然エンストすることもありましたが、製造中止後になってから無償でエンジンコントロールコンピュータを交換してくれて、長く使って欲しいというスウェーデンボルボの職人気質を感じたクルマでした。 【総合評価】 最近CMに使われることが多いようですが、独特のデザインは若い人が乗ってもシニア層が乗ってもお洒落ですね。 購入当時、奇しくも同じ日の同じ新聞に載っていた全面広告のキャッチコピーが、今も印象深く心に残っています。 国産某大メーカーはインパネの写真に添えて「もう5年、そろそろ乗り換えようか」 対してボルボはクルマの横に立つ幼い女の子の写真に添えて「この子がお嫁に行くときも、このクルマで送っていく」 一気にボルボに惚れ込みました! イマドキの安全装備はありませんが、「安心・安全」という言葉が最も似合うクルマだと思います。 8年ほど乗って手放してしまったのですが、乗り続けていればよかったなと悔やまれます。

4.4

【総合評価】  一言で表現すると、タイトルの通りです。現在27万キロです。93年式ですので製造から24年が経っています。塗装がいよいよダメになり、全塗装で70万円近くかかる見積もりでした(外装のプラスチック部分も含む半レストアの内容)。新車に乗り換えようかと下見もいくつかしたのですが、心がときめかず、同色で再塗装しました。後悔は全くしていません。車を見る度に、塗り替えてよかったと感じています。  走行性能や燃費等、機能的な観点からは、現在の車に及ぶべくもありません。この車の魅力は、雰囲気とスタイリングではないでしょうか。スタイルについては、どの角度から見ても、「いい!」と思えるはずです。ほとんどの車は、特定の角度でデザインが破綻するのですが、この車はそういうことがありません(個人差は当然含む)。機能一辺倒の虚飾を排したデザインですが、やわらかな曲線も含み、豊かさも感じます。古びても「味」となるのは、そこら辺にあるのかもしれません。  知らない方から、声をかけられることが何度かありました。「どんな人が乗っているんだろうと思って」という声かけもありました。車からライフスタイルを感じるのでしょうか。こういった車ってなかなかないかもしれません。  以下から、購入を検討されている方に。当方の個体の燃費は市街地9キロぐらいです。製造中止から長い時間が経ち、個体差が非常に大きい車です。メンテナンスがきちんとされている個体ならば、燃費もわるくないはずですし、音も静かです。クーラーもよく効きます。調子のよい個体に試乗して判断基準をもつと、比較しやすいのですが、なかなかそうはいかないかと。この車の場合、距離数よりもきっちりメンテナンスされていたかが重要です。安い費用でよい個体に出会えることはまずないと思われます。価格に幅があるのは、値段相応と考えた方がよいと思います。  検討に際しては、ぜひ多くの個体を見てください。「見た目」でかなり多くのことが判断できます。程度のよい車は「オーラ」があります。直感的な話で申し訳ないのですが、大切にされてきたことが一目でわかるはずです。なお、ホイールやインテリアも含め、社外品の多い車は避けた方がよいと思います。購入時からノーマル状態を維持している車のほうが、ディラーでメンテナンスを受けている可能性が高いと思います。  調子のよい個体ならば、使用上も現在の車とそれほど変わりません。高速道路でも追い抜き車線を余裕をもって走ることができます。一方、よい状態を維持するには、それなりに費用もかかります。古典的要素を残しながら、通常使用に差し支えない機能をもつ「生けるシーラカンス」です。よい個体に出会えますように!

3.4

【総合評価】 ・もはや旧車だけど、燃費等に優れた車 【良い点】 ・荷室が驚くほど広いので、ガンガン積める! ・見た目からは想像出来ないくらい燃費がいい ・何と言っても外観が最高!! 【悪い点】 ・たまに機嫌が悪くなる(エンジンがかからなくなる等)

3.1

【総合評価】 ボルボエステートの王道的存在感! 【良い点】 圧倒的なラッゲッジルームの広さ! 【悪い点】 運転席の足元ブレーキペダル側やや狭い。

4.7

【総合評価】 ひとことで欧州車と言ってみても1998年頃からのクルマ造りはガラツと変わってしまったのでそれ以前のクルマに乗った事のない人には理解し難いクルマなのかも知れませんがクルマの起源は馬車です。この車を操縦してみるとその乗り心地に王国馬車時代の優雅さを感じます。決して飛ばす車ではなく時間と心と経済に余裕のある年代層になってから乗る車だと感じます。一部の間で見た目だけで購入しあまり整備もせず傷めて市場に戻される事に哀しさを感じています。車は遅かれ早かれ修理費用が嵩んでいくものですがお金を掛ける価値のある車であると確信しています。 【良い点】 ボディの割に小さなドアは開口部を出来るだけ小さくし人を守る箱としての堅牢さを求めています。ボンネットを開けて下を覗くとビックリするくらいのフレームステーがこのクルマを支えています。頑丈なエンジンと信頼性の高いミッション。他のクルマとは明らかに違うソファの様なシート。部品の調達ルートが多々ある事で維持費が思う程掛からないですから小まめなメンテで30〜40万キロは軽く生存するクルマです。10万キロ程度はアタリがやっとついた程度。自分と家族を交通事故から守りたかったらこのクルマが一番。 【悪い点】 誕生の起源が寒い国だけに冷却機能、エアコンにはメンテが必要。塗装自体は重厚な仕上げでとても良いのですがクリア層との相性が悪く現在においては早めの手当てが必要な様です。 安っぽいと云われる内装ですが限られたコストの中で安全に比重を求めた結果だと思いますしかえってその事で本当の上質とは何なのかを教えてくれています。

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