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デルタと
ヴェルファイアの車種比較ページ

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車種

ランチア デルタ

1989年1月〜1995年1月

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トヨタ ヴェルファイア

2023年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

520〜565万円

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655〜689万円

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中古車価格帯

60〜4785.2万円

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633〜960万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1770mm

  • 1365mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

WLTCモード燃費 km/l 10.2~10.3km/l
排気量 1995~1995cc 2393~2393cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 デルタは高級車のランチアブランドから発売されていたハッチバック車で、WRCの競技用車両及びHomologationモデルとしてHF4WDや流れを引き継ぐHFインテグラーレが・・・。 今や、こんな説明をしないと若いドライバーには理解してもらえないくらい、年式の古いモデルになってしまいました。 エボルツィオーネIIはHFインテグラーレの最終進化版として、1993年1月に登場。ランチアが1992年でWRCのワークス参戦から撤退したため、エボルツィオーネIIは市販車のみ製造されたことになります。 それでもエボルツィオーネからさらなる進化を遂げたエンジンは215ps(158kW)、シャシー性能やサスペンションなどはそのままですから、公道用モデルとしては当然オーバースペック。 スポーツモデルにふさわしく、バンパーに開けられた大きなエアインテークや大型のリヤスポイラーなどの演出も迫力満点。 インテリアもスポーティーに・・・でもそこは高級車ランチア。シート素材にはアルカンターラを採用しており、シート自体の出来も相まって、フワフワなのにしっかり感のある座り心地。一度座ればその魅力伝わるはずです。 【総合評価】 デルタ HFインテグラーレの意外に知られていないポイントとしては、エボルツィオーネIIではじめて、エアコンやABSが標準装備されたという点があります。IIが競技用車両ではない、またそれ以前があくまでHomologationモデルだったという証拠、かもしれません。 世界中にその名を馳せたデルタでさえ、イタ車特有のトラブル、電気系のつまらないトラブルはずっとお友達でした。走行自体には支障のないのはひと安心なのですが、所有していた知人からよく「いやあ、またブレーキランプが点かなくなったよ」と変なマウントをとられていたことを思い出します。 そんなエボルツィオーネII、ただでさえ少ない中古車台数に加え、ほとんど価格が数字で表記されていません。そう「ASK」、本気で買う人にだけ値段を教えますよ、というやつです。 整備やメンテナンスの難しさ、入手困難なパーツなど、国産車よりも数段高いハードルもあります。ここで紹介した内容程度は空で言えるくらいの人でないと、エボルツィオーネIIのオーナーにはなれないかもしれません。

4.6

【総合評価】 新車時からのオーナーです。 非常に歴史のある一台です。 普通の人が支払える金額の中で、歴史的な一台を選ぶとしたらこの車になるでしょう。 訳あって、現在モスボール(動態保存)中ですが、公道に戻してあげたい。。 噂よりも、壊れにくいですよ。 【良い点】 ドッカンターボ(悪い点かも?) きちんと4人乗れる。 それほど、燃費も悪くない。 【悪い点】 緩いボディ 欠品部品(特にボディパーツ)が増えてきたらしい。

3.6

【総合評価】 見た目はなんと言っても派手すぎず、安っぽくなく、格好いい。高速で走っているときの安定感もすごくいい。エンジンが回っているときの音が好きだとは主人の弁。 【良い点】 見た目。走ってる感。シートの安定感。 【悪い点】 電気系統が弱い。今まで日本車が買えるくらい修理やら装備やらにお金がかかっている(らしい)。クーラーが効かない(ようやく付け替えました・・・)

3.7

【総合評価】 捨てがたい車との一体感。好き嫌いがはっきりするが気に入ったら最良の一台。 【良い点】 街を流していても山道を飛ばしていてもハンドルやシートから伝わってくる感触から車をコントロールしている感覚は捨てがたい魅力。しかも5ドアでコンパクトな大きさはすこぶる使いやすい。乗り繋いで21年、まったく飽きません。長ーく乗り続けるこれぞエコカー 【悪い点】 内装のアルカンターラは傷みやすい。最新の車に比べると内装の質感はチープ。欠品パーツが増えてきてこの先維持するのに苦労しそう。

デルタのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 当時は決して安い車なんて思ってなかったけど、40系が買えない価格になってしまうと、当時は安かったのかなと・・・ 今では、見劣りする装備も当時では、何の不満もなかった。 乗ってわかるとは思うけど、小回りも効くし、乗りやすかった車でした。 【総合評価】 古くなっても内装のギシギシ音もなく(走行中にギシギシ音がする車を経験)、手放すまで快適でした。

3.3

【このクルマの良い点】 初代前期型の3.5リッター4WDモデルを、3年落ち認定中古車で購入。その後12年間乗り続けた、個人的に思い出深いモデル。 外見は見栄えと押し出し感があり、満足度は高い。 ボディ自体も頑健で、初年度登録から15年経てどもキシミ音も無かった。 乗り心地も良く、特にソファのようなキャプテンシートは好評だった。 走行性能も高く、多人数乗車でも余裕の120キロ巡航が可能。また4WD故に安定性もバツグンで、悪天候にも強い。 【総合評価】 見た目ヨシ、走りヨシ、乗り心地ヨシ、の三拍子揃ったクルマ。 ただし燃費は極悪でハイオク限定、街乗り3〜5km、一般道6〜7km、高速道9〜11km、という具合。 また排気量と車重の関係から税関連も高めだが、所有する満足度は高い。 マイルドヤンキー御用達と言われるが、実態は至ってマジメなミニバンであり、状況が許せばもう一度所有したいと思わせるクルマ。

4.1

【このクルマの良い点】 ミニバンの中でも、とびきり無骨でワイルドな外装になっているため、ミニバンでも高級感がほしいユーザーにはたまらない車種。 迫力のあるフロントマスクに加えて、十分すぎる市内の広さ、ラグジュアリーなインテリアを持っているため、周りとの差別化は狙える車です。 フロントはメッキバーでワイルドに仕上げ、鋭いヘッドライトでさらに厳ついグリル。迫力に関してはピカイチでしょう。 V6エンジンで最高出力300馬力をもつパワーで、かなり強力なエンジンでどんなシーンでも安心して乗れます。動力性能も申し分なし。 力だけでなく、低燃費を実現させたシステムで、日々のお財布にも優しい仕様になっています。 パワーがあるにも関わらず、静寂性のあるエンジン音で仕上がっているため、ファミリーでも安心乗せることができますね。 「Toyota Safety Sense」を全グレードに標準装備しているので、グレードに関係なく、誰でも安心して乗車できるのもよい点です。 【総合評価】 アルファードの兄弟車とも呼べるヴェルファイアは、ミニバンの中でもトップクラスの高級車の部類に入る車。 外装も内装もワイルド で男女問わず人気を集めています。 躍動感のあるデザイン、ファミリーでも問題なく使用できる広さ、充実した装備、抜群の乗り心地や居住性と全てが揃った車で、どんな年代の方にもオススメです。 ミニバンはどうしてもファミリー感が出てしまうタイプになりがちです。 しかし、ヴェルファイアであれば他の車に負けない高級感を持っているため、高見えする車に乗りたいと考える人も十分満足できる車といえるでしょう。 外装の良さだけでなく、日常でも使いやすい仕様になっています。「ダブルウィッシュボーンリヤサスペンション」が採用され、走行安定性は抜群です。 静粛性が高くなるようにも設計され、ストレスフリーな乗り心地を実現しています。 カッコイイ見た目を持ちつつ、室内スペースの広さ、走行の安定性を重視する人は、ぜひ高級車であるヴェルファイアにしておけば間違いなしでしょう。

5.0

【このクルマの良い点】 室内の広さと快適性 【総合評価】 見た目・乗り味が良い

4.6

【このクルマの良い点】 トヨタ高級ミニバンとして人気のヴェルファイアは、豪華な室内空間が特徴の人気車種です。 力強いゴツゴツとしたデザインがとても特徴的で躍動感があります。 カラーバリエーションもベーシックなホワイトやブラックだけでなく、メタリックカラーなど個性的なカラーも展開しています。 どのカラーも高級感を感じられるため、好みの色味を見つけられるはずです。 高級車ということもあり、室内空間も広々とした設計がされています。 2列目、3列目のシートも自由にアレンジができるので、荷室を広く使うことはもちろん、フラットな状態にしてベッドのように活用することもできます。 普段使いはもちろんのこと、アウトドアやレジャーを楽しみたい方にもおすすめです。 運転席はもちろん、どの座席に座っていても座り心地が抜群なのもうれしいポイントといえるでしょう。 大きいボディですが、静粛性に優れているのもポイントです。 走行中、車内はとても静かなので小さなお子さんがいるご家庭でも安心して乗ることができますよ。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ヴェルファイアは、高級ミニバンを求める方におすすめの車種です。 アウトドアレジャーをはじめ、高速道路で移動する機会が多い方にぴったりの車種といえるでしょう。 さらに、高級感たっぷりのデザインのため、ビジネス車として利用される方にもおすすめです。 重厚感のある室内空間は、とても乗り心地がよく、ロングドライブでも快適に過ごすことができます。 高級ミニバンということもあり、オプションが充実しているのもポイントです。 本革シートやローダウン仕様、エンターテイメント装備、さらに安全機能装置など、オプションのバリエーションが豊富なため、中古車を選ぶ楽しみがあるといえるでしょう。 トヨタの人気ミニバンのアルファードよりも、クールででダイナミックなデザインが特徴です。 ヴェルファイアはアルファードよりもちょっぴりやんちゃな雰囲気を感じられる車種のため、豪華さや優雅さを求める方は、トヨタのアルファードをチェックしてみましょう。

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