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PROTO CORPORATION

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パンダと
アトレーワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

199〜316万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

14〜335万円

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11〜169.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 16.3~16.6km/l 13.4~14.2km/l
排気量 875~875cc 658~659cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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3.9

【このクルマの良い点】 視界が広く車両感覚もつかみやすい 【総合評価】 まだ乗り始めですが取り回しも良くシート下にエンジンがある車はうるさいよと聞いていた意外と静かでよかった

3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

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