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PROTO CORPORATION

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パンダと
インプレッサG4の車種比較ページ

選択している
車種

フィアット パンダ

2013年6月〜2024年8月

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スバル インプレッサG4

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

199〜316万円

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192〜273万円

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中古車価格帯

14〜335万円

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44.3〜999万円

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ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3705mm

  • 1665mm

  • 1630mm

  • 4640mm

  • 1775mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 16.3~16.6km/l 12.4~14.1km/l
排気量 875~875cc 1599~1995cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 自動車史上に残る名車のひとつといえる、初代パンダ。デザインを手がけたジウジアーロ自らが「自身の最高傑作のひとつ」と言うくらい実用的かつスマートなエクステリアからは、初代マーチに共通する潔さを感じます。特にイタリア語でレーシングレッドを意味する「ロッソコルサ」のカラーはいかにもイタリア車らしく、今風に言えばインスタ映えすること間違いなしの一台です。 1980年に生産が開始されたパンダは当時のイタリア車らしく、エンジンを目いっぱい回して全力の走りを楽しむというつくり。1986年のマイナーチェンジで多少イメージが変わりましたが、愛らしい外観はそのままに時代の流れに乗ってスマートな印象になった気がします。 乗り心地もこの時代にしては意外と良くて、長距離運転をしても疲れなかったのが高評価をつけたいところですね。今現在販売されているパンダも、初代の特徴を受け継いでいてもちろんいいんですが、やはり初代ならではの良さはこの時代のパンダしか味わえないと思います。 【総合評価】 初代パンダの平面を多用した個性的なエクステリアはコスト面が理由ともいわれていましたが、フロントガラスでさえ平面というのはパンダだけの特徴。それが結果として唯一無二の個性となり、独自の世界観がある一台になっているんだと思います。 しかも1986年のマイナーチェンジ後、FF車のリヤサスペンションに採用されたリジッドアームのΩ型という型式は他車には見られないものです。当時の自動車雑誌では「4WS的な挙動をする」という評価もありましたが、個人的にはFRっぽいリヤの滑り方が印象的で、使い古された言葉ながら「クルマを操る楽しさ」を地で行く車でした。 唯一マイナスポイントを挙げるとすれば、燃費があまり良くなかったことかもしれません。長距離運転をしても疲れない乗り心地がある一方で、長距離ドライブする際はこまめな給油が必要だったので。でも、燃費以外の不満は特にありませんので、結果的に満足できるクルマでした。

4.0

【このクルマの良い点】 2代目パンダは当初別の名前がつけられるはずだったという話もあり、一世を風靡した初代の面影はどこにもありません。全長3,570mmという軽自動車並みの全長こそ、初代に相通ずるものがありますが、かわいらしい3ドアのボディはより実用的な5ドアになったと感じます。 一方で全高は1,635mm確保されていたので、居住性と走行性がちょうどいいところでバランスが取れていて良かったです。 搭載する1,240ccの直列4気筒エンジンは、かつてのイタリア車エンジンのように「回転数を上げて少ないパワーを使い切る」というものではありません。また輸入された4WDモデルはMTでしたが、ミッションレバーの位置も違和感がなく、ゆったりしたドライビングポジションが取れました。 クライミング「プラス」ならではの装備として、ガラスサンルーフがあったところも気に入っています。日常的に使用するわけではありませんが、内側のカバーをスライドさせただけでガラス越しに広がる頭上の空間からは、快適な車内にいながら解放感を感じることができました。 【総合評価】 2代目パンダは、今まで乗った車の中で3本の指に入るくらい気に入っていた1台です。我が家は3人家族だったので、十分ファミリーユースに対応できました。 左ハンドルでしたが、コンパクトなボディのため右側の見切りがしやすく、普段運転していても不便を感じる場面があまりありません。4WDシステムは、前輪がスリップした際に後輪を駆動させるタイプですが、普通の雪道ならほぼ問題ありませんでした。FF車のようなデュアロジックというセミATではなかったため、かえって自然な変速ができたからです。 残念なのは燃費性能でしょうか。2代目が生産されていた時期にはフィアットのツインエアエンジン車がまだ登場していなかったので、排気量が大きい分燃費はよくありませんでした。走行条件にもよりますが、満タンで平均リッター10kmしか走らなかったので、長距離ドライブのときはこまめな給油が必要になるのが不便でしたね。ですが、燃費にさえ目をつぶればさほど大きな不満はありません。

3.4

【所有期間や運転回数】 1日100キロ以上 【このクルマの良い点】 なかなか乗っている人がいない。ボディの造りがしっかりしている。 【このクルマの気になる点】 気にしない 【総合評価】 非常に趣味性の高い車なので、本当に「飼う」感覚で乗らないと後悔します。まして国産車とスペックや装備、リセールバリュー、トラブルなどで比較する人は、その時点でパンダの選択肢、いや資格はなくなりますから、さっさと国産車に行っちゃってください。

4.6

【総合評価】  シンプルだが味のあるデザイン、コンパクトなボディサイズの実用車。乗って気持ちをホッコリとさせてくれるキャラは独特だ。 【良い点】  日本の軽自動車並の扱いやすさ、小回り性。しっかりとしたシートやサスペンション。 【悪い点】  後部ドアのウインドは“手巻き”式。割り切りではあるが、開いたまま走り出すと困ることも。

4.0

【総合評価】  SUV的なファッション性をコンパクトクラスに盛り込んだパンダはこれが3代目となる。先代に対して丸みを帯びたエクステリアはわずかに拡大されたが、全長3655?×全幅1645?のサイズはヴィッツやフィットよりもさらに小さい。  それでも居住空間には余裕があり、小さな子供のいるファミリーにも対応する広さがある。225Lの容量を持つラゲッジルームも6:4分割可倒式の後席を折りたためば最大870Lに拡大する。小さなボディがもたらす取りまわしのよさも普段の買い物などにはとても便利だ。  エンジンはフィアット500にも搭載されている2気筒875ccのツインエアだ。ターボによって1.3L並みのトルクが得られ、実用域ではとても扱いやすい。組み合わされる5速セミATのデュアロジックは変速時に軽いショックを伴うが、コツさえのみ込んでしまえばスムーズな走りが楽しめる。2気筒ならではの振動も慣れてしまうと不快に思えなくなる。安定感のある走りっぷりは欧州車ならでは。それでいて乗り心地も硬質ではない。 【良い点】  カジュアルにデザインされたエクステリア。実際の経済性も良好でややペースを上げた高速走行では18?/Lの実燃費をマークしている。 【悪い点】  2気筒エンジンの振動、MT車ベースのシフトショックが気になるユーザーには向かない。

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4.7

【このクルマの良い点】 インプレッサといえばラリーのスポーツカーのイメージですが,G4はセダンで落ち着いた車になっています. しかしスバルのアイデンティティはしっかり踏襲されており,水平対向4気筒エンジン,シンメトリカル4WD,アイサイトが装備されております.これらによる恩恵は大きく,高速走行や旋回時の安定性は抜群で,雪道走行も安心です.また,馬力が大きいわけではありませんが加速力も必要十分にあり,不満なく乗ることができます. さらに,アイサイトが搭載されていることにより,高速道路も楽に走行することができます.運転することが苦手な人も全草者との車間距離を維持して走ってくれるので安心して走行することができます.また,停車保持はできませんが止まるまでアシストしてもらえるため低速走行になるETCレーン通過時や渋滞時でもアクセル,ブレーキを踏む必要なく走ることができます. G4はセダンですがトランクも広く荷物がたくさん載せられ,後席の天井も案外高く頭が当たるようなことはありませんでした. インプレッサG4は日常使いから長距離走行まで安心して扱える良い車だと思います. 【総合評価】 インプレッサG4は他社セダンの中古車と比べて安価でありますが,搭載されている装備は引けを取らないものとなり,アイサイトなど安全性も高い車となっています.前方注意や車線逸脱お知らせなどの安全装備や前走車発進お知らせなどの嬉しい機能もついています. フロントガラスは大きく,ピラーの三角窓も大きく見やすい設計がされています. 雪道やカーブでも安定した制御がされており,安定感抜群です. トランクが広く荷物もたくさん積むことができ,日常の買い物だけでなく週末の大きな買い物でも安心できます.ただし,セダンであるため荷室に高さがないことは注意が必要です. 様々な方におすすめな車ではありますが,スバルが好きで走るのが好きだけど予算があまりない方におすすめしたい一台だと思います.安定したハンドリングやかっこいい見た目,スバルのアイデンティティを感じられるエンジンや四駆システム,安心できるアイサイト.初めての車でも全く不満なく乗れています.とてもバランスが良く,買っても後悔しない車だと思います.

4.6

【このクルマの良い点】 インプレッサと聞くと、スポーツタイプを想像する人がたくさんいるでしょう。 ですが、インプレッサ‐G4はセダンタイプのどっしりとしたフォルムに安定した走りが最高にいいです。 見た目は上品でいて、かっこよく、目を引く外見です。  走行性能はかなり優れています。 インプレッサG4は軽くアクセルを踏むだけで力強く直進します。 長距離運転が苦手な人にもうれしい機能がついています。 それはアイサイトによる運転アシスト機能です。 運転速度を設定するだけで、一定の速度で走ってくれます。もちろん、前に車がいるときは一定の距離を取って運転してくれます。 私は高速道路を運転するときによく使っていました。 長距離の移動を車でする人にオススメです。 インプレッサG4はセダンタイプですが、広いトランクにはたくさんの荷物を積みこめます。 また、天井が狭いと感じない解放感と、乗り心地の良いシートで長時間の運転や乗車も疲れずにすみます。 インプレッサG4は普段使いから旅行や趣味など、どんなシーンにも使えますね。 【総合評価】 インプレッサG4は車体価格が安い割に、アイサイトを含む安全面の機能が充実しています。 前方注意、横揺れ注意など運転アシスト機能がポイントです。 計算されたフロントガラスの角度は運転しやすさ、安全面に特化したものです。 ノンストレスで気持ちよく運転できます。 それに加え、走行機能も優れています。 スバル自慢の4WDシステムは安定しており、雪道でも滑ることなく、安心して走ることができます。 雪道が怖くて運転が不安な人に乗って欲しい車です。 また、高速域に入るときの伸びやかな加速、坂道でも軽いアクセルなど、走りの良さはインプレッサの自慢です。 トランクが広く、買い物の荷物はもちろん、アウトドア用品も詰めるのでファミリーで使っても大丈夫。 使い方に限定されないインプレッサG4は途中で買い替える必要がなく、長く使える車種です。 もちろん走りが好きな人に一番乗って欲しい車です。 力強く安全性も優れた走行性能、お手頃な価格、高級感溢れるかっこいい見た目、どれをとってもバランスよく、買って後悔しません。

5.0

予算内で希望していた車を購入することができました。 お店の対応もよかったです。 ありがとうございました。

4.4

【所有期間または運転回数】今年の1月購入 【総合評価】満足です。プログレ3リッターFRからの乗換えでトルク不足心配してましたが不足無し       大排気量のフィーリングはさすがにありませんが、走りに関しては文句なし。純正タイヤ       のノイズ音大きい、近々ルマン5に変えようかと。後5年は乗りたいね!! 【良い点】4駆の走案性 視界の良さ  【悪い点】特になし

4.3

【所有期間または運転回数】  約1年間 【総合評価】  水平対向4バルブのAWDに、いつか乗りたいとかねてから思っており、2年落ち中古車を格安で購入して約1年経ちました。  燃費の悪さは保険と考え、これまでの所有車の中で最高だと満足しています。 【良い点】 ・雨で濡れた路面や雪道などでは、信じられないくらいの安定性  細い峠道のカーブ途中で路肩の落ち葉を踏んだ時、積雪時の高速道路ジャンクションカーブ 金属部繋ぎ目、一般道での水たまりやマンホール蓋など、FFやFRだとヒヤッとする場合でも全く前後のタイヤがズレません。ケツを振らずに挙動が安定し、思い通りのラインをスピードを落とさず進んでくれます。  私や嫁の実家が北陸のため、帰省時に冬の高速&山道を走る機会が多いのですが、もうFF/FRには乗れませんね。 ・アイサイトでのクルコンは高速専用と書いてありますが、一般道でもガンガン使用してます(超便利) ・Aピラー横の三角窓など車内からの前後視認性は非常によく、アイサイトも相まって絶大なる安心感があります。 ・まだ初心者レベルの息子や娘も「信じられないくらいハンドル操作が楽、超運転しやすいよ〜」と大好評・・・初心者でも判るんだと納得。 ・CVTのもたつきはありますが、スポーツ走行はSモードとマニュアル操作で十分対応可能。  峠でカーブが多いとパドルシフトが大変ですが(笑) ・任意保険について  今年2年目の保険に入りましたが、保険料率レベルが対人でなんと1(対人1、対物3、搭乗者4、車両4)まで下がり、20等級にも関わらず保険料が大幅に下がりました。保険屋の娘の指導もあり、3年の複数年契約にして更にお値打ち・・・ラッキー。 ・昭和時代 初めて所有した中古のKP47スターレットに始まり、カリーナセダンGTを3代、家族が増えてからはワンボックスなど これまでトヨタ一辺倒でしたが、総合的に考えると過去最高の1台です。 ・エンジンがFB20に代わってから、ストローク比のアップで若干燃費が伸びているそうです。  タイミングベルトに代わってタイミングチェーンの採用で、交換目安30万キロもありがたいですね。  まだ言い足りないけど、この辺で。 【悪い点】 ・総合評価にも記載しましたが、何と言っても悪いのは燃費  排気量が2Lのせいもあり、街乗り+近場のお買い物レベルでは、6キロ/L台まで落ち込みます・・・昭和の車より悪いぞ(笑)  しかし高速道路や深夜の国道峠越えでは、15〜18キロ/L台まで伸びますのでご安心を。  ・嫁さんはサンバイザー裏にある鏡を見る時に、「専用ライトが無い」と文句を云ってますね。 ・車両重量1340キロに150馬力・・・欲を言えばあと20馬力欲しいかな  あとリアサスが若干柔らかいので、もう少し固いほうが・・同乗する家族からは「歳なんだからもう少し抑えて走れ」と怒られてますけど(爆笑)

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