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アルファ159と
トゥアレグの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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フォルクスワーゲン トゥアレグ

2011年2月〜2018年4月

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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623〜965万円

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中古車価格帯

24〜250万円

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143〜198万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 4815mm

  • 1945mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 8.8~9.3km/l 9.5~13.8km/l
排気量 2198~3195cc 2994~3598cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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2.7

【このクルマの良い点】 好みがわかれる所ですが、テール側の丸みを帯びた独特なデザインは独創的で秀逸です。雪道や悪路での走破性の高さも魅力です。 【総合評価】 街中でも同型車を見かける事はほとんどありません。すでに廃番モデルですので新車価格に対して中古車相場は安いので中古車であれば、比較的 安価でフォルクスワーゲンのフラッグシップモデルを楽しめると思いました。 欧州車全般に言えることですが、5年落ち、あるいは5万キロ以上となると故障も多く、維持費がかさみます。 オイル漏れや水漏れは、起こって当たり前だと思ってください。また、排気音が魅力のV6エンジンですが、修理やメンテンナンスの面では、それがネックとなり、エンジン下ろしが前提になるケースが多いです。約数十万円の出費です。高級車に燃費やメンテナンス料を問うのはナンセンスですが、それなりの覚悟が必要です。 欧州では新型が販売されていますが、日本での販売があれば、ぜひ乗ってみたい1台です。

3.9

【所有期間や運転回数】 5年ほど所有しております。 【このクルマの良い点】 ボテっと存在感のあるデザインが気に入っています、 特にリヤの存在感は国産車には出せない 独特の色気を感じるデザインでいつも 惚れ惚れします。 車体サイズが気にならない操作性や 旋回半径はとても運転しやすく、 操作面で大きさから牽制している方には 気にせず乗れるのでオススメ出来ます。 室内も特別豪華な見た目や機能はありませんが まとまりがあり、落ち着いたデザインで 飽きが来ないです。 燃費は街乗りでリッター5〜8キロぐらいで 高速なら10前後というところでしょうか、 私はそれほど気にならないですが 燃費中心で車を選ぶ場合には不向きかもです。 サイズ的にはそれほど悪い訳でも 無いかなと感じます。 運転席と助手席の距離感、座席スペースが 絶妙なサイズでドライブでストレスを感じない。 部品など維持できる限り乗り続けたいと思える 車です。 【このクルマの気になる点】 トゥアレグ・カイエン・Q7に共通の 難点になりますが、 サンルーフなどのドレンホースの詰まりにより 気づいた頃には室内フロアが水浸しになり 後始末が大変。(定期的に手入れをすれば問題なし) 詰まりを直す事自体は大したことありませんが、 カーペットを乾かすのが大変です。 カルダンシャフト(プロペラシャフト)が弱い、 大半はサポートマウントのベアリングですが 私の場合はシャフト自体のボールベアリングが 異音の原因でした。 どれもある程度整備が自分でできる、 もしくは今は便利な時代なので 自分で調べてやってみようというチャレンジ精神が ある方ならOEMパーツでそれほど痛手にならない 金額で大抵は修理出来るので維持もしやすいです。 多少工具類もその都度、買わなきゃいけませんが 数千円程度で充分用意できます。 休みの日、気になるところを時間ある時に 自分でちょこちょこ整備する方なら オススメ出来ますが、 全てをディーラーや修理工場に任せる方には 維持し辛い車かも知れません。 【総合評価】 全体的に居住性も良く、パワー不足も感じず、 操作性も抜群で、デザインも優秀。 所有する楽しさを 感じさせてくれる希少な車だと思います。

3.3

【所有期間や運転回数】 現在乗ってます。 【このクルマの良い点】 速い。とにかく、速い。乗ってる人があんまりいないのも良い所 【このクルマの気になる点】 経年劣化には、勝てません。部品がある限り乗りたいと思います。 【総合評価】 現代車には、勝てません。が、本当にガソリン燃やして走ってる!感や、運転してる!感は、非常に良いものかと。エコなどない!

3.6

【所有期間または運転回数】 拝見 【総合評価】 幻のトゥアレグ、6リッターW12拝見。 4本出しのマフラーで巨体をグイグイ引っ張るパワーは一目置く。横幅の大きさやフォルクスワーゲンの旗艦SUVはオーラがある。 加速は凄くアクセル踏んだ瞬間からパワー全開で速い。 【良い点】 SUVの宝。 大排気量からのパワー。 フォルクスワーゲンとは思えないタタズマイ。 【悪い点】 ダウンサイジングになり大排気量車の燃費やデカサで無駄扱い?

4.4

【所有期間または運転回数】 東北で購入し、現在は関東に住んでいます。購入して3年で3万キロ乗りました。 【総合評価】 非常にいい車です。良好な状態を維持できれば! 【良い点】 他の方のおっしゃる通り安全性、視認性、静粛性、高級感、カッコよさは常に感じます。いまだに駐車場に佇むその姿をみてニヤニヤしてます。燃費が悪いとおっしゃる方もおりますが、車重2,3tと排気量3,6Lフルタイム4駆を考えれば当然です。むしろそのクラスで関東の平地でリッターあたり7〜8キロ、高低差のある町で5〜6キロ、高速走行時は10〜12キロと悪いどころかむしろ良い方であるとさえ言えます。軽自動車やコンパクトと比較するから悪く見えるだけです。 ただ絶対的な指標としての燃費は当然ながら悪いです。トラックやバス等の大型車が燃費悪いのと一緒です。こればかりは諦めるしかない部分です。 また走行性能と一概に言っても不満があるとすれば発進時にややもっさり感がある程度ですが、車重があるので仕方のないことです。その僅かな不満さえギアを通常からSモードにすれば高回転まで引っ張ってくれますから常時Sモードにしておけば気にならないと思います。 ただ通常のDモードではもっさり感が出るのでそこは星を減らさざるを得ない部分です。 その他に、この車は特に塗装も素晴らしく、僕は08年式の黒ですが10年以上経った今でも屋外駐車にも拘らず劣化が感じられないところもこの車を愛してやまない理由の一つです。洗車後にワックスやコーティング剤を使用すれば新車の輝きをいつまでも保ってくれます。 【悪い点】 高級車であるということは言うまでもなく整備も高額になりがちです。 個人的には性能に支障がないなら部品や消耗品類が純正である必要は無いと思っていますので、僕の場合比較的整備は安上がりになりますが、すべて純正品、整備はディーラーを使用するつもりであれば金銭的余裕は確実に必要な車です。 ただしそれぞれの問題を自分で解決できる能力若しくは金銭的な余裕があればトゥアレグを楽しむことが出来ます。

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