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ジュリアと
シャトルの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ ジュリア

2017年10月〜[発売中]

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ホンダ シャトル

2015年5月〜2022年11月

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購入価格

新車価格帯

446〜2,198万円

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169〜277万円

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中古車価格帯

99.8〜1370万円

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29〜238万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4655mm

  • 1865mm

  • 1435mm

  • 4440mm

  • 1695mm

  • 1545mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1450mm

  • 1290mm

WLTCモード燃費 8.7~17.2km/l 17.2~25.2km/l
排気量 1995~2891cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 家族4人で、乗り心地や室内空間などを我慢せずに乗れて、これほど運転手を楽しませてくれる車が他にあるでしょうか? とにかくコーナーを運転している時に、ジュリアさんから「私の実力はこんなものではないわ。もっとアクセルを踏みなさい」と訴えてきます。 艶やかにしなるジュリアさんと過ごす、官能的な時間。 【総合評価】 おすすめは2021年までのモデルです。 半導体不足と円安とヨーロッパの物価高が本格化する前なので、隠れコストダウンされていません。 二年半乗っていますが全く壊れません。 「快適性能がー」とか「室内の収納がー」とか「燃費がー」とか「静粛性がー」とか、ゴチャゴチャ言わない人は是非買って下さい。 ドイツ車と違ってヒエラルキーがないのも良いです。

3.9

【このクルマの良い点】 日常使いや高速走行でも、ジュリアに乗っていて力不足を感じるシーンはありません。発進や停止が繰り返される都市部でも、走り出しが軽やかなため、ストレスなく快適なドライブが楽しめました。特にヴェローチェはFRレイアウトを採用しているので、低重心かつ足回りも硬め。ジュリアは、まさにスポーツセダンという乗り味が味わえる一台だと思います! アルファロメオの盾型グリルを活かした、迫力のあるフロントマスクなどのデザインもお気に入りです。おかげでイタリア車にしかない官能的な印象を感じることができました。 個人的には、乗り心地のよさもバツグンだと思っています。座席のホールド性も高く、長時間座り続けてもそんなに疲れることがなかったので、優秀な部類でしょう。長距離運転が必須となる遠出ドライブなどでも重宝しますよ。 燃費に関しては、良くも悪くもなくといったところですね。過去にこの車よりも燃費が悪い車を乗ったことがあるので、それと比べると標準な気がします。 【総合評価】 個人的にジュリアは、非常に完成度の高いスポーツセダンだと思っています。動力性能にデザイン、ボディ剛性など、車の細部までしっかりと作り込まれているからです。 それにハンドリング性能が他車種と比較して、頭一つ抜けているような気がします。少しのステアリング操作で、ドライバーの意のままに車両をコントロールできますから。ワインディングロードでの走行でこそ、ジュリア本来のポテンシャルを感じられると思っています。 価格面では、あまりいい評価はできないかもしれません。500万円を超えるというか、むしろ600万円に近い価格ですからね。自分の場合は中古車で購入したものなので、もう少し安く手に入れることができました。 ただ、中古車で購入したことが仇となったこともあります。エアコンのコンプレッサーが壊れてしまったことがあり、そのときの修理代はかなり高くなってしまいました。パーツの取り寄せ、工賃などなど。こればかりは外国車だからしょうがないと覚悟していましたが、実際支払うとなると高いな〜と思ってしまいましたね。

3.7

【このクルマの良い点】 アルファロメオが誇る代表的なスポーツカーです。ドア数は4枚のスポーツセダンですが、単なるセダンではありません。 四つ葉のクローバーが施されたクアドリフォリオは由緒正しきアルファロメオの血統の証です。 アルファロメオの中で最もスポーティにチューニングされたクアドリフォリオは、ベンツのAMGやBMWのMシリーズに引けをとらない仕様になっています。 デザインもアルファロメオらしく、きれいな流線型を描いており、スポーティでオシャレな外観もベストです。 足回りは街乗りにしては硬いですが、ハイパワーな車を扱うならばこれくらいでちょうどいいかと思います。 アクセルを踏めばすぐに反応するレスポンスの高さは評価でき、ワインディングでもしっかりと路面を掴む足回りとロールが少ない剛性はさすがさすがアルファロメオといった感じでした。 実用性は4枚ドアらしく高くて、大人5人が問題なく乗れる居住空間を作り出しており、トランクも意外に広いのがいいですね。 【総合評価】 デザインや走りの性能的には価格以上のものを感じてしまう車です。他のドイツ勢の競合車と比べても大きく引けをとることはないでしょう。 ただし、街中メインで乗る人にとってはパワーがありすぎて持て余すことが多いかもしれません。 FRゆえにアクセル操作を誤って、交差点でスピンしてしまったという人がいるとディーラーの人が話していました。 また、カーナビが使えません。iPhoneを接続してナビ代わりにするのですが、1,000万円以上の車なのにそれはちょっと。。。と思ってしまいました。 正直いって、燃費は期待しないほうがいいでしょう。トランクが広いのはちょっと意外でした。 しかしながら、一度乗ってみるとそれらの欠点をも吹き飛ばしてくれるほど、アルファロメオのジュリアは愛着のある車になってくれるでしょう。 オシャレでスポーティさもあって、他の人が乗っていない車に乗りたい人にはもってこい車だと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 1カ月 【総合評価】 一見普通のセダンに見えるが、実はそうではない能力が魅力 【良い点】 乗り心地が良くパワフルでいつでも加速でき、自由に曲がり、且ついつでも止まれる 【悪い点】 燃費が悪い

4.6

【所有期間や運転回数】 納車から早10ヶ月、大きなトラブルも無く機嫌良く走ってくれています。前車のVWボーラV6も素直な良い車だったのですが、刺激的ではありませんでした。 このジュリア程所有する悦びを与えてくれる車は今までありません。晴れた休日が待ち遠しい毎日です。 【このクルマの良い点】 ハンドリングのダイレクト感は、アルファロメオの最大の美徳です。国産車にこれを求めるのは不可能ですね。正に『ドライビングプレジャー』を与えてくれるマシンです。 【このクルマの気になる点】 欧州車はこれを含め2台目ですが、ブレーキダストの量が多いこと多いこと。洗車の際の手間が大変です。 【総合評価】 直線の介在しないイタ車デザイン、恐ろしくよく曲がるハンドリング、それを支えるQ4AWDシステム、吹かせばカンツォーネを奏でるエンジン 、全てがバランス良くコンポーズされた私にとってのベストバイカーです。

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3.9

【このクルマの良い点】 5ナンバーサイズワゴン 荷室の広さ 車内空間の広さ 燃費 もはや絶滅危惧種の5ナンバーサイズステーションワゴン 荷室と室内空間が広く、乗り心地もそれなりに良いので使い勝手は非常に良いです。 【総合評価】 内装に関しては値段なり、座席回りの収納が少ない、空力を考慮したのかフロントガラスが寝てるのでダッシュボードの反射映り込みが酷い、ワイパーの当たりが良くないので拭き取りにムラが出る、車高が低いので積雪路面で腹を擦る、アンダーカバーがすぐ取れる、エンジンとモーターの切り替え時にちょっとギクシャクする 欠点はこのくらいでしょうか。 動力性能もこのレベルなら不満は出ないかなと。(一部で出足が軽より遅いとか言われてますがたぶん下手なだけ。横にしてナンボとかイキってるけどコイツでもパワースライドくらいは出来るので、そもそもこのカテゴリの車に何を求めているのだろうかw) 仕事と日常生活で7年25万キロ走り、ドライブ用ハイブリッドバッテリーが死亡&ドライブシャフトがブチ折れたため泣く泣くサヨナラしました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトながらもこの荷室の広さが最大のメリット。好みの問題だろうがカッコいい。流行りはミニバンやSUVでも、ステーションワゴンにしかない良さ。軽からの乗換も大きいがとにかくストレスフリー。良い車。 【総合評価】 なぜ生産終了になったのかもったいない。いつかの復活することを願います。

4.0

【このクルマの良い点】 フィットをベースにした5ナンバーサイズのステーションワゴンのシャトル。何と言っても、サイズ感が最高です。 ここ最近では絶滅危惧種となってしまったステーションワゴンですが、シャトルは使い勝手、運転する楽しさ、乗り心地、どれをとっても満足できます。 特にステーションワゴンの命とも言える荷室はかなり広く、それでいてフラットです。たくさんの荷物を積むことができました。 ミニバンと違い、車高も車の重心も低いので、助手席や後部座席に座っている家族も車酔いせず、快適にドライブを楽しめています。 ハイブリッドとはいえ、ホンダのシステムはかなりの時間エンジンが回っている印象です。しかし、ボディの機密性がいいからなのか、走行時の室内はかなり静か。そのため、前後席の会話も問題なく交わすことができます。 昔のミニバンにありがちな目的地までの苦痛なドライブとは無縁! シャトルは、ドライバーが運転を楽しみつつ、同乗者も快適に移動できる優れた車だと思います。 【総合評価】 保有しているシャトルは、今やホンダ車の定番とも言える安全運転支援システムのホンダセンシングを搭載する前のグレードです。そのため、安全面に関してはホンダセンシング搭載車とは比べ物になりません。 とはいえ、ハイブリッドZにもエアバッグやABS(アンチロックブレーキ)、衝突安全ボディ、盗難防止システムなどは標準装備されていたので全く問題ありませんでした。 ただ、ホンダセンシング搭載のハイブリッドZには前の車を追従するACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)がついていたのは羨ましかったです。我が家は遠出などで高速道路も走る機会も多かったので、そんなときACCがついていたら運転がラクになっただろうなと思うことはありました。 あと、見た目のわりに室内高が1290mmもあったことには驚きです! 座席位置が高く、視界も良好だったので、長時間、長距離を運転しても疲れません。 購入して5年以上経過したところですが、特に故障もなく現在も使えています!

3.7

【所有期間や運転回数】 2020年式の1年落ちで、走行距離3,800キロを購入。 【このクルマの良い点】 (1)荷室がとにかく広い。 (2)フロント、リアのスタイリングが良い。 (3)静粛性が良い。 (4)燃費がが良い。 【このクルマの気になる点】 (1)フロント、リア共に視界が悪く、車幅感覚が掴みにくい。 (2)前車(スバル・フォレスター2000ccアドバンス)と比較して、パワー不足は否めない。 (3)カーナビの音が悪く、スピーカーを交換しても殆ど同じだった。 (4)小物入れが少ない。 (5)ホンダセンシングよりスバルアイサイトversion3の方が優秀。 【総合評価】 未だ半月で走行距離も200キロ。これからの車で、我が人生ラスト2の車のレビューをしていきたいと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 95点 【良い点】 燃費が良いのと、静粛性がことのほか良いのにビックリ。 【悪い点】 室内の物入れ等、使い勝手がイマイチ。

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