閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アルファ156スポーツワゴンと
キャデラックCTSの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ156スポーツワゴン

2002年9月〜2006年4月

車種を選択

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

393〜602万円

0
50
100
200
300
400
500~

599〜800万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

59.8〜295万円

0
50
100
200
300
400
500~

128〜347.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4440mm

  • 1765mm

  • 1420mm

  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1969~3179cc 1998~1998cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間や運転回数】 147から乗り換えて1年 【このクルマの良い点】 ジウジアーロのきれいなデザインと、もう不世出のV6エンジンが秀逸。アイシンが関与したATもセレスピードに比べて丈夫です。ハンドルがクイックで、特に「スポーツモード」で踏み込むと、勇ましくも美しい音を奏でます。BOSEのスピーカーがついていて、オーディオもいいですが、高速やワインディングでは、ついつい踏み込み、音楽なしで運転自体に没頭できます。マニュアルモードもついていて、マニュアル気分も味わえます。脚を固めて峠を走るよりも、静かでコンフォートなタイヤでロングドライブを楽しむといいですね。荷室は狭いといわれますが、椅子を倒すと結構な空間が生まれます。日常の買い物、家族の送迎から積極的な走行までいいサイズで楽しいです。 【このクルマの気になる点】 BMWなどドイツ勢と比べると安っぽいプラスティックのインパネ、スイッチ類。でも、すべてがアルファロメオというだけで納得してしまいます。 【総合評価】 若い頃はドイツ車一辺倒でしたが、中年以降147セレ−156セレ−147MTとアルファの虜で乗ってきました。ATの楽さ、信頼性、ユーティリティーを考えると、旧アルファでは最高でしょう。

4.0

【所有期間または運転回数】 1年 【良い点】 トルクあり回り良しのエンジン。セレの気持ち良いシフトダウン 【悪い点】 壊れるセレだが車検残付を格安でゲットし短期で楽しもう

3.7

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 日本車やドイツ車と比較したら、本当に欠点だらけかもしれません。しかしそれを大きく上回る情緒と官能が味わえます。アルファの世界から抜けられなくなるかも。。。 【良い点】 今までホンダV−TECやBMW直6など、評価の高いエンジンを持つ車にも多く乗りましたが、これほど「エンジン回してまっせ」を実感できる車輛はなかったと思います。音、振動もむしろ美点と感じますし、クイックなステアリングはとてもワゴンとは思えないほどのスポーティさを演出します。 孤高のボディデザイン、イタリア人のDNAなんでしょうね。 【悪い点】 静粛性・燃費・信頼性を期待する人には全く向きません。 信じられないほど、小回りがききません

4.7

【総合評価】 イタリアの車なので細かいことは気にしない方向けですかね〜〜。長距離・長時間乗っていても官能的なので楽しいです 普段の通勤は軽カーなので、長距離が基本です。 雪国在住ですが日常で使用してます(怖いので下回りの錆止めは良いのを入れました) 【良い点】 踏めば踏んだ分しっかり加速します。 高速であれば10km/lは超えます。 運転していて何故かテンションは上がります! 【悪い点】 ワゴンですがゴルフバッグはウッド系抜かないと入りません(イタ車の御愛嬌) 渋滞は苦手です(ディーラーさん曰く…走りたがるエンジンなのでってカッコいい事言われました) 後列シートの足元は狭いです(事前に伝えて乗せればいいんです)

3.6

【総合評価】アルファロメオは日本車では感じることのできない感覚を味わえます。 【良い点】加速時のエンジン音にテンションが上がります。まさに官能的な感覚があります。 【悪い点】セレスピードはクリープ現象がないので、バック駐車が少しやりにくいです。

アルファ156スポーツワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

キャデラックCTSのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ