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PROTO CORPORATION

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アルファGTVと
パサートの車種比較ページ

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車種

アルファロメオ アルファGTV

1996年1月〜2006年4月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

396〜492万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

108〜260万円

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382〜618万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4295mm

  • 1780mm

  • 1320mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 km/l 16.4~18km/l
排気量 1969~3179cc 1497~1968cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】週に2〜3回 【総合評価】5点満点中3.5点 【良い点】1、街中でやたらと目立つ。          2、エンジンそのものががまるで生きてるみたいな躍動感を感じる。            3、意外とエアコンが効く。            4、ガンガン高回転まで回りまくる官能性 【悪い点】1、燃費が悪い。(リッター4キロ〜5キロ)満タンで300乗れれば御の字だ!      2、やたらと乗り降りがしにくい。       3、開閉時、ドアがクソ重たい。           4、まったく信用ならねぇ気まぐれなメーター類。

4.0

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 よいです。 【良い点】 子供が生まれる前に購入したのですが、その時は「ちょっとしたぜいたく」な位置づけでした。生まれた子供二人が、車酔いしやすく、バスではすぐアウト。家の車だと平気です。 離島へ旅行に行ったときのレンタカー、ママ友と乗り合わせの国産車では、本当にすぐ車酔いしてしまします。 子供の脳への振動の影響も気になりますし、結果として良い買い物だったと思います。 【悪い点】 燃費の悪さでしょうか。乗せてあげると、車好きな男の子がはしゃいでしまって困ることです。

4.7

【総合評価】 他人が何と言おうと、エエもんはエエ。好きなもんは好き。 文句なしにかっちょええ! 【良い点】 流麗そのもののデザイン、恍惚感さえ覚えるサウンド。加速。 運転が楽しくて仕方ない。 特に、僕のはNeroなので、ワイルドそのもの。 【悪い点】 トランクは、無いに等しい。マイナートラブルは、結構ある。 でも、それもまた楽し。ドラ息子が一人いるような感じ。

5.0

【総合評価】 自身の所有者としては、初号機。 故に、長所短所すべてが魅力。 キャタ無で乗っていたが、その時の音は 表現が困難なほど快音。 SZを所有する現在でも、上玉の欧州仕様があれば 思わずほしくなる。 【良い点】 英国の「The Car」誌曰くの 「遠くで聞くGPカーの音」と表現された 量産エンジンとは思えない超快音。 ショートホイールベース(2400ミリ)の割には優れていた直進安定性 (メーター読みで220キロ迄試しました)。 燃費の悪さには定評のあるアルファV6としては 望外によかった、150キロ付近の燃費性能。 ジウジアーロによる美しいデザイン。 【悪い点】 旧車のため仕方無いけれどステアリング、ブレーキ、その他 運転にはとにかく力が必要。 箱根に行くと筋肉痛になってしまった。 160キロ付近から明らかにボディリフトを感じる 空力の悪さ。

3.9

【総合評価】 エンジンをかけるだけで盛り上がる音と雰囲気。 「ドッドッドッ」と低いエキゾースト音は上手く演出されており、まるでリアエンジンの車の様に後ろから響いてくる。 オールレザーの内装はシンプルで男らしく、フロントシート周りは以外なほど広い。 【良い点】 演出だけで無く、意外と速く安定した走り。見た目は似た車が無く、超個性的。日常の足にも、週末の特別な車としても十分使える。中古価格が安いので、満足度はかなり高い。 【悪い点】 同じデザインのスパイダーとは違い、バッテリーがリアトランクにあるため、リアからエンジンルームに長いケーブルが伸びており、その間の電力の自然放電が大きく、バッテリーあがりを起こしやすい。 ちょくちょく乗って充電されていれば問題ないが、たまにしか乗らないと、いざと言う時バッテリーが上がりに泣かされる事も。 リアトランクはおまけ程度なので、荷物はリアシートに入れて、実質2シーターと割り切る必要がある。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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