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PROTO CORPORATION

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XFと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

ジャガー XF

2015年9月〜2025年1月

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

598〜1,188万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

78〜514.1万円

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205〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1880mm

  • 1455mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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WLTCモード燃費 10.6~14.8km/l 8.6~14.3km/l
排気量 1995~2994cc 1498~1999cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 加速ハンドリング・サスペンションも最高ですね。 【総合評価】 初ジャガー乗りになりました。 J05PCのファイナル・2リッターのターボモデル。自身理想のセダンです!!! 内装のスイッチべたつき除けば現在は最高の相棒。 これで車重がもう少し軽ければ文句なしのジャガー^^ ディーラーのアフターサービスが酷評もチラホラですが、そこらへんが良くなればドイツ車などに劣らない車。 ずっと国産車が好きでしたが、前期はわかりませんがこのモデルはGOOD。 高速で400kmクルージングもストレスなく走れました。 これ以上を求める方は3リッタースーチャーかと思います。

4.4

【このクルマの良い点】 アメ車からの乗り換えなんでお利口過ぎます。 壊れない燃費良い加速良いコーナリング良い 室内快適。 ディーゼルの振動はありますがアメ車に比べたら全然気にならないレベル。 BMWのディーゼルよりちょっと煩い感じです。 アダプティブクルーズコントロールはコレもBMWとかベンツに比べたら機械操作感特有のギクシャク感がありますが許容範囲で使えるレベル ナビやシステムは若干モッサリしてます。 エンジン掛けてからナビをタッチして アイドリングストップオフボタン押してしてハンドルのなんかOKボタン押して と言う感じで飛行機でも発信するのか?くらい押すボタンが多いです。 まぁこれも面白いから良いですが... 故障については時々EBAとかなんかエラー警告は出てますが エンジン切ってしばらくしたら復旧してるので今のところ故障は無いです。 加速は結構暴力的で電子制御オンの状態で 0発進からベタ踏みするとお尻振るレベルです。 すぐ電子制御効いてお尻がスパン!と戻るところも優秀です。 燃費はちょい乗りでもリッター10オーバー 遠出は頑張れば20オーバー出来る感じです。 【総合評価】 良い車だと思います。 あまり走ってないので人と被らないのがまた良いです。 まぁこれ買うならBMWやベンツ買う人が殆どなんでしょうが もっと売れて良いのにと思わせる車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 先代のXF(CBA−J05PC)から乗り換えて1年。ほぼ毎日使用。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはこのクラスでは最も良い車。足回りも硬すぎず、後席に人を乗せても問題がないレベル。先代に比べ、安全装備・便利装備がかなり増えた。 【このクルマの気になる点】 先代と較べると気密性が低くなり、社外ノイズが入りやすくなっている。 【総合評価】 近年のジャガーは常に正常進化する部分とコスト面からか退化する部分があり、先代XFと較べて正常進化したのはエンジン(フォード240psから自社製250psに)、安全装備(レーダー等)、便利機能(トランクハンズフリー等)辺りか。XEができたことで少し大柄になり、後席居住性も上がっている。半面、気密性が低くなり、車内オーディオ音も漏れるレベルに。また、走りも軽快になり、先代の重厚な感覚を好む人も一定数いると思われる。

3.6

【所有期間または運転回数】 4か月 【総合評価】 最高 【良い点】 いかにもジャガーとわかるスタイル。ターボの加速。後部座席も含めた居住スペース。 【悪い点】 後方視界。ディーゼル始動時の振動

5.0

内装の質感やこだわりのサウンドシステム。走りも日本の道に合った堅すぎない足回りで乗り心地もいいです。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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