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PROTO CORPORATION

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XKと
スカイラインの車種比較ページ

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車種

ジャガー XK

2006年7月〜2015年5月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,130万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

158〜518万円

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40〜1028万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1895mm

  • 1322mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 6.6~7.1km/l 8.8~18.4km/l
排気量 4196~4999cc 1991~3696cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 ーこのセクシーな外観の素晴らしさ、現代の新車では見つかりません。 ーこの高級家具のような内装デザインの素晴らしさ、ウォールナットとコノリーレザー、現代の新車ではもうありません。 ーこの外観と内装だけで価格のほとんどの価値がある車です、他の事はもうおまけ程度。 ー乗車せずに、幌と4つの窓全て開閉ができる。 (この車の悪い点) ーこれで4リッター?と思うほどめちゃくちゃ出足が遅い!3台持ち私のMR−S(それほど速くない車だが)よりも遅く、軽のラパンターボよりも遅い。チャージャー付きのXKRであればこれほどひどくないが。しかし慣れてしまうとこういう車なのだなと納得してしまいスピード出す気分がなくなり、安全運転には良いかと思った。 ーセンターコンソールがばかでかいので、左足は窮屈でやや内股気味に座らないといけない。右足は普通に置ける。 ーとってもちっちゃなシート。大柄な人でなくても、お尻がはみ出てる気分です。 ーアメリカ向け自動車税の理由から無理矢理4人乗りにしたので、後席は子供も座れない(横向きに座って3人乗車は可)。 ーV8の4リッター、わかっちゃいるけど、燃費がひどい。(街中3リッター、高速で8リッター) 【総合評価】 この50年間で約50台国産車欧州車所有してきました。ジャガーはミッションが壊れるという評判から諦めてましたが、近所にXK8専門店を最近見つけて早速見に行き、整備をめちゃくちゃ万全に考えている社長さんだったので話してから20分で購入支払いをしました。アストンもいいがメンテが大変です。ポルシェボクスターはいい車でしたが退屈な車で内装もとても安っぽく半年で飽きてしまい売却しましたが、このジャガーXK8は外観のうっとりするデザインと内装のレトロな美しさその2つだけで、少なくとも半年は飽きないかなと予想してます。以前所有してたBMW7台やメルセデス2台とパワーで比較したらいけない車と思います。英国車は2台目ですが以前はローバー623だったのでほとんどホンダです。MR−Sもそうなのですが車体が低いため早朝と夜間が前方の車と後方の車のヘッドライト(特に最近の車はLEDが強い光で車高の高いSUV車多いので)がとてもまぶしくて辛いので、なるべく車の少ないエリアを選んでドライブしてます。ジャガーのディーラーの整備はイマイチなので信頼できるジャガー整備専門店が近くにある方にのみこの車をお勧めします。

4.4

【このクルマの良い点】 乗り心地の良さとハンドリングの良さ、サイドビューの美しさは絶品!日本では実力を評価されていない、希少な存在、そこがいいところ。意外と丈夫で皆さんが想像するより故障は少ないと思います。 【総合評価】 抜群のスタイルとファニーな顔つき、肩ひじ張らないで乗るとキマル最高のクーペ。最初にある程度お金をかけて整備すれば安心して維持ができる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年3ヶ月 【総合評価】 直前に所有していたBMW840Ciと比べると動力性能は劣りますが、上質なインテリアと細部にまで配慮が行き届いたディテールは流石にイギリス車、私の認識を新たにしてくれました。このようなデザインのクルマはもう二度と量産されないだろうと思うと、死ぬまで大切に保有していたいと思わせてくれます。 【良い点】 初夏の晴れた日にトップを開けて走ると、最高の気分に浸れます。低くグラマラスなフロントビューやヒップアップのリアビューは、名車E−Typeを彷彿させます。以前にトライアンフTR−7を所有していた経験などから信頼性が心配で、ジャガーはオイル漏れがあるとかの風評も気になっていましたが、この世代からのジャガーはそういった心配は無用のようです。アメリカのeBayなどからパーツも豊富に手に入るので、屋根付きの車庫で大切に末永く乗っていくには最高のクルマだと思います。 【悪い点】 デザインとのトレードオフとは思いますが、意外と車内が狭いこと。あと、街中の燃費は相当に悪いです。高速ではそこそこなので、平均すれば、まぁいいかなっと。あと、色も含めてマツダのユーノス系ロードスターに見間違えられるのが、ちょっと寂しい気がします(笑)。

4.3

【所有期間または運転回数】 購入後1か月以内 【総合評価】 ジャガーに乗りたいとずっと思っていましたが、このたび縁があり、夢が実現しました。 1997年式 XK8コンバーチブル ブリティッシュレーシンググリーンで、オープンカーの購入は 初めてです。 20年前に生産されたクルマなので古さはありますが、たたずまいや、V8エンジンの存在感、 落ち着いた内装、オープンにしたときの解放感など、これまで所有したクルマとは違う 魅力があります。運転していると、何となく気持ちが落ち着きます。 ジャガー、いいです! できるだけ長く、大切に乗ろうと思っています。 【良い点】 イギリス車、ジャガーらしいデザイン。 今のところ普段使いに特に支障はありません。 運転席右側にあるサイドブレーキが、よいです。 【悪い点】 燃費は6キロ程度。 将来的に、維持費が心配ではあります。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年〜 【総合評価】 4・5 【良い点】 500馬力を超える鋭い加速と運動性能が抜群に良いです。 ポルシェやマセラティとも迷いましたが、スポーティーな中に高級感もある内装に惹かれ購入を決意しました。 一応4人乗りなので、毎回トランクにいれず、リアシートに鞄を置いておけるのも魅力です。 4人乗りと書きましたが、リアシートには大人は乗ることは出来ません。 小学生低学年までのお子様なら座ることも可能かと思います。 マフラーもバルブの切り替えが出来、重厚感のあるv8サウンドを楽しめます。 シートの調整の稼働箇所が多く、自分の体に合わせてしっかりとホールド感のあるシートに調整する事も可能です。 また、車でよく音楽を聴く為、b&wのアンプ、スピーカーは純正のままでも高音から低音までしっかりと鳴り、重低音に関しては、サブウーファーを積んでいるかの様に窓がビビる位鳴ります。 【悪い点】 この年式で、ナビゲーションがhddではなく、テレビも見れない。 (スポーツカーなので、必要最低限の装備で車重を軽くしているのかもしれませんが。。。) こういう車なので、燃費が悪いのは当たり前なので、悪い点に書くのもどうかと迷いましたが、 燃費は非常に悪いです。リッター何キロとかを考えて乗る車ではないです。 電装系がとにかく壊れました。 この2年で壊れたパーツですが、 ハイマウントランプ点灯不良 リアブレーキランプ点灯不良 リアランプ玉切れ ヘッドライトウインカー点灯不良 室内灯スイッチ接触不良

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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