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PROTO CORPORATION

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Sタイプと
パサートの車種比較ページ

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車種

ジャガー Sタイプ

1999年5月〜2008年4月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

525〜1,040万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

29〜179.8万円

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358〜618万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4905mm

  • 1820mm

  • 1445mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 6.5~8.4km/l ―km/l
排気量 2494~4196cc 1497~1968cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【所有期間または運転回数】 10月9日納車の為、まだ運転は1回 【総合評価】 5点満天 【良い点】 外観は落ち着きがあり、室内は運転しやすく広い 【悪い点】

4.6

【所有期間または運転回数】  1ヶ月 【総合評価】  とても良い 【良い点】  とても静粛性が高くて乗り心地が良く、装備も豪華で充実している。  アクセルを踏み込めば力強い加速も頼もしいです  何といっても個性的で伸びやかな外観が素敵で惚れ惚れします。  特に側面から見た伸びやかなイメージは、ジルコンが最高だと思います。  (残念ながら私の購入できたのはインディゴでした。) 【悪い点】  小柄な私にとって何かと大き過ぎて、乗り慣れるのに日数を要しました。  特に四隅が絞り込まれたデザインでボディも大きいので、車体感覚が掴みにくいです。  本皮シートもパイピング有の豪華ですが、腰のサポートが今一調整しきれず、  以前乗っていたROVER623のシートの方が私にはすごく合っていました。  フィーリングはやや重たい感じで、足回りもコトコトした路面の突き上げ感があります。  XJのようなエアサスとは少し違いが有るのかも。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】とても良い車です。値段では考えられません。さすがジャガーです!つぎもまた間違えなくジャガーを購入します。 【良い点】お洒落!なにしろお洒落です。 【悪い点】傷みやすい内装。。。天井の内張りが弱い。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】  車を乗り換える度に、ジャガーを思い出して結局ジャガーを選んでしまいます。 【良い点】  色々な車に乗りましたが、他の車にない、スタイルや運転感覚など高速走行時の、直進安定感など足回りが気にいてます。 【悪い点】  ランニングコスト、ティーラーの修理や部品がちょっと高めかな?でも、以前に比べれば故障は少なくなっていますね!ほかトランクルームの狭さなど有りますが、リヤースタイルの関係でしょうがないかな?燃費も悪いようですが、毎日の通勤時は、満員電車などに比べれば、贅沢にさせて貰ってまし、好きになった車ですのであきらめてます。

3.7

【良い点】 XJとはまた違ったテイストのスタイリング V8−4.2L+SCのトルク感 ぱっと見は高級感のある室内 【悪い点】 ダッシュボード・ドア内張り等のプラスチッキー加減、灰皿のフタを開けたときのフィーリング、シフトレバー操作時の感触が安っぽい等々、随所に高級感が感じられない 遮音にも拘ってないのか、盛大にSCの音が響く 乗り心地も決してスムーズに段差をいなすとは言えない 燃費も都内の渋滞を走ると極悪 全開走行しても、コレで400PS?という加速感にはちょっと拍子抜け(まぁそれでも速いんだけど) なお比較対象はBMW E60 530i/E46 330Ci/ホンダ KB1レジェンド と、悪い点が盛りだくさんだけど、それらに目を瞑れるほどの魅力がある車 それは「見かけない」事(笑) ジャガー自体がそもそも走ってない上、SタイプRなんてほぼ見かけない これは非常に良い パワー・トルクも十分にあるので、しれーっと流れをリードできるのも良い

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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