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PROTO CORPORATION

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フォーカスと
プレマシーの車種比較ページ

選択している
車種

ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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マツダ プレマシー

2010年7月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

286〜349万円

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179〜241万円

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中古車価格帯

87〜148万円

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13〜158.4万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 4585mm

  • 1750mm

  • 1615mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

JC08モード燃費 12~14.3km/l 10.6~16.2km/l
排気量 1497~1998cc 1997~1998cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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2.7

【このクルマの良い点】 ミニバン初心者(セダンからの乗り換え)にはあまり違和感無く乗れる。 加速感もノンターボ、ハイブリッド車でないにしては上出来ですが、高速域の安定感は無いエアコンがリアに吹き出し口無く夏季は前席のみ快適。 カラクリシートは結構面倒で使えない。 中古8万kmのスカイアクティブLパッケージ17インチタイヤ付でしたが燃費は市街地だと7km/L、高速道で12km/Lでやっぱりハイブリッドかディーゼルが欲しくなる。You Tubeでプレマシーの良い所ばかり見ていたからかギャップですぐに嫌になりひと月で買い替えました 【総合評価】 以前スカイアクティブが出たばかりのデミオを5年ほど乗っていましたが、その後プリウスに永く乗った後だった為か加速感、ブレーキ感、燃費、運動性能など当たり前かもしれませんがどれもイイ所がありませんでした。

3.7

【このクルマの良い点】 まず乗り降りがスムーズです。スライドドアの開口幅を686mm確保しており、大きな荷物を持っていてもサッと乗り込めます。後部座席とラゲッジスペースも広く取られていて、大人が6名乗っても圧迫感を感じません。さらに最小回転半径5.3mmと、7人乗りの車体サイズとは思えないほど小回りがきいてくれるので街乗りでも活躍してくれます。 高い燃費性能を誇るスカイアクティブエンジンのおかげで、長距離のドライブがさらにしやすくなりましたね。調子がいいと14km/Lくらい走ります。維持費も抑えられるので、経済的に助かっています。 高度な安全装備が標準装備されているのも良い点です。免許取り立てで運転に慣れていない妻も、安全装備のおかげで怖がらずに運転しています。車幅が分からず車線を踏んで走行してしまった時に、車線逸脱警告システムが音で教えてくれたのですぐに回避できたと言っていました。他にも、ステアリングリングスイッチやオートライトコントロール、レインセンサーなど、ドライバー向けの装備も充実しており、マツダの細かい気配りに感動です。 【総合評価】 プレマシーは、残念ながら絶版になってしまいましたが、実はクルマ好きの間では隠れた名車とも言われています。その理由はミニバンとは思えない走り。サスペンスが柔らかめでしっかり地面に張り付くので、ワインディングロードでもロールが少なめです。エンジンは特に高性能というわけではありませんですが、6ATのおかげで加速時のガク感もなくスピードが良く伸び、高速走行もなんなくこなします。ついでにLパッケージの最大の特徴でもある、レーダークルーズコントロールを活用すれば、長距離の高速運転による負担が大きく軽減するでしょう。 サイズ感や燃費、装備などを総合的に見て、マツダ プレマシーの20Sスカイアクティブ Lパッケージは、価格以上の魅力的な要素を備えてると実感しています。ファミリー向けの車としてはもちろん、個人的な使用にもおすすめの車種です。

3.1

【このクルマの良い点】 当時、ワンボックスカーじゃないタイプの後方スライドドア&3列シートの車を探していたところに、プレマシーを見つけました。大きすぎないくらいが良くて、最終的にフリードとの二択でプレマシーを選びました。決めてとしては、3列シート8人乗りだったのですが(7人乗りもあり)、3列目を出しても割とゆったりと座れて足元も許容範囲だったのと、内装部分がシンプルだったことです。(正直、フリードの内装が個人的に好みではなかったので)あと、燃費もそこそこ良さそうだったことです。ボディーカラーはグレーを選んだのですが、なかなか洗車ができない時期でも汚れが目立たちませんでした。 【総合評価】 年式の古いエクストレイルからの乗り換えだったので燃費が良かったです。(より良く感じました)高速道路でもすいすい走っていたので、長距離移動も苦はなく乗り心地がよかったです。スライドドア付きなので、子育て世代には嬉しい機能だと思います。3列目のシートを作らない場合、トランクルームは広々としていて、荷物もたくさん積むことができます。運転席のシートも高さ調節が出来るので、女性でも運転しやすい工夫がせれています。

4.0

【このクルマの良い点】 プレマシーには、社用車として、運転手と乗員両方の立場で乗っていました。プレマシー最大の特徴は、やはり広々とした車内スペースです。乗員として利用していたのは主に2列目シートでしたが、初代ではエマージェンシー用途だったサードシートも、2代目なら十分実用に耐えられるものになっています。そこは全幅の拡大に加え、200mm長くなった全長もひと役買っているものと思います。 初代のリヤドアは一般的なスイングドアでしたが、2代目以降ではスライドドアが採用されています。世代別に乗り比べたわけではないので主観になりますが、乗り降りしにくいという記憶がないため「優れていた」ということになるのかもしれません。 ファミリーカーとしての使い勝手は試していませんが、他のミニバンと同じような使いやすさは確保しているのだろうと推察されます。用途が用途なのでシートをアレンジする機会も皆無でしたが、人を快適に運ぶ手段としては優れた車種なのかなと思いました。 【総合評価】 2代目プレマシーに対する主観的評価としては、可もなく不可もなしという印象が強いです。これは決してネガティブな意味ではありません。車として不満のない性能は確保されていますし、3ナンバーサイズではありますが、2020年代の基準でいえば1,745mmとむしろ扱いやすい全幅でした。普段、軽自動車やAセグメント中心に乗っている自分でも、比較的乗りやすかった記憶があります。 パワーや足回りなど、走行面で特筆すべき点は感じられませんでしたが、そこはミニバンというジャンル。また社用車という用途も考えると、特に必要ない部分です。ただ、駐車の際少し手こずってしまったことがあったので、見切りの悪さは残念なところだと思います。ですが、これはバックモニターでどうにかなる要素なのかもしれません。 あとは、インテリアの質感が安っぽいところが残念でした。最近のマツダ車はインテリアにもこだわったものが多いので、今だからこそ余計にそう思うのかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 プレマシーは既に販売が終わっているマツダのミニバンです。 笑い顔といわれるフロントマスクと流線型のデザインが特徴です。 両側スライドドアなのも子育て世代に人気の理由です。 小さな子供がいる家庭では、ヒンジドアだと狭い駐車場での乗り降りで隣の車にドアをぶつけないかヒヤヒヤしなければなりませんが、スライドドアだとその心配はありません。 マツダ独自の技術である、スカイアクティブテクノロジーを用いて、燃費と走行性能が向上したのもポイントです。 街乗りで足回りは柔らかくもなく硬くもなく、ミニバンの割にはキビキビと曲がる車です。 7人乗りのミニバンでシートアレンジが自由にできるのがいいですね。 2列目の真ん中をしまうことで、2・2・2のシート数に変更することができ車内をウォークインすることができます。 燃費はスカイアクティブというマツダが誇るガソリンエンジンの技術で、他のミニバンよりもいい成績をだしていました。 【総合評価】 価格もお手頃だし、大きさもちょうどいいし、7人乗りだし、スライドドアだし、燃費も悪くないしということで、総合評価は他のミニバンよりも高いです。 高さが低く、立体駐車場に入るので、古いマンションの駐車場でも対応でき、7人乗りのスライドドアで検討している人は候補に入る車です。 特に、小さなお子さんが2名以上いる子育て世代にとっては魅力的な車でしょう。 ただ、笑い顔といわれるフロントマスクの特殊的なデザインは好きな人と苦手な人とで分かれる傾向にあります。 他のライバル社と比較しても、値段も安く、燃費も悪くないです。 ただし、購入する時の価格は安い方向にありますが、売却する時の価格はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 トヨタとは異なり、10万キロ以上の長距離を走るとマツダ車は故障個所が多くなってくる傾向にあるのですが走行距離が少ない中古車が残っていれば問題ないと思います。

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