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PROTO CORPORATION

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フィエスタと
エクシーガクロスオーバー7の車種比較ページ

選択している
車種

ヨーロッパフォード フィエスタ

2014年2月〜2016年12月

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スバル エクシーガクロスオーバー7

2015年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

229〜248万円

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275〜276万円

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中古車価格帯

29.7〜57万円

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39.8〜190万円

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ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1720mm

  • 1475mm

  • 4780mm

  • 1800mm

  • 1670mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2720mm

  • 1510mm

  • 1275mm

JC08モード燃費 17.7~17.7km/l 13.2~13.2km/l
排気量 997~997cc 2498~2498cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 まず何をおいてもそのデザイン!先代フィエスタやフォーカスに採用されていた「キネティックデザイン」を進化させた「ニューグローバルデザインランゲージ」を採用したフロントフェイスは某イギリスの高級車メーカーぽさも感じさせますが、レザーパッケージ専用色のディープインパクトブルーが晴天の下ではグッと色の深みを増し最高にかっこいい。1.0L直噴ターボエンジンはゲトラグ製6速DCTとの組み合わせで街乗りから郊外の山越え、高速道路まで全く不満を感じさせません。 【総合評価】 良い点 エンジンは直列3気筒1.0Lターボで100馬力/17.7kg・m。NAエンジンなら1.8L相当のトルクを発生。それでいて自動車税は1L(29500円)なので案外経済的。ゲトラグ製乾式6速DCTは車庫入れや発進でギクシャクすることもなくお行儀よし。ハンドルは若干重いけれど、これくらいの手応えがある方がしっかり感に繋がって好印象。街中よりは田舎のワインディングや山道をスーっと走ってみてほしい。走り屋じゃなくても運転が好きな人なら必ず気に入ると思う。 純正部品はヤナセが扱っているので他の輸入車ほど早くはないが街の整備工場でも修理可能。 悪い点 ヘッドライトがハロゲン 街中や短距離走行が多い乗り方では燃費が延びない(13〜14km/L) 逆に高速道路を常識的な速度で走ると18〜19km/Lまで延びる タイヤサイズ(195/45R16)のためタイヤ代が高い。インチダウンしようにもマイナーな(しかも既に日本から撤退済み)車種のため選択肢がない。 インパネが特殊なため日本国内で入手できる1DINないし2DINのカーナビ・オーディオが取り付けできない。

4.3

【所有期間または運転回数】 昨年5月に購入後、巻込まれ事故で廃車 その時点でフォードの日本撤退は決まっていたけど、再びこの車を購入 【総合評価】 今の日本車が忘れてしまった、車と云う乗り物の面白さが楽しめるだけでなく、小さな車だからといって手を抜いて作っていない点など、世間一般から評価が貰えなかったのが非常に勿体ない 【良い点】 何しろ疲れない 東京から青森まで一日で走ったが、日本車だと仙台を越える辺りで尻が痛くなるけど、この車はそうならない 街中の加速は2L級 高速域の加速は鈍くなるが、街中域の加速はストレスが無い 実燃費の良さ ちょっと羽目を外した運転をしても、コンスタントな高燃費で応えてくれる 【悪い点】 下取り価格は、まず諦めた方がいい 乗り潰す覚悟で付き合うのであれば、よい買い物となれる ヘッドライトが暗い ハイは明るいがローがとても暗いので、HIDかLEDに交換した方がいい

4.6

【総合評価】  日本市場撤退が残念なフォードだが、かえずがえすもクルマは個性がありよかった。3気筒の1lエンジンを得たフィエスタは、シュン!と回りエンジンと、いつもの小気味いい足で、痛快な走りが楽しめるのが何といって魅力。 【良い点】  欧州仕様そのもののサスペンションは乗り味もフラット。またボディ剛性の高さも走らせているとヒシヒシと伝わる。それと上級高性能車に負けないエンジンパワー。 【悪い点】  個性的だが、やや張り切りすぎの外観スタイリング。

4.0

【総合評価】  走りについてこだわる人にぜひ乗ってみて欲しい1台。このクルマに乗ると、コンパクトカーは走りがイマイチ……なんて思わなくなるはずだ。峠道ではコンパクトカーらしく軽快なハンドリングを楽しみつつ、ひとたび高速道路に入ればハイスピードレンジでの安定感の高さに驚かされる。まるでアウトバーンで慣らされたドイツ製大型セダンのようだ(フィエスタも開発はドイツが中心)。排気量1Lの3気筒ターボエンジンにデュアルクラッチ式のトランスミッションを組み合わせるなどトレンドの最先端を行くパワートレインと、それが生み出す良好な燃費も自慢。サイズは小さいけど妥協のない、こだわりのコンパクトカーと感じました。 【良い点】  走りの次元の高さ。ワインディングロードのキビキビした走りと高速走行時のビシッと安定した直進性には惚れ惚れしますね。 【悪い点】 国産コンパクトカーに比べると割高な印象を受ける価格。コストのかかったメカを採用しているのも理解できるし、「本国よりも安いくらいの価格」を実現している日本法人の頑張りも伝わってくるのですが……。

4.9

【総合評価】欧州製実用車の見本です 【良い点】数値以上の走行性能と扱いやすさ エンジンと4ATのマッチングの良さ 思った以上に音の良いオーディオ 【悪い点】ホイールのPCDが珍しい寸法でホイールがOZくらいしかない

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4.0

【所有期間または運転回数】 四カ月 【総合評価】 とてもいいです 【良い点】 視界が広い、静粛性、安全装備が充実してる、雪道での安心感、乗り心地 【悪い点】 街乗りでは燃費が悪い、小物入れが少ない

5.0

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 ★★★★★ 【良い点】 室内に高級感があり、空間が広い、4WDなので 冬にまた温泉に行ける!! 【悪い点】 営業用の車に見えると言われた(¬з¬)

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ドアミラーの点滅状態が室内から確認できる。ウインカー部位置に実測縦11mm、横3mmほどの貫通があり、ついているのかいないのかがミラーを見て確認。右・左折時は後方確認するから当然見る。スバルの他車種も同様についているものがある。他社にはみられない簡単なことだが下手にセンサーつけて警告、金かけるよりも「当たり前を当たり前に」シンプルアイデアがすばらしい。 【良い点】 発想がすばらしい。複雑にしないアナログ派は電装上安全確認できるから良い。 【悪い点】 高級式発想のデジタル式、メーターパネルに表示を希望される方は不向きでしょう。人それぞれです。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ステアリングの右には標準でクルーズコントロールが付いているが、左はピアノブラック加飾のカバーが付いており手元が寂しい。カーナビ取り付けで、本体右側にスイッチが並ぶ型式、画面が左寄りとなり後席からアンバランスを感じた。そこで中央になる型番を選び、ステアリング左に相性良いタイプを調査し取り付けと結線をしたら機能は全て動作している。 【良い点】 カーナビはKENWOOD製MDV−Z702。※注意したいのがメーカー品であること。ディーラーからの購入品だと同型にもかかわらずステアリングスイッチが正しく動作しない。肝心なるステアリングスイッチはエクシーガ2.5iスペックB。加工なしでOK。黒色となるがピアノブラック加飾に近色。この組み合わせが安価です。満足。 こだわりをもつ方は、右もエクシーガ2.5iスペックBにしてみては?うまくいくかどうかはわかりませんが。 【悪い点】 調べるのに時間を要したが、無駄金なし。

5.0

【所有期間または運転回数】 2015年11月〜 【総合評価】 ミニバンは、着座ヒップポイントが高く、乗降時足がグラウンド面につくのが一苦労。子供とシニアは特に感じていた。また、最低地上高も低く、底面の気配りが要。障害物センサーでも欲しいくらいだ。 前、エルグランドハイウェイスタープレミアム3500の4WDのE52からの買い替えでした。内装備はありとあらゆるものがメーカーオプションで満足感に満ちていました。しかし、装備が多すぎて最後まで使わない、安全運転でも「バック時、ドアミラーが自動的に角度が下がる等々・・・」不要の積み重ね。最大のネックはタイヤローテーション時エアー調整がディーラーしか出来ない。ローテーション自体カーショップから断られる。購入時から高価と維持管理、燃費面からもコストが難しい。何やるにせよ日産に頼らざるを得ない状況で部品構成の組み付けとなっていた。エスティマGSR55Wも乗ってきたが、内装備が豪華で良かったが、子供が後席モニター等占拠しやりたい放題。リモコンで操作できない機能のところは運転中のドライバーに前席で操作する始末。夜間運転時は怖かった。子供が小学校高学年になると自分自身で前席モニターを独自で操作、応用の接続プレイもできている。メーカーオプションよりもオーディオメーカー単独からの方が安価、応用、時代に対応した装備内容であり車とは切り離し単独で考えられるからユーザーにとってはうれしい限り。子供もカッコ良さの点でミニバンよりSUVが良いと言っている。そして、「どちらも全高が高いね」と。 【良い点】 クロスオーバー7は、ステーションワゴンの7人乗りのエクシーガを基本としたSUV。ステーションワゴンをミニバン系と考えると、多人数乗車可能、荷室も広い、SUV化で最低地上高も高くなり、障害物への配慮も少なくなり、運転気分も楽になる。同スバルで欧米人気あるアウトバックは、クロスオーバー7より外観は一回り大きくり、室内積は反対に小さい。5人乗りとなり当然荷室も狭い。そして価格が上がる。海外向けをはじめから考えない国内仕様のみのクロスオーバー7。この様な日本車は現生産の中、珍しい存在なのと日本の路上を優先した車なので、運転、駐車共に乗りやすい。アイサイトも注目点。 【悪い点】 ミニバン VS SUV を基本に選択するが、なかなか決められない方はこのクロスオーバー7がおすすめ。なぜなら、基本コンセプト。ミニバンをSUVにしたのだから良いところ取り。ひとそれぞれの考えで選択するから一意見として参考にしていただければ。

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