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PROTO CORPORATION

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マカンと
レンジローバーイヴォークの車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ マカン

2014年4月〜[発売中]

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ランドローバー レンジローバーイヴォーク

2019年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

616〜1,339万円

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461〜1,036万円

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中古車価格帯

135.5〜1458万円

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183.9〜868万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4726mm

  • 1922mm

  • 1621mm

  • 4380mm

  • 1905mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
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  • ----mm

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WLTCモード燃費 10.1~10.1km/l 8.6~13.3km/l
排気量 1984~3604cc 1498~1999cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 ポルシェ マカンは、ポルシェが手掛けただけあって、まさに「スポーツカー」という表現がぴったりな高級SUV。ポルシェのSUVでは「カイエン」も知られていますが、マカンはカイエンよりも一回り小柄なサイズです。 外観は、一目でポルシェと分るスタイリング。ボンネットに埋め込またヘッドライト、リヤフェンダーからテールゲートまでのカーブ、大き目なエアインテークなどが代表的ですね。ボディサイズが小さいので、オラオラ感がなくマイルドな印象。 もちろん走行においても、ポルシェならではのフィーリング。2.0L 直列4気筒ツインターボエンジンによる力強い加速、しっかり接地する柔らかめのエアサスペンション、クイック過ぎないステアリングなどはスポーツカーの魅力を感じられる味付けです。 一方、インテリアにはファブリックシートなどを使い、スポーツカーという雰囲気を和らげています。オプションでレザーシートにもできますが、ファミリーカーとして使うならそのままでも十分です。 【総合評価】 ポルシェ マカンはスポーツカーの醍醐味と高級SUVの快適性を味わえる魅力的な車です。まさに私が求めていた「家族向けで長距離走行に長けたSUV」という理想とマカンはマッチしていました。 家族で片道数百km離れた観光地へ行って帰ってくるという日帰り旅行をよくしています。先日の日帰り旅行では往復で10時間運転したのですが、妻も私も以前所有していた車よりも各段に快適だね、という話に。リアシートの居心地がよかったのか、普段なら走行中に飽きてしまう子どもたちも大人しくしていました。 ただし、マカンは中古価格もそれなりです。また、オプション装備やアクセサリーの有無でも大きく価格が変わります。例えば「PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンション・マネージメント)」という悪路向けのサスペンション、オプションカラー、レザーシートなどを備えていればそれだけで数十万円〜数百万円上がるでしょう。もちろん価格に見合った満足感や高揚感は得られますけどね。

5.0

【所有期間または運転回数】 8カ月1万キロ。 【総合評価】 所有感も動力性能も「程よく」最高です。まだ不具合ありません。 【良い点】 踏み切れる程よいパワー、オンザレールコーナーリング、攻めると4WD絶妙なトルク配分弱アンダー(アクセル踏んで行けるアンダー)、超絶ブレーキ、左足ブレーキと最高の相性のPDK、自分の運転スタイルと合いすぎ。ノーマルマフラーでも十分迫力サウンド。ロードバイクやゴルフキャディバッグを広めのトランクに余裕で詰めるので趣味とも合致。燃費は高速10、広域11以上、街中8.5と性能から考えたら優秀。車体色が黒ですが塗装も国産より全然良い。 今年は豪雪でしたが非常に走行性能がよかった。 【悪い点】 1.始動後アイドリングストップが常にオン(ボタン解除できるが面倒) 2.バックでドアミラー下部移動連動して欲しい 3.オートライト感度鈍化したい 4.マイナー後はデイライトがカッコいい 以上は専門店によるコーディングで全て設定変更できるので、出荷時から設定しておいてほしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 一か月、ほぼ毎日。通勤が待ち遠しくなる(笑) 【総合評価】 正直、911が欲しかったのですが、ペットやゴルフなどの事を考えると、、躊躇し迷いました。同じような方多いと思います。水平対向6気筒でもなく、リアエンジンでもなく、アウディQ5の従妹みたいに言われてますが、一度試乗してみてください。お勧めはGTSです。今ではターボとリセールが逆転するほどの人気ですが、それだけの満足度はあります。背の高い911と言われる所以がわかります。正直、911は別格ですが、、、。その分、サラウンドビュー付きパークアシスト(超便利)ACC、レーンチェンジアシストなど今風の快適装備満載で家内の理解も100パーセント。愛犬も喜んでます。ゴルフの往復もスポーツ走行、ゆったり走行、どちらも質の高い走りです。まるで2台の車を所有している満足感です。私の場合は今のライフスタイルではマカン一択です。 【良い点】 スポーツ性(加速、ハンドリング、サウンド)秀逸。安全装備充実で通勤時も快適イージードライブ 以外に大きいのでサラウンドビューモニター、パークアシストは必須。スポーツ性能と快適装備の融合。まさにいいとこ取り!個人的にはGTSスパイダーホイールは凄くかっこいいと思います。 【悪い点】 ステアリングプラスはあった方が良いかも。スポーツクロノPもあった方が気分が上がるんでしょうね。純正ナビが使いずらい(慣れの問題化かも)。 911への憧れは増幅するばかり、、

4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 新型マカンを実際見ると感動。マイナー前は衝撃的なデビューでしたが今回も斬新なデザインでかっこいい。リアデザインは好みが分かれますがどちらも美的。内装のナビは最近流行りの12インチ以上のナビでカイエン譲りでマッチしている。 【良い点】 最近のSUVで断トツで走りとデザインが最高な一台。2000ターボも見ためがマフラーぐらいでタイヤの20インチタイヤ履けばわからないかも?まあ2000でもマカンのかっこよさは健在。走りも国産SUVと比べ物にならない出来ばえ。 【悪い点】 なし。国内ではカイエンが危うい。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポーツSUVはマカン一択と某評論家の言う通りさすがポルシェ、走りの足廻りは凄い。 操れるSUV。テールライトは一文字で911風になり賛否両論ですがポルシェらしさ求めたらデザインはかっこいい。 【良い点】 味つけ。 真似できないできばえ。 【悪い点】 マイナー前も好みが多い。 3リッターはマイナー前がいい? 国内ではカイエンが売れない。

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3.7

【このクルマの良い点】 ランドローバー イヴォークは、魅力的なスタイリングと高性能なパフォーマンスで注目を集めるコンパクトSUV。「フリーランダー」というオフロード感の強いSUVがベースになっているものの、その見た目は引き継がずシャープで都会的なデザインに仕上げています。 イヴォークの外観には、他の車では見られない面白さがあります。サイドのショルダーラインが後ろに向かって上がっているので、リアドアのガラスがかなり小さくなっています。こういう遊び心に弱い私は、デザインだけでほぼ決めてしまったほど。 スタイリッシュな見た目ですが、本来はオフロードを走れるゴリゴリのSUV。2.0L 直列4気筒DOHCターボエンジンが生み出すパワーで、砂利道、雪道、林道、泥道などをガンガン乗り越えていきます。もちろんオンロードも遜色なく、低速からの太いトルクと9速ATで加速性も抜群。スポーツカーレベルの走りもできます。 【総合評価】 レンジローバーイヴォークは、その見た目やコンパクトなボディからオンロードで使う人も多いでしょう。全長4380mm×全幅1905mm×全高1650mmという小柄なサイズなため、実際に街乗りしやすい車です。ラッゲッジスペースはそこまで広くないものの、2人で行く小旅行程度の荷物やゴルフクラブ、週末のまとめ買い程度で一杯になってしまうことはありません。さすがにキャンプギア一式を積むのは無理だったので諦めましたが。 レンジローバーイヴォークの性能を活かせるのはやっぱりオフロードだと思います。なぜならオフロードに特化した機能が多いから。例えば、「テレイン・レスポンス2」は、路面の状態によってサスペンション、パワートレイン、トランスミッション、トラクションなどの設定を自動で制御してくれます。「雪道」や「砂利道」など、7つのドライブモードを手動またはオートで切り替えが可能。先日、我が家の地域で珍しく雪が降ったときに「雪道」モードを使ってみましたが、ノーマルタイヤでもスリップせずに走れました。

4.1

【このクルマの良い点】 レンジローバーイヴォークの魅力といえば、他にはない洗練されたデザインと高級感です。 都会的な風貌で、シャープに乗れるイメージを持ちながらも、SUVらしいワイルドさも車で唯一無二といっても過言ではないでしょう。 フォルムの形もありますが、ヘッドライトやテールライトがイヴォークの雰囲気を際立たせています。 また、外装だけでなく内装にもとことんこだわりがあるため、乗っているときに感じる高級感も評価できます。 シートは上質な素材と作りで設計され、内装を見ただけで高級車感を演出できます。 大型のタッチスクリーンディスプレイも搭載され、最新テクノロジーの装備も文句ないでしょう。 見た目だけでなく、走行性も優れています。 オンロードでもオフロードでも、快適に走行できる車両で、都会派でもアウトドア派でも楽しめる仕様です。 また、路面状況に合わせて最適な走行システムに合わせて運転モードが選べよるようになっているので、多少の悪走路でも申し分なく走行できるでしょう。 【総合評価】 モデルチェンジされたこちらのレンジローバーイヴォークは、時代を代表するプレミアムコンパクトSUVです。 外装・内装共にラグジュアリーな雰囲気を演出し、誰が乗ってもスマートで高級感を感じられる車。 走行性能についても申し分なしで、燃費性も今回のフルモデルチェンジによって、大きな改善が見られ、維持費も初代に比べれば大きく改善しています。 これには、「マイルドハイブリットシステム」が搭載されたことが大きく、初動時にはモーターの力でアシスト機能がついているので、燃費を無駄にしない構造。 ただし、他のSUVと比べると燃費性が劣る部分はあるのでその点は覚悟しておきましょう。 安全装備も自動ブレーキ、車線警報システムなど運転手や同乗者を安全にまもる装備も充実している車です。 街中でコンパクトに走れるSUVが乗りたい方、たまにアウトドアで遊べる車が欲しい方には全てが「ちょうど良い車」になるので、老若男女問わず楽しめる車になります。

4.4

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 4.5 【良い点】 やはりデザイン・・・ 【悪い点】 やはり横幅・・・

4.3

【所有期間または運転回数】 新型イヴォークとヴェラール試乗 【総合評価】 カーグラTVでの新型イヴォーク、超かっこいい。黒ホィールやバランスいいデザインでオプションのオンパレードすれば満足いくレベルになりますが、車でいこうのイヴォークはなぜか見劣り?外見デザインの色やホィールの色違いで同デザインで同ガソリン車でイメージが違いすぎる感じ。オプション価格差とはいえ比べるには? ヴェラールのコンパクト版とはいえオプション萬斎なら素晴らしいおしゃれSUVに変身。内装は文句ないできばえ。マフラー処理は少しショボイがヴェラールに遠慮した感じ。普通仕様で800万円だと選択肢が多い世界のSUV、なやみどころ。 【良い点】 おしゃれSUVイコールヴェラールのコンパクト版は超かっこよすぎ。 スタイルの違いすぎや静粛性で断然ガソリンターボがベスト。ガソリンターボにオプションの付加価値着ければ日本人好みのスタイルになるが価格がばか高いが? 【悪い点】 やはり一番はコンパクトとはいえ車重が2トン近いのはマイナスイメージ。高速走行が入って実燃費もリッター9キロは今の時代にはいただけない。タイヤノイズは頻繁にひろう。ディーゼルの 外見はイヴォークとしてお粗末?ワクランク下に見られる。 走りはじめのエンジンの音がショボイ。ヴェラールに比べての感想なので当然と言えば当然。 新型ヴェラールももうすぐデビューでイヴォークの先を行かれる?

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 横浜SUVフェアで新型イヴォーク試乗。 新型は前モデルから進化していて、もろヴェラールのコンパクト版でかっこよすぎ。テールライトも超かっこよくなり外見はあまりかわらなくてみえて内装は別格。 【良い点】 オールでかっこいい。 ランド、レンジローバーのオーラはやはり素晴らしい。イヴォーククラスでも全てに高級感あり。 走りも快適で静か。 国内では運転しやすいSUV。 【悪い点】 3ドアスタイルはかっこいいが、前モデル売れてたのは5ドア。新型は5ドアしかない。残念。

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