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PROTO CORPORATION

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ケイマンと
インプレッサの車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ ケイマン

2012年12月〜2016年4月

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スバル インプレッサ

2023年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

612〜1,064万円

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229〜377万円

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中古車価格帯

298〜1238万円

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123.4〜390.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1800mm

  • 1295mm

  • 4475mm

  • 1780mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1925mm

  • 1505mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 ―km/l 13.6~16.6km/l
排気量 2706~3799cc 1995~1995cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 とにかく音がいいです。 【総合評価】 年式は古いですがスタイルと音がいいです。NAはやっぱり最高だと思います。

2.7

【このクルマの良い点】 重さ・パワー・ギヤ比のバランスが良いのか、車が軽く感じる。 【総合評価】 軽く流すには、よくできた車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 以前は80スープラやMR−II・AE86・986ボクスター等に乗ってましたが、987ケイマンは所有してまだ1年 ドライブやサーキット走行で楽しんでいます。 【このクルマの良い点】 やっぱりポルシェは、水平対向6気筒NAだと思い987ケイマンの右ハンドル5速を選びました。 ケイマンは、前後にトランクがあり荷物が詰めるので、日常で使えるスポーツカーです。 走る・止まる・曲がるをとても気持ちよく表現しているので最高に気に入ってます。 特にハンドリングとブレーキは最高です。 【このクルマの気になる点】 特に気になるところはないのですが、メンテナンス代が少し高いことぐらいかな? 【総合評価】 大好きなポルシェに乗れて幸せです。

4.6

【所有期間または運転回数】 2020年2月に納車されたばかりですが、高速走行&市街地でのインプレは90年代のスパルタンな964RSを所有していた者からすれば、角が丸くなっていますがGTを名乗るだけあって走りを楽しくする演出が施され、高速でも街乗りでもいい雰囲気を味わえる車ですね。ドアノブがストラップになっているのは964RSと同じで懐かしい感じでした。 基本的に高速ツーリングやサーキットでのスポーツ走行を主な用途として購入したので、それ以外の機能については特に気にしていません。 【総合評価】 スポーツ走行や高速等を走ることを目的として選択するのであれば、とても良いと思います。 走行性能、スタイリング、価格等を考慮すると、同等の性能を有する他社の車と比較すると恐らく最もお買い得な車だと思われます。 【良い点】 PORSCHE特有のボディ剛性やブレーキ性能、スタイリング、FLAT6サウンド(かなりマイルドになってますが) 【悪い点】 好みの問題ですが、ドアミラーの取り付け位置は、ドアマウントではない方が視界が良いと思います。

3.1

以下の所感は投稿者がドヘタクソという点を棚に上げて書いております。 【所有期間または運転回数】 今年の春に購入。乗りまくりました。 【総合評価】 ポルシェの良さは乗り込まないとわからないとよく言われますがほんとそう。走るのが好き、ポルシェが好きじゃないと無駄に高いだけ。そもそもデザインが好きじゃないと乗れない車種だと思います。 【良い点】 なんといってもそのスタイル。ケイマンといえどその流れるラインの美しさは変わりません! それとやっぱりスポーツカー。ストラットでもよく曲がる!つくづく足はトータルバランスだと思いました。荷重移動の基本がわかる。初MRだからなのかポルシェだからなのかわかりませんがクセつかまないとアンダーでまくりでしたが、乗り方がわかってくると限界値の高さにびっくりします。素でも公道だと踏めないですね、パワー十分。頭のネジ飛んでる人以外はサーキット行かない限りSの良さはわからないと感じました。あと何かにつけて剛性感がにじみ出てます。シートは最高です。レカロのフルバケあってつける予定でしたがぼくレベルじゃいらいないですね。ちなみにRX−8RS乗ってましたが、あれはフルバケないと公道でも腰いわしますよ。ポルシェのシートはホールド感ばっちりです。 【悪い点】 どうでもいいところはほかの欧州車並に壊れます。ある程度自分で整備できないと無駄にゼニ飛んでいきますよ。でも国産とそう変わりません。ポルシェだからってビビるこたあねえ!みんカラあればなんとかなる!って感じですが、海外サイトのほうが情報多いのでおすすめです。ヒール&トゥはフルブレーキングしない限りできないくらいアクセルペダルが奥です。H&Tは不必要との認識なのか。ペダルにアルミ板とゴム板を両面テープで挟んで対応してます。内装は価格に見合ってません。プラパーツはしょぼいです。すぐ傷つきます。あとはやはりGTクランクを搭載していないエンジン群はコストカットの塊なのは否めません。悪名高きM97・M96エンジンに手を出す際はかなり入念に調べてください。インタミ破損より恐ろしいD−CHUNK問題があります・・・。

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4.9

【このクルマの良い点】 マッスルなスタイリングと全身高性能に包まれたオーラ。 タコメーターが中心に置かれており(大きなサイズで)それだけで気分が高揚する。スポーティを唄う車は、スピードメーターよりタコメーターを重視(配置や大きさなど)すべき。 【総合評価】 スタイリングと走り全般の性能に加え、内装の質感や充実した装備がとても魅力的。足回りはやや硬めでとてもスポーティ。遠出のドライブに出かけたくなります。ぜひ女性のクルマ好きの方や、若い方におすすめしたいです。

5.0

【このクルマの良い点】 安くて安定 【総合評価】 mtも安く購入でき維持も安くて乗りやすい

3.1

【このクルマの良い点】 ラリーで有名なスバルのインプレッサ。こちらのレビュー車は、2006年式のWRX STI。つまり、バリバリの走り重視モデルです。 少し前のモデルですが、このデザインのファンも多いはず。最新のインプレッサよりも、少し図太い雰囲気が漂っています。 2000ccのターボ付きエンジン。そして、ラリーゆずりのフルタイム4WD。ひとたびアクセルを踏みこめば、シートに体がめり込むほどの推進力が生まれます。 多少の悪路や坂道も関係ありません。4つのタイヤが地面を噛む力を存分に体感できるでしょう。まさにラリーストになった気分です! 6MTの本格的なシフトも、ドライバーに運転する喜びを感じさせてくれます。 大きな吸気ダクトやホールド感のあるシート、存在感のあるリアウィングなど、インプレッサWRXならではの魅力がたくさん。 そして、4ドア設計で室内空間も広いので、日常生活でも使いやすいはずです。 雨や雪などの悪路でも、力強くカバーして進んでくれる頼れる車でしょう。 【総合評価】 フルタイム4WDに2000ccのターボ付きエンジンがもたらす加速力は、まさに本物のラリーカーのようです。 ホイルスピンを起こさずにぐいぐいと進んでくれる推進力は、レベルの高いサスペンションとフルタイム4WDがあってこそでしょう。 ラリーの世界で培われた先端技術を感じられる車でもあります。 そして、走行性能やデザインばかりに目がいきがちですが、実は日常でも使いやすい面を持っています。 大きめの4ドアや、比較的ゆったりとした車内。そして、荷物がたくさん入るリアトランク。もちろん、悪天候の通勤や通学でも安定した走行性能を見せてくれるでしょう。 日常では安定した走行性能に身をゆだね、休日にはアクセルを踏んでドライブしたくなる懐の広い車です。 中古車市場では比較的多くの車が流通しているものの、価格は少し高めの設定。 状態の良い車では300万円オーバーの車もあります。つまり、まだまだ人気の車ということですね。

3.3

【このクルマの良い点】 スバルのインプレッサといえば思い浮かぶのが「ラリー」。そんな方もいるのではないでしょうか?今回のレビュー車、インプレッサWRX STIでも、その血統をしっかりと感じることができます。 なんといっても、まず目立つのがそのクールな外観でしょう。いかにも?速い車?感が伝わってくるボディデザインやフロントマスク。そして、ライト類のキレたデザイン。全体的にクールなデザインでまとめられていて、カッコいい車のお手本ともいえます。 フルタイム4WDのインプレッサは、2000CCで最高出力が約300馬力!4WDの足回りにこのパワーは、とんでもない加速感を生みだしてくれます。 実際にアクセルをぐぐっと踏んでみると、びっくりするほどの加速力。シートに体がめり込みそうな加速感です。4WDなので、スタートダッシュもホイルスピンすることなく、ぐんぐん進んでいきます。 さすがラリーで鍛えられた血統というところでしょうか。 足回りもさすがの仕様で、高速走行時もまったくぶれることなく運転できます。 6MTのスポーツ走行を存分に楽しめる車でしょう。 【総合評価】 スバルのインプレッサは、300馬力4WDの走りが魅力の一台。ラリーで鍛えられた走行性能は、街乗りや高速道路、遠出の際にも頼りになるでしょう。 スポーティーな走りを楽しみたい方や、どんな悪路も走破してくれる車を探しているならぴったりの車です。 ただし、あり余るほどのパワーは運転初心者には少し手に余ってしまうかも。それほどにパワフルな車といえるでしょう。 クールな外観は、走りだけでなくカッコいい車を求めている方にも人気。カッコいいという言葉がぴったりのデザインです。 ボンネットにせり出した吸気口も戦闘機のような雰囲気を演出してくれています。 価格は新車で380万円オーバーであることから、中古車市場でもまだまだ高価な一台です。 とはいえ、価格以上に差別化された魅力に、人気の車種となっています。

3.9

【このクルマの良い点】 WRX STi バージョンは世界ラリー選手権(WRX)のレギュレーションを満たすために開発・販売されたモデルなので、スポーツカーのスタイルで必須と考える「機能美」にあふれている一台だと思います! 空力性能を本気で考えたリアスポイラーをはじめとする各エアロパーツ、エンジンやブレーキ周りを効率的に冷却するためのダクトや開口部デザインなど、どの角度から眺めても惚れ惚れするデザインがお気に入り。スポーティーさが全面に押し出されていて、本当にかっこいいです。 排気量は2,000ccながら、280馬力を絞り出すエンジンだったので、とにかく加速が良かったですよ。初めてこの車で高速道路を走ったとき、思わず感動してしまったほどです。この車に乗っていた当時は、とにかくスピードを出したくて仕方ありませんでした(笑) 今はもうすでに手放してしまいましたが、歴代乗ってきた車の中でも上位に入るほど気に入っていた車です。 【総合評価】 インプレッサには、スポーツモデルにしては珍しい4ドアセダンスタイルであるという隠れた魅力がありました。なので、後席への乗り降りも本当にラク。子どもを乗せるためのチャイルドシートなどの装着にも、まったく問題ありませんでしたよ。 当時、我が家は2台持ちだったのですが、家族みんなでちょっとした日帰りドライブに行く際は、必ずこの車を使っていました。デザイン的にも目立つので、車好きの人たちから羨ましがられて、何度か声をかけられたこともあります。 残念なのは、とにかく維持費がかかってしまうことですね。高出力なエンジンのメンテナンスはもちろんですが、タイヤを交換する時期が回ってくるのが意外と早かったです。走行性能がいい分、きっと負担がかかっていたのだろうなぁと思いますが。ただ、車検を通す際に必ずといっていいほど、毎回そろそろ交換したほうがいいといわれる箇所があったのは辛かったです。とにかく出費が多かった一台だと記憶しています。

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