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PROTO CORPORATION

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ケイマンと
RX−8の車種比較ページ

選択している
車種

ポルシェ ケイマン

2012年12月〜2016年4月

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マツダ RX−8

2003年4月〜2013年4月

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購入価格

新車価格帯

612〜1,064万円

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240〜383万円

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中古車価格帯

305〜1200万円

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20〜520万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1800mm

  • 1295mm

  • 4470mm

  • 1770mm

  • 1340mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1755mm

  • 1455mm

  • 1120mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2706~3799cc 1308~1308cc
駆動方式 ミッドシップ FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 とにかく音がいいです。 【総合評価】 年式は古いですがスタイルと音がいいです。NAはやっぱり最高だと思います。

2.7

【このクルマの良い点】 重さ・パワー・ギヤ比のバランスが良いのか、車が軽く感じる。 【総合評価】 軽く流すには、よくできた車です。

4.3

【所有期間や運転回数】 以前は80スープラやMR−II・AE86・986ボクスター等に乗ってましたが、987ケイマンは所有してまだ1年 ドライブやサーキット走行で楽しんでいます。 【このクルマの良い点】 やっぱりポルシェは、水平対向6気筒NAだと思い987ケイマンの右ハンドル5速を選びました。 ケイマンは、前後にトランクがあり荷物が詰めるので、日常で使えるスポーツカーです。 走る・止まる・曲がるをとても気持ちよく表現しているので最高に気に入ってます。 特にハンドリングとブレーキは最高です。 【このクルマの気になる点】 特に気になるところはないのですが、メンテナンス代が少し高いことぐらいかな? 【総合評価】 大好きなポルシェに乗れて幸せです。

4.6

【所有期間または運転回数】 2020年2月に納車されたばかりですが、高速走行&市街地でのインプレは90年代のスパルタンな964RSを所有していた者からすれば、角が丸くなっていますがGTを名乗るだけあって走りを楽しくする演出が施され、高速でも街乗りでもいい雰囲気を味わえる車ですね。ドアノブがストラップになっているのは964RSと同じで懐かしい感じでした。 基本的に高速ツーリングやサーキットでのスポーツ走行を主な用途として購入したので、それ以外の機能については特に気にしていません。 【総合評価】 スポーツ走行や高速等を走ることを目的として選択するのであれば、とても良いと思います。 走行性能、スタイリング、価格等を考慮すると、同等の性能を有する他社の車と比較すると恐らく最もお買い得な車だと思われます。 【良い点】 PORSCHE特有のボディ剛性やブレーキ性能、スタイリング、FLAT6サウンド(かなりマイルドになってますが) 【悪い点】 好みの問題ですが、ドアミラーの取り付け位置は、ドアマウントではない方が視界が良いと思います。

3.1

以下の所感は投稿者がドヘタクソという点を棚に上げて書いております。 【所有期間または運転回数】 今年の春に購入。乗りまくりました。 【総合評価】 ポルシェの良さは乗り込まないとわからないとよく言われますがほんとそう。走るのが好き、ポルシェが好きじゃないと無駄に高いだけ。そもそもデザインが好きじゃないと乗れない車種だと思います。 【良い点】 なんといってもそのスタイル。ケイマンといえどその流れるラインの美しさは変わりません! それとやっぱりスポーツカー。ストラットでもよく曲がる!つくづく足はトータルバランスだと思いました。荷重移動の基本がわかる。初MRだからなのかポルシェだからなのかわかりませんがクセつかまないとアンダーでまくりでしたが、乗り方がわかってくると限界値の高さにびっくりします。素でも公道だと踏めないですね、パワー十分。頭のネジ飛んでる人以外はサーキット行かない限りSの良さはわからないと感じました。あと何かにつけて剛性感がにじみ出てます。シートは最高です。レカロのフルバケあってつける予定でしたがぼくレベルじゃいらいないですね。ちなみにRX−8RS乗ってましたが、あれはフルバケないと公道でも腰いわしますよ。ポルシェのシートはホールド感ばっちりです。 【悪い点】 どうでもいいところはほかの欧州車並に壊れます。ある程度自分で整備できないと無駄にゼニ飛んでいきますよ。でも国産とそう変わりません。ポルシェだからってビビるこたあねえ!みんカラあればなんとかなる!って感じですが、海外サイトのほうが情報多いのでおすすめです。ヒール&トゥはフルブレーキングしない限りできないくらいアクセルペダルが奥です。H&Tは不必要との認識なのか。ペダルにアルミ板とゴム板を両面テープで挟んで対応してます。内装は価格に見合ってません。プラパーツはしょぼいです。すぐ傷つきます。あとはやはりGTクランクを搭載していないエンジン群はコストカットの塊なのは否めません。悪名高きM97・M96エンジンに手を出す際はかなり入念に調べてください。インタミ破損より恐ろしいD−CHUNK問題があります・・・。

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3.1

【このクルマの良い点】 マツダのピュアスポーツカーRX−8。排気量は1300ccですが、ロータリーエンジの最高出力は235馬力をたたき出します。マツダ自慢のロータリーエンジンの凄さを体感できる車ですね。加速を始めるとあっという間に100km近くまで到達してしまいます。 ハンドリングも非常にシャープで、狙ったラインを外すことなくクリアしていきます。まるで急に運転が上手くなったように感じる素直なハンドリング性能です。サスペンションも思ったよりマイルドで、路面からの突き上げを感じることもなく落ち着いた走行を叶えてくれます。 外観は非常にスポーティーで、スポーツカー好きにはたまらないデザインでしょう。ザ・スポーツカーのようなくどいデザインではなく、街中を走っていても違和感のない落ち着きも感じられます。 運転席もドライバーの心をくすぐるデザインで、大きなタコメーターやレーシーなペダルが、さらにスポーティーな雰囲気を演出。ホールド感の強いシートも運転のクオリティを高めてくれるでしょう。 純粋に運転を楽しみたい。高い走行性能を感じてみたい。そんな方にはおすすめの一台です。マツダならではのロータリーサウンドも魅力的ですね。 【総合評価】 マツダといえばロータリーエンジン。そんなマツダイズムを感じられるスポーツカーです。 ロータリーエンジンが絞り出す高い出力。切れの良いハンドリング。安心感のある足回りなど、高い走行性能が感じられる車です。 RX−8ならではの特徴に、観音開きのリアドアがあります。外観を損ねない控えめなリアドアが、後部座席に乗りこむときには重宝するはず。決して広くはない後部座席ですが、観音開きのリアドアのおかげで乗り降りも行ないやすくなっています。 素晴らしい走行性能と引き換えに、燃費はあまり期待できません。10モード/10・15モード燃費では9.4km/Lの数値です。 高い走行性能が感じられるマツダのRX−8。ロータリーエンジンの素晴らしいフィーリングを体感できるスポーツカーですね。

3.4

【このクルマの良い点】 現時点(2022年8月時点)では、マツダ車最後のロータリーエンジン搭載車のRX−8。センターピラーレスの構造に観音開きをするリヤドアという組み合わせの「フリースタイルドアシステム」を採用しており、一般的な4ドア車よりすっきりした外観が特徴です。 また、各パーツの造型とも相まってワイド&ローのスタイルは迫力満点で、同じ系譜を継ぐRX−7とはひと味違った個性を放っていると思います。 エンジンレイアウトがフロントミッドシップという点は、RX−7やロードスターと同じ。そのため、操縦性能を追求するというマツダのこだわりを感じられます。特に高速道路では、安定して走行ができました。 また、ロータリーエンジンならではの高回転でまっすぐに伸びてくれるエンジンフィールは最高です!! ある程度のスポーツ性能を兼ね備えているにも関わらず、車両価格は260万円程度。おかげで、そこまで高いお金を準備せずともスポーツカーを購入できるのはファンにとっては嬉しいものです。 【総合評価】 RX−8のボディサイズは、全長4470×全幅1770mmと見た目のわりに意外と小さいです。曲線を多用したグラマラスな外観からは想像できないですが、小回りが利くので運転はしやすいなと思いました。 一般的なスポーツカーというと2人乗りがほとんどですが、RX−8の場合は4人乗り。大人がフルで乗ったらさすがに狭いとは思いますが、子どもを含めた3人家族で乗る分には狭さを感じません。 家族で乗れるスポーツカーなんてなかなかないので、そういった意味で考えるとRX−8は唯一無二のスポーツカーなのでは? と思いながら乗っていました。 現在のマツダはほぼSUV専門メーカーと化し、RX−8やRX−7などのスポーツカー市場からは完全に撤退。 私の場合、壊れたことをきっかけに手放してしてしまいましたが、今思えばRX−8はロータリーエンジンの魅力を味わえる最後の車だったので、もっとたくさん乗っておきたかったと後悔しています。

3.1

【このクルマの良い点】 ロータリー独特の始動音。 走り始めると室内は快適です。 観音開きドアはないよりも便利。 このクルマの悪い点 低速トルクほとんどない。 あたりまえだが燃費。 【総合評価】 ロータリーエンジン初めて経験したくて購入したが、予想に反して普通の車でした。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走りが好きな人にとって満点、そうじゃない人は間違っても買わないように 【良い点】 クラッチの深さ、ギアの入り、ハンドリングの感覚、アクセルのレスポンス、走行に関わるものは全部いい 【悪い点】 それ以外全部悪い、特に燃費

3.9

【所有期間や運転回数】 独身の時に2年間、所有していました。 【このクルマの良い点】 中期型のベースグレード5MT ハンドリング 最高です。全てがこのために作られていると感じました。 エンジン ロータリーは静かでなめらか。使い切れるパワーで気持ちいいです。 乗り心地 16インチ扁平55のタイヤはとてもバランス良いです。 スタイリング 見る人それぞれすごくカッコイイ角度があります。 【このクルマの気になる点】 維持費 燃費は11〜8km/Lいくのですがエンジンオイルが2000kmで辛くなります。本気で乗り続けるなら月/2万円は別に貯金した方が良いです。 前席は良好ですが、後部座席は突き上げ結構感じます。あとリアシートは陸の孤島とも言われました。 【総合評価】 走るのが楽しい良い車です。 旅先での風景写真も美しく映えます。 ストーミーブルーは綺麗でした。 いつかまた後期型乗りたいと思う、夢の車です。

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