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PROTO CORPORATION

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パナメーラと
グロリアの車種比較ページ

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車種

ポルシェ パナメーラ

2023年11月〜[発売中]

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日産 グロリア

1999年6月〜2004年10月

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購入価格

新車価格帯

1,424〜3,476万円

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299〜555万円

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中古車価格帯

1248〜2350万円

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24.9〜333万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハードトップ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5055mm

  • 1935mm

  • 1425mm

  • 4875mm

  • 1770mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1905mm

  • 1465mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 2894~3996cc 2495~2987cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間や運転回数】 2年落ちを正規ディラーの認定中古車3万キロで購入し、その後4年間毎日乗っています。毎日の通勤に使用し、40km/日を市街地走っています。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはすごい、高速安定性は、ものすごくよく、神奈川から兵庫県までの往復も楽。PHEVのため、リッター14km走り、ハイオク仕様の燃料代の約半分で済む(電気料金含め)。毎日40km走っても、ガスステーションには2か月に1回しか行かなくて済む。故障無し。スタイルは抜群でいうことなし。内装もよい。後部座席も広い。家族の評判もよい。正規店の故障の長期保証は年12万程度で安心で安価。 【このクルマの気になる点】 PHEVなので、充電が必要で、電気だけで走れるのは22km程度と少ない。ただし電気がなくなってもハイブリッド走行するため燃費は良いが・・・。車重が2.2トンと重い(しかしブレーキは優秀)。車体が大きい(ただしなれると問題なし、特に左ハンドルは楽)。PHEVをうまく使いこなすのに1年以上かかった。渋滞では電池消費が大きい。 【総合評価】 すばらしいスポーツサルーンで、他のドイツ製セダンのレベルをはるかに超えている。超高速もとても楽で、故障無しで燃費もいいので、長く乗るつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 2015年の旧最終モデルを二年落ちの三万キロ走行車を正規店の認定中古車として購入。三年間使用、主に毎日通勤(往復五十キロ 往路は電気のみ、復路はエンジン始動し回生しながら)で、時に旅行使用した感想です。 自分は、主にメルセデスを三十年、ほかに全てのドイツ車(オペルも)、国産車なども所有した経歴があり、車の良し悪しはかなりわかるほうです。 【このクルマの良い点】 理想的な四人乗りのスポーツサルーンであり、ピーエッチイーブイのため、非常に経済的で静かで加速もすごいです。 普段は電気自動車で、とても静か快適で近所迷惑にもならず。 一回の充電で二十キロメートル走行可能。 超高速の安定性は秀絶で全く疲れない。またリアウイングがせり出すのでより安定。 燃費は月に千から二千キロメートル走って、月に電気代五千円+ハイオク六千円で、予想以上にとても経済的です。 もちろんポルシェゆえに、メルセデスや他のドイツ車とは一線を画すハンドリングと安定性が体験でき、毎日感激します! 二十インチタイヤですが、エアサスのため乗り心地も最高です! 意外に後席も広く通常のセダンより快適と言われます。内装やシートも上質であり、家族にも好評です。 維持費もポルシェディラーのメインテナンス保険(月一万程度)に入っているので、大きな故障も心配なし。この保険は十五年同額で継続可能のため、とても安心でお勧めです。 ただ故障したことは三年間ありません。 意外に任意保険(自損事故含めた)が安く二十等級でフルカバーで年間六万円以下です。 【このクルマの気になる点】 1)ピーエッチイーブイ故に、毎日五時間充電が必要であり、二百ボルト充電が自宅にないと所有できない。 2)リチウムバッテリーが約二百キログラム後方に乗っており、やや重い感じがあります(通常は気になりません、むしろ後輪にトラクションがかかってよい感じです) 3)オーディオの音がチープ 4)左ハンドルなので自分は狭い道でも乗りやすいが、最近の正規車は左ハンドルの輸入が少ない 5)冬季のバッテリー機能低下(二割程度低下) 6)充電をもたすためのコツがある(電気もたすための運転には慣れが必要) 7)五人乗れない 8)エンジン停止が多いので、ダストたまりやすい可能性あり、エスティーピーなどのガソリン添加剤が必須でとても調子が良くなります 【総合評価】 家族も快適な、経済的かつ理想のスポーツカー(サルーン)です! 他のドイツ車とは大きく違います。 所有して非常に満足度の高い車で、三年間故障せず、特にピーエッチイーブイは静かで維持費が安く意外によい。 十五年(二十万キロまで)まで正規店保険もあるので、ずっと乗り続ける予定です。

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 5点 【良い点】 もう10年前の車になるが古さを感じないデザイン 静粛性が高く、自車のマフラー音しかあまり聞こえない 加速が終わった後はギアが6速、7速にすぐ上がり1000〜\;2000回転程度のアイドリングか?ってレベルで走り、止まればアイドリングストップでエンジンが停止する為この手の車の割に燃費が良い。 ベースグレードはサスペンションがバネな為エアサスを採用するSグレード以上のモデルより 経年劣化による修理費がやや安い。 【悪い点】 ドリンクホルダーが日本のドリンクサイズとは違うので非常に不安定 超低速時はギクシャク動いてしまう。 電動パーキングブレーキだが駐車後エンジンを切って鍵を抜いても自動にパーキング入にならず 手動で押さなければならない。

4.7

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・高速走行時の加速感や安定感は他の車ではまず味わえない、BMWやメルセデスとは別格の感覚を体感できる。 ・後部座席は快適、荷室も広く使い勝手がいい。そしてポルシェの走りの醍醐味も楽しめる素晴らしい車。 【悪い点】 ・主に高速道路での使用が多いため、燃費はあまり気にならないが、街乗りではかなり悪い。ゆえに街乗りする車ではないと考えて所有すべし。 ・スピードメーターが故障し、動作不能に。保証期間が過ぎていたため修理代は新品交換でなんと約60万円。維持費はかなりかかることを覚悟しなければならない。 ・4Sの加速感は素晴らしいが、普段使いとしてはオーバースペックでパワーを持て余している感あり。サーキット走行など行わない限り400馬力は必要ない。パナメーラはノーマルで十分。

4.7

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】素晴らしいの一言!今まで主にドイツ製の高級車を乗り継いできましたが、エーエム・・やエム・・・よりもスポーツカーとしての素性を強く感じます。電気だけで30キロ程度走行できるので、普段は電気自動車としてのみ使用できます。ものすごくよい車です! 【良い点】電気走行のみで普段はすむ。優れた燃費、静粛性と乗り心地。剛性感あふれるハンドリングは、他社との比較にならないスポーツカーの血筋を強く感じます。前後とも快適な高級シートで4名がゆったり過ごせる。回転半径がメルセデスなみに小さく小回りが利く。街中でも駐車場でもあまり困らず、運転はむしろしやすい。注目度抜群の素晴らしいデザイン。高速で飛び出るリアウィング。高品質な塗装面。 【悪い点】高価格(ただし価格以上の価値あり)。5名乗れないこと。標準オーディオの音がいまいち。自宅の駐車場で充電用の200ボルト電源があったほうがいい(ただし、なくてもハイブリッド車として使用可能)。スィッチが多くて瞬時に操作しづらい。

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3.1

【このクルマの良い点】 シンプルで男らしいデザインが魅力の車です。かっこいいセダンに憧れる方にはどんぴしゃな雰囲気でしょう。現在は生産されていない車ですが、ファンの多い車で中古車市場でも人気があります。 直列6気筒2500のターボエンジンはパワフルなフィーリング。アクセルを踏み込めば鋭い加速が感じられます。高速道路でのスピード維持もスムーズで、追い抜きも楽に行なえる余裕がありますね。 グランツーリスモの名の由来は、足回りやハンドリングからも感じられます。スパッと狙ったラインを走るハンドリングと、ふらつきやふわふわ感を感じさせない足回り。思わずスポーツ走行をしてみたくなる安心感のあるスポーティーさです。 男らしい落ち着いたデザインは、外観だけでなく車内にも取り入れられています。運転席だけでなく、同乗者もゆったりとくつろげる室内空間。後部座席からも広さが感じられます。 レビュー車はフルタイム4WD。強烈なパワーをしっかりと路面に伝えてくれます。グランツーリスモの名にふさわしいスポーティーなセダンですね。 【総合評価】 どちらかというと男性向けの車でしょうか。グランツーリスモの名を冠したスポーティーさの感じられるセダンです。2500ccのターボエンジンからは強烈なパワーが感じられます。高速域まであっという間にふけ上がるトルクと加速感。足回りもがっちりしていて、アクセルを踏み込んでも不安な動きはありません。 鋭い加速感の反面、燃費では少し厳しい数値に。10モード/10・15モードでは8.6km/L。ハイオク仕様なので、経済的には少し厳しい面も。 しかし、燃費を犠牲にしてでも感じたくなるトルクや加速力は魅力的。一度運転したらハマってしまう方もいるのではないでしょうか。 少し前のデザインが、逆に希少性を感じさせる硬派なセダンです。価格は少々高めの設定で、程度の良い車両は値崩れしていない印象。まだまだファンの多さを感じる車種ですね。

3.9

【所有期間や運転回数】 旧車拝見。 【このクルマの良い点】 ノスタルジックヒーローの車雑誌や昭和のクルマといつまでもでニッサンセダンの登場は旧車ブームの火付け役?5ナンバーとは思えない堂々とした風貌はやはり素晴らしい。Yシリーズもかっこいいが230、330、430はさらにかっこいいスタイル。内装も高級感がありセンターピラーがないセダンはニッサンの特権。やはりL型エンジン恐るべし。 【このクルマの気になる点】 教習車的存在でいすゞのフローリアンと並びデカイ図体は練習車にピッタリ。L型の重く遅い走りもまたたまらない。ニッサンのL型、トヨタのM型と素晴らしいエンジン達。 【総合評価】 旧車大ブームはやはりニッサンセダンがないと始まらない?かっこいいスポーツカーも素晴らしいが高級セダンもまた魅力ある存在。レストアシーマの登場でますますニッサンセダンが流行りそう?実燃費がリッター4〜6キロでもオーナーには関係ないこと。楽しく笑顔で運転できる車が一番素晴らしいが。あるだけでワクワク感がたまらない旧車、レトロではなくノスタルジックな存在。

4.3

【所有期間または運転回数】 2年 毎日 【総合評価】 燃費が悪いと評価多いですが 街乗り 高速 併用で 7〜8L です おとなしく普通に乗れば 8.4? 位は伸びます 走行11万キロですが 故障は後輪ベアリングからの異音で 交換(中古部品で150,000程度でした)位で他はなんら問題は ありません なかなか見かけなくなった車ですが 8月車検で乗り換えようか思案中です 周りの意見は まだまだ十分のれるのに。。。 との意見が多いですよ。  【良い点】 ・車内の装備は充実しています ・古さはあまり感じさせないようです 【悪い点】 ・路面の音をよく拾います(タイヤのせい?) ・シート高が低く視界が悪い(身長174)

3.7

【所有期間または運転回数】 3年間 毎日 通勤・仕事に利用 【総合評価】 ターボ車ならでの加速が気持ちよく、高級車の乗り心地がよかった。 【良い点】 車内が広く長距離ドライブも疲れず、車好きパパの車 【悪い点】 仕事に使うには燃費が気になった。

5.0

【所有期間または運転回数】 10回以上 【総合評価】 年式もそんなに古くないのですが、むかしのように四角くて ごつごつしていてとても気に入っております。 高速走行も安定しております。 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費

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