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PROTO CORPORATION

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ティグアンと
カローラアクシオの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン ティグアン

2024年11月〜[発売中]

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トヨタ カローラアクシオ

2012年5月〜2025年11月

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購入価格

新車価格帯

487〜666万円

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137〜248万円

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中古車価格帯

378〜588万円

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38.8〜282.2万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4545mm

  • 1840mm

  • 1655mm

  • 4400mm

  • 1695mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1945mm

  • 1430mm

  • 1200mm

WLTCモード燃費 15.1~15.6km/l 15.6~27.8km/l
排気量 1497~1968cc 1329~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 先日1回目の車検(4年目に突入)を迎えました。 ここのところアタリの車が少なく、久しぶりに車検を通して乗り続けようと思う車に出会いました。 【このクルマの良い点】 なんと言ってもこの価格帯で付いている(先進)装備の数の多さと、適度な加速の良さ、それと高速度での長距離移動のしやすさです。 先進装備のACCはもちろんですが、これのアシストの加減が絶妙です。アシストON時の加減速やハンドルアシストのセッティングは、只付いているというだけではなく快適に使用できる装置に仕上がっています。 情報が整理されていて使いやすいデジタル液晶メータも良いです。最近は液晶メーターの車種が増えてきていますが、情報が整理されていて見やすく、表示したい情報を選択しやすいのはVWとVOLVOのそれくらいです。 タイヤの空気圧をデジタル表示してくれるプレッシャーモニターや夜間の走行時に他車に迷惑にならない範囲を選択的にハイビームにしてくれるアダプティブヘッドライト、前席左右と後席で個別に温度設定ができる3ゾーンクライメートコントロールや後席にも付くシートヒーターも地味に満足している点です。 エアコンやヘッドライトスイッチ、エンジンON/OFFボタンの配置などのヒューマンマシンインターフェースも多くは語られない部分でありますが、使いやすく配置されていて気に入っている点です。 【このクルマの気になる点】 気になる点はまずブレーキがチープなところです。 効かないわけではありませんが、効く車(ゴルフなど)に比べると不満があります。 次に、助手席のリクライニングが中途半端な点も気になります。助手席のシートが折りたためるようになっている為、IKEAなどで長尺の家具を買ったときなどは自家用車で運べて便利な反面仮眠するには不向きです。 パワーシートがレザーシートとセットとなっている為、動物革製品嫌いの私はパワーシートを選択する事が出来ません。 この車のハイビームは非常に明るく見やすいのですが、対向車は相当眩しいと思います。 そこで効いてくるのがアダプティブヘッドライトなのですが、その作動範囲が60km/h以上と高すぎるのが不満です。 一般道路でこれが効くことは滅多にないため、結局ハイビームは手動で操作することになります。 車載ナビの半年ごとの地図更新が初期バージョンから30ヶ月分(最大5回)は無料なのですが、初期varにばらつきがあり運が悪いと少なくなる。有料更新は4,5万掛るためこのようなものが運次第というのは如何なものかと。半年分の更新が4,5万というのも高すぎます。 【総合評価】 良い点では装備の事ばかりを書きましたが、この車は走行もとても気持ちが良いです。 1.4L TSIエンジンと6速湿式DSGの組合せが絶妙で、市街地走行から高速走行まで大満足の走りを見せてくれます。 低回転時からのトルクバンドが広いため、走り出しから120km/h程度の高速走行まで回転計が3000rpm以上になることはまずありません。これが静かで上品な走行に寄与しているものと思われます。 これは流れの速い幹線道路への合流や、対向車のスキをつく右折時の安心感に繋がります。 回転数が上がってから速度が付いてくるCVTでは得られないダイレクト感です。 エンジン回転数の上昇と同時に速度が上がり、素早いDSGのギアチェンジでスムーズに流れに乗ることができるのです。 このエンジンは適度なトルクとパワーを兼ね備えているため、 登坂時や100km/h程度からの再加速でもキックダウンを必要としない余裕があります。 これらが総合して作用し、長距離走行時の疲労感の軽減や走りの気持ちよさに繋がっています。 これだけの性能と装備があれば、この車両価格はむしろお買い得と言えます。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ドライブやアウトドアに活躍してくれる車です 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.4

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4 【良い点】 外装や内装に落ち着きがあり、大人っぽい車な事。 【悪い点】 エンジンのパワーがあまりない事。(実際は全然不便に感じない)

5.0

【所有期間または運転回数】 2年ほど所有しています。 週末使用がほとんどですが高速などで遠出をする機会が多いです。 【総合評価】 良い。全体的に満足です。 【良い点】 乗り心地や室内の居住性はとても高いです。 【悪い点】 特にありません。

4.6

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月半 800キロ 【総合評価】 大変いいです! 【良い点】 デザイン、安全性能、デジタルUI デザインは質実剛健、スクエアシンプルでありながらドア、ボンネットの板金加工処理は綺麗です! 【悪い点 デジタルUIがいいとは言いましたが、音声認識の弱さ、使い勝手、ナビの行き先入力がかったるいか。 アップルカープレイ使わずグーグルマップ的な探し方ができるといいのですが。。

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4.4

【このクルマの良い点】 カローラアクシオのエンジン性能に驚きました。電気モーターとガソリンエンジンが力強い加速を実現し、低速からでもしっかりとしたトルクを感じられます。車体が軽いこともあり、アクセルを踏んだときの加速がスムーズ。上り坂でもアクセルにしっかりレスしてくれます。 また、ハイブリッドシステムによるエンジンオフのスムーズな切り替が効き、燃費性も非常に優秀です。実際に燃費計を見てみると、20〜23km/Lとコンパクトカー以上。エアコン使用時でもさほど変わらず、さすがトヨタ車だと感心しました。 走行安定性も高く評価しています。特に高速道路とコーナの安定感は素晴らしく、路面からの衝撃も少なめ。山道を含む長距離の移動も快適でした。免許取り立ての息子も乗りやすいと言っていました。 さらに、セダンの中では小型でありながら、ゴルフバッグが4個載せられるほどのトランクスペースを確保しているのも魅力です。おかげで、週末に妻と子どもと3人でハーフを回る楽しみができました。 【総合評価】 車内の快適性にも大満足です。広々とした室内はゆとりを感じさせ、ゆったりと乗っていられるので長時間のドライブでも疲れを感じません。 特に、後部座席のスペースが広く、普通に座る分には前部座席と膝がぶつかることはありません。後部座席に乗せた家族や友人からとても快適だったと言われることが多かったです。 ただし、改善してほしい点も少々あります。ボディ剛性感において、路面の凹凸に対して若干の揺れを感じることがあります。車高の低いセダンにおいて仕方のないとは思いますが、その他が快適すぎるので気になってしまいました。ちなみに、一般的な市街地や高速道路での走行ではさほど揺れることはありません。 総合的に見ると、カローラアクシオは5ナンバーセダンとして優秀です。高い燃費性能と快適な走行性能に加えて、ボディが小さい分小回りも効きます。街乗りメインでたまに高速を走るような日常使いに適したセダンが欲しい方にはおすすめしたいです。

3.6

【このクルマの良い点】 カーシェアで10回前後、合計約300キロ前後走行した感想です。 ・ハンドルがアクアや他社のコンパクトカーより非常に軽いため操作し易く、小回りが非常に効いた車。 そのため、駐車や狭いクランクのような道など細かなハンドル操作が求められる場所において使い勝手がとても良い。   ・5ナンバーセダンにも関わらず、前後ゆとりがある室内空間。  後部座席に170cm前後の男が座ってもこぶしひとつぶん前後のゆとりがある。  シートもクラウンほどではないが、程よい柔らかさで長距離移動も快適にすごせると思う。 ・断捨離で生じた家電ゴミを運ぶのにもこの車を使ったが、  トランクルームは140サイズの段ボールを1つ&120サイズの段ボールを2つほど入れても、  80サイズくらいの段ボールであ れば残り2つ程度は普通に入るレベル。 ・間接照明ではないが、夜でもエアコンスイッチの下にあるドリンクホルダーは飲み物を非常に取り出しやすい。  設計的に夜間にも関わらずドリンクホルダーの周囲に光が入りやすくなっているらしく、  どこに飲み物があるのかというのが 運転していてもすぐわかる。 ・リアガラス周囲が運転席から見やすく、右左折時の後方確認が非常にし易い。 【総合評価】 一般道メインで普段の通勤や買い物、ビジネス用途...なら正直言って敵なし。コスパが非常に優れている。車両価格も下手なコンパクトカー買うよりもリーズナブル。 ただし、 <悪い点>として挙げるとすれば、 ・高速走行はおまけレベル。 時速90km/h以上出すと安定性が一気になくなり、些細な道路のわだちや段差にハンドルを持ってかれやすくなる。 本線合流においても、昨今のいろんな装備マシマシの車両重量が重い1.5Lのガソリン車(ハイブリッド非搭載)である為、「幾分は仕方ない」とは思うが、もう少しスムーズに加速できるような設計だとありがたいと感じた。専門的なことを混ぜて言えば、エンジンの低速トルクが細いため、素早くスピードを出したければアクセルペダルを床まで踏まないといけない。 ・お値段相応の内装の安っぽさ。商用車感が否めない。 これは廉価グレードだから仕方ないとはいえ、ウレタン製のハンドルやマニュアルエアコンの組み合わせは「プロボックスのセダン」というような印象。マニュアルエアコンは運転しながらだと操作し易いので個人的にはアリ。ハンドルは....中学校の卒業証書を入れる筒の様な肌触りです。

5.0

【所有期間または運転回数】 以前は年4万キロ走行していましたが、今は近場で週2〜3日月数百キロです 【総合評価】 運転のしやすさ、内装の安定感、安全装置の装備など かなりの高点数です 【良い点】 トータルバランスにすぐれた車です 【悪い点】 今のところ満足しています

5.0

【所有期間または運転回数】  1回 【総合評価】 過去の良さを捨て去り場当たり的でポリシーが感じられない残念な車  過去7代目にのっていて買い換えようとした時にコッペパンのように不細工なデザインでNCVが登場。居住性は改良されましたが一気に若者が離れ老人車に。仕方なしに中古で8代目を購入。10代目はスタイルがよくなったもののその取り回しの悪さと視界の悪さが弱点でその反省からボディを縮小しましたがそれでもまだ大きい。この車に乗るのはミドルな女性か50代以上のおっさんが主力なはずで駐車場などのとりまわしも楽な方がいい。カローラがもがいている姿は見たくない。 【良い点】  無難な安心感とMT設定、細かな改良 【悪い点】  マイナーチェンジで鯨の出来損ないみたいな下品なフロントになって我々おっさんは恥ずかしくてかえないしバンパーを分割するとトヨタさんの大好きなコストダウンから逆行する気がします。次回はベルタのサイズでACピラーの視界改良しきびきび走る車をお願いします。NZエンジンの経年劣化オイルにじみは改善されたかいな

3.9

【所有期間または運転回数】  ・所有して約1年 (GグレードのMT)   普段は買物の足として、たまに当てのないドライブをしたりして月間走行距離   は約400〜450キロくらい 【総合評価】  ・ノーマルの状態では完成度の高い素うどん。   車体剛性・サスペンションストロークなどはしっかりしている。   乗り心地はシートの効果などもあり、国産大衆車にありがちな微細な横振動   などもなく、硬すぎず柔らかすぎずといったところ。   長時間の走行も300キロくらいなら、連続走行しても疲れにくい。   運転初心者・高齢者向けだが、所有者の施し方次第でショーファードリブン   風にもスポーツ風にも味付可能。 【良い点】  ・トヨタセーフティセンスC   対人等の感知はしないものの、反応のさせ方は強・中・弱みたいな感じで   効き具合を選択可能。強は些細なものでも反応するため、ヒヤリハットが   気になる人はこの装置があるだけでも事故軽減になる。   自動ブレーキの反応は中速域まで可能で、前の車が不意に止まった場合で   こちらが反応可能な状態でも介入するくらいで、初心者向けとしては優秀   と感じる。  ・カタログ値との乖離が少ない燃費   1年間の平均燃費はメーター値で14.3〜14.8の間くらい。   満タン法では実際、13.5〜15.6くらい。   高速道路では軽く20キロを超えてくる。  ・数少ないMT対応   MTの選択があるだけでもありがたいと思う。 【悪い点】  ・意外と悪い遮音性(静音計画等の後付キット装着は必須)   ロードノイズが物凄く、メーター表示100キロで2,200回転くらい   だが道路の路面状態によっては軽バン並にうるさく、オーディオ音量や話   し声のトーンは必然的にあがる。(タイヤだけでは解決できないと思う。)  ・軽すぎるパワステ   車速感応タイプではあるが低速ではあまりにも軽すぎてヨーが甘く、切返   後の戻りはほぼない。  ・リアのコンビネーションランプ   マイチェン後も基本形状が変わらず、中途半端にLEDを付けたりしている。

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